しあわせのランプ

つるんど

もっと読む
438 放送
136 フォロワー
4.5万回再生
X

新着の放送

よく聴かれている放送

新着コメント

avatar
スローハンド私たちが姿を見せる。一歩先の提案が素敵ですね。
10時間前
avatar
そうし子どもの背景まで想像できるような心の余裕を持ちたいです。家庭のことに踏み込むことはできませんが、寄り添って共に考えていくことはできるような気がしています。子どもの権利条約を知る事って大切なことですね。
19時間前
avatar
レッサー自分らしさにフタをして、「こうあらねばならない」や「それをすべきではない」と外からの目線にさらされ続けると、心は疲弊するんだと思います。こどもがこどもらしく、自分の感情と向き合えることは大切ですね。
21時間前
avatar
レッサーこどもたちにはこどもたちの都合、私たちにも私たちの都合がありますよね
どちらにとっても過ごしやすいものになれば、私は素敵だなと思います
一昨日
avatar
スローハンド人権を基盤とした毎日のかかわりが、確実にしみわたっていっている感じがしました。こうした発言を、教師が主体性の発露と捉えて歓迎するのではなく、「子供が文句を言っている」と捉えてしまっていたら、そこで会話は止まり、芽生えかけた主体性は枯れてしまいます。子供たちをどういう存在として認めているかが、問われそうですね。
一昨日
avatar
レッサー教師が決め児童に伝えるほうがスピーディだと思いますが、ひと手間あることで「自分たちの運動会なんだ」と児童が引き受けられるようになるのでしょうね。
このひと手間がアイラブユー…でしょうか?
9月12日
avatar
スローハンド抽選会、おもしろそうですね。運動会自体が、全然ちがうものに感じられますね。素敵な取り組みだと思いました。
9月12日
avatar
レッサー自己責任…という言葉の鋭さを感じました。
忙しい先生たちを守りたいという気持ちは確かに大事ですが、だからといって他人を攻撃しても根本の解決は難しい。

責任とは「引き受ける」ことだと思うので、「それは親がすべきこと!」と突き放す言葉は…やはり他責に聞こえてしまいます。大人もまた現在の社会の創り手なので、前向きに考えたいものです。
9月11日
avatar
スローハンド自助・共助・公助の順だという国の姿勢はいかがなものかと思っています。これを美談で語るのと同時に、公助不足も併せて問題視されるべきだと私は考えます。自助はあくまで内から染み出すもの。それは批判されるものではありませんね。
9月11日
avatar
レッサー尊重されたこどもは他人を尊重することができる、権利と義務を学び実践できたこどもは他人の権利と義務についても考えることができる…そんな気がするんです。

こどもたちが大人になったとき「あのとき、先生は話を聞いてくれたな」「僕の都合を分かってくれたな」という思い出があれば、社会もまた優しくなっていきそうですね。
9月10日
特商法に基づく表示