もっと読む
AI目次
立場が違っても人として対等に
「20歳で治る?」自己否定の苦悩
何気ない言葉が子どもを傷つけないか
子どもが自分らしくいられる空気作り
自分を否定せず生きられる社会の追求
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:26
    2.

    アイスメルト

  3. 01:02
    3.

    子どもの権利条約「子どもと大人は対等なのか」

  4. 03:18
    4.

    「20歳になったら直るかな」その言葉の重さを考える

  5. 00:32
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
スローハンド
9月30日
LGBTであると告白された時は、
1. 感謝と受容の気持ちを伝える
2. 秘密を絶対に守る約束をする(アウティング防止)
3. 学校生活で困っていることがないか確認する
ことだそうです。昔に比べ理解が進んだと思いますが、当事者にはまだまだハードルがあるんでしょうね。普通って何?と考えていきたいです。
返信
avatar
レッサー
9月30日
自分の性的指向を直さないといけない、自分の性的指向を公表しなければならない…この根っこにあるのは「普通、性的指向は〇〇だよね」という誰かの言葉を聞いて学んだからでしょうか。
私たちも誰かの言葉から学ぶ存在ですし、こどもなら「大人の言葉だから」となおさら信じるでしょうね。私たちは自分の言葉に自覚や責任をもっていたいですよね。
返信

しあわせのランプ

つるんど

『しあわせのランプ』へようこそ!
人権やなかまづくりをテーマに、1日5分のVoicyで心がほっこりするトークをお届け!

リスナー参加型で、みんなの声やエピソードをシェアしながら、誰もが自分らしく幸せでいられる社会を楽しく考えるチャンネルです。

温もりに満ちたこのチャンネルで、日常の小さな幸せや新しい気づきを一緒に発見!

気軽にコメント&フォローして、みんなであったかいチャンネルをつくりあげましょう。

新着の放送