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AI目次
先生の責任範囲、その境界線
放課後の子どもの問題対応で…
奪われる時間、先生の疲弊
教員採用倍率低下の深刻な現実
学校外の問題、解決の主体は
こころと時間の余白をつくるラジオ
香藤わかな|小学校の先生の相談室
  1. 00:24
    1.

    チャプター 1

  2. 05:45
    2.

    チャプター 2

  3. 01:51
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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tsu
2月21日
すごくよく分かります。SNSなど下校後トラブルも保護者が相談してきたら、対応しなければならない。管理職が「親が学校に相談してきたら対応するしかないでしょ」と言うので動くしかありません。線引きをしっかり国や自治体がやってくれないと、教諭の負担は減りません。これがなくなるだけで、残業はだいぶ減って大きな働き方改革になります。学年が上がるにつれて、そういうトラブルが増えるから、特に子育て中で早く帰らない身としては高学年の担任はやっぱり無理だなぁと思います。
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こころと時間の余白をつくるラジオ

香藤わかな|小学校の先生の相談室

ちょっと一息しませんか?

忙しさに振り回され
すり減りながら働く毎日

本当にこれでいいの?と
自分に問いかけたいけど
考える時間も気力もない


忙しさの中で
後まわしにしがちな“自分の気持ち”に
そっと耳をすませる時間を。


元教師の経験から
先生たちや働く皆さんに


ほっと深呼吸しながら
乾いたココロに補給できるような時間を
声と言葉でお届けします。

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