災害のあと、子どもの心が少しずつ前を向くために、本当に必要なものは何でしょうか。安心できる居場所が、傷ついた心を癒やし、未来への一歩を支えます。熊本地震のニュースから、子どもの権利について考えます。
AI目次
子どもの権利条約:社会保障の役割
災害時、子どもに本当に必要な「居場所」とは
傷ついた心を癒す「遊び」の持つ力
子どもが安心して過ごせる大人の関わり方
居場所が育む子どもの挑戦と未来への希望
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:50
    2.

    アイスメルト

  3. 01:11
    3.

    子どもの権利条約第26条「社会保障を受ける権利」

  4. 02:49
    4.

    子どもの心を支える「居場所」の力

  5. 00:49
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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ゆうき1979
8月1日
理科の災害対策の学習で、子どもが避難バッグに入れておくとよいもので、ぬいぐるみやカードゲームなどをあげていたのを見たときになるほどなと感心したのを思い出しました👍️
大人の自分は命を守るようなものしか考えていませんでしたが、子どもの視点で見るとゲームやぬいぐるみなどの安心できるものも大切なものなんだと実感しました。
安心できる居場所を考える際、ぜひ子どもの意見も取り入れたいですね✨️
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レッサー
8月1日
成果や成長を求めたり挽回しようとしたりすると、遊びを「無駄」と捉えてしまうことは少なくないと思います。しかしこどもにとって遊びは、これ以上ないほど大事な時間のはず。

こどもがこどもらしくあれるよう、こどもを尊重することは大人の責務だなと思うんです。
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スローハンド
8月1日
まずは「安心できる場所」ですね。私も、厳しい指導をしようとしていたころもありました。でも、そういうのはやめようと思ってからは、逆に生徒指導も楽になりました。しんどいときはしんどいと言ってもいい環境がある、これは子供にとっても大人にとっても好循環を生む、大切なことだと思います。
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