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AI目次
リタとリコの関係性とは?
「おはよう」の一言が育む関係
親が抱える「褒めたいのに叱る」葛藤
見過ごされがちな子どもの小さな成長
子どもの人権と大人の眼差し
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:39
    2.

    アイスメルト

  3. 01:10
    3.

    教室にある小さな幸せ「おはようの一言がつくる関係」

  4. 02:49
    4.

    褒めたいのに、叱ってしまう

  5. 00:49
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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レッサー
昨日
人間には処罰欲求があり、叱って相手を正したり導いたりすることで喜びを感じてしまうそうです。一方で褒めることは褒める前後で相手の行動の変化が小さいため報酬が少なく感じてしまうため、なかなか褒められない…。応用行動分析やポジティブ行動支援ではこう考えられています。
人間の報酬系がそうである以上、褒めることは技術であり理性です。できるようになったことだけでなく、すでにできていることや本人がまだ気付いていない価値を伝えたいものです。
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スローハンド
昨日
大人はどうしても「こうなってほしい」と思って関わります。その思い自体は大切なことだと思うのですが、バランスが崩れると主体性を奪う関わりになりますよね。子どもをコントロールする対象と見なすのではなく、今のあなたっていいよね、素敵だねってたくさん声をかけてあげたい。そうしたら勝手に伸びていくんじゃないかなと思っています。
返信

しあわせのランプ

つるんど

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