運動会前、体育服で登下校していいか職員の意見が分かれました。
子どもたちに聴くと、意外にも「制服がいい」という声が。理由は汗対策でした。大人だけでは気づけなかった思い。学校の決まりは、子どもたちの声から作りたい!改めて思いました。
AI目次
「誰かのために動く子ども」の光
見過ごされがちな優しさの価値
学校の決まり、その目的を問う
登校時の服装から見えた子どもの本音
決まりの先にある、一人ひとりを大切にする姿勢
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:28
    1.

    タイトルコール

  2. 01:50
    2.

    アイスメルト

  3. 00:58
    3.

    教室にある小さな幸せ「誰かのために動く子ども」

  4. 02:20
    4.

    学校の当たり前は、誰のため?

  5. 00:51
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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タイガー
10月18日
今日も勉強になるお話し、ありがとうございます🙇‍♀️🙏
体操服での登下校のお話し、勉強になりました🙇‍♀️🙏
私も体育服での登下校の生徒さんが多いと思ったんですが、様々な意見があるんですね🙇‍♀️🙏‼️
つい思い込みという心理に危うく私も支配されそうでした🙇‍♀️🙏💦
様々な意見があるということ、大事だなと改めて勉強させていただきました😊
ありがとうございます🙇‍♀️🙏😊
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レッサー
10月18日
まさに、こどもの最善の利益を考える…ですね。こどもたちが参画できる学校とは何か、どうすれば実現できるか、そんなことを考えました。
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スローハンド
10月18日
障害者権利条約のスローガンである「自分たちなしで決めないで」は、いろんなところにも当てはまりますね。子どもたちはよく考えていますね。
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しあわせのランプ

つるんど

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