TOPトーク専門家ひろポンプラジオ今からフリーランスを目指すなら「クライアントワーク」と「自社コンテンツ」の二刀流が最強12:52 10月11日 1再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次フリーランスの現状と働き方の変化クライアントワークのメリット・課題自社コンテンツで直面する壁二刀流が生む相乗効果の秘密最強の二刀流戦略、その出発点AI文字起こし(β版) # チャプター1 こんにちは ヒロポンプです 本日はですね 今からフリーランスを目指すならクライアントワークと自社コンテンツの二刀流が最強というテーマでお話をしていきます 僕の周りはですね フリーランスを目指している人多いんですよ 僕がねフリーランスなんで どうやってフリーランスになれますか?みたいなご質問をよくいただく機会があります 僕がどの年という話なんですけども 僕はですね 独立したのは2022年の4月なんで 今2026年の10月だから4年半ですね すごいな 4年半フリーランスやってるのか 合ってる? 2022、2023、2024、2025、2026 5年目 4年半ですね 5年目で4年半フリーランス 途中で法人化しているんでね そこら辺はわかんないんですけど 別に僕法人化してますけども 正社員を雇っているわけじゃないので フリーランスの延長線上といっても過言ではないかなと思っています 最近やっぱりフリーランスに1回なったけど コロナの影響でフリーランス1回なったけど 最近AIの対等化してきて フリーランスから正社員に戻っている人も多いと思うんですよ もちろんそれが悪いことではなくて フリーランスになってちょっと孤独が多かったから 正社員になって安定を求めるって人も中にいると思うんですけど 僕はねやっぱりフリーランスめちゃめちゃ 今の働き方が幸せなんですよ 自分で好きな時間に起きて 好きなことをやって 平日とかもね ちょっと今日あれしたいからって言って 特に もちろんミーティングがあったら別なんですけど 基本的には自分の好きなように出かけたりとか 土日も予定がなかったらがっつり仕事をして みんな休んでる間に仕事をしてるからみんなの差がつくし 土日も土日で予定が入るんだったら 誰かと会うんだったら それはそれで予定開けられるっていうところで 非常に僕の働き方に合っているなというふうに思っているんですけども これからねフリーランスを目指す人 僕の中にはたくさんいらっしゃると思います 例えば僕スクラブというインスタスクールの講師やらせてもらっているんですけども 入会していただく方に関しては 基本的にはやっぱりインスタグラムで稼げるようになりたい その先にインスタグラムだけで稼げるようになるんだったら 今の仕事を辞めて独立したいみたいな人が 本当8割9割ぐらいそうなんじゃないかなというふうに思っているんですけども 今から話が全然長くなりましたけども 今からフリーランス目指すんだったらクライアントワークと自社コンテンツ この二刀流を目指せっていうのが僕の回答になります 僕自身はこの二つ クライアントワークと自社コンテンツの二刀流で仕事をしていて これめちゃめちゃプラスに働くかなと思っているんですよ もちろんどっちかだけでやっていくっていうのも 全然アリだと思うんですけど それぞれのメリットデメリットというか クライアントワークと何なのか 自社コンテンツと何なのかみたいなところを話していきたいなと思います まずクライアントワークについては いろんなクライアントワークがあるんですけども SNSに限って言うとSNSのコンサルティング もしくはSNSの運用代行 ここら辺がクライアントワークになるんじゃないかなと思ってまして 僕は何やってるかっていうと 現時点だと1個ですかね 厳密にどこまでが自社コンテンツ どこまでがクライアントワークかっていうとあれなんですけど でも1.5かな 1.5って考えるかなと思います 1に関しては人材紹介会社の 僕外国人向けの人材紹介会社のSNSコンサルを今やらせてもらっていて これだけでも 僕が働いたサラリーマン時代の 1.5倍ぐらいの給料というか 報酬をいただいているんで これだけでも全然僕食っていけますね クライアントワーク 1社のクライアントワークだけでも 全然贅沢しなければ食べることには困らないかなというふうに思います ここに関しては もう1社かもう2社ぐらい増やそうと思ってまして これはまた別途で話せればなと思うんですけども ここら辺はやっぱり良かったなと思いますね クライアントワークのいいところっていうのは シンプルにビジネスマンとしてのスキルが身につくっていう感じですね 先社員で働いたときって あごめんなさい 荷物が届いたみたいで ちょっと今途切れてるんですけど 何の話してましたっけ クライアントワークのいいところ ビジネススキルが身につくってところか 思い出しました 先社員だったら基本的には首にならないじゃないですか 先社員の働き方って なんで どちらかというと 学校みたいな僕はイメージなんですよ 先社員として働くって もちろん怒られることもあるけど どちらかというと社長だったり上司だったり 自分のことを教育してくれることが結構あるじゃないですか もちろん年齢によったりすると思うんですけど 誰かしらが上場にいて 自分が社長じゃない限りは そういう人たちのいろんな教えをこうおって お仕事をして その対価としてお金をいただくみたいな感じだと思うんですけど クライアントワークに関しては 本当にクライアントさんと対等な関係なので いつ首を蹴られてもおかしくないんじゃないかなと 僕は思ってるんですよ なので 必然的に会社で働くことが 学校とは思わず 常に自分の実力で首を蹴られるか 蹴られないかが関わってくるので 僕が会社員 サラリーマンやってたときと比べると 圧倒的にビジネススキル 相手を立てるとか 相手がどのようにと思っているのかっていうのを 先回りして提案力とか めちゃめちゃ僕は成長できてるなというふうに思っているんですよ とはいえ その一方でデメリットとしては 成長機会ってなかなか得られないんですよね クライアントワークって もちろんどのようなクライアントワークにするかによるんですけど 例えば 動画編集のクライアントワークをするってなったら 動画編集しかしないんで 動画編集以外のスキルが身につかないんですよね 会社員だったら部署移動とか あとは逆にマネジメントしてくれとか 新しい係員やるからこれやってくれとか 新規事業やるからこれやってくれみたいな感じで 不幸か不幸か 自分が好きじゃないとか 自分の意思とは関係なく仕事が振ってくるんで 慣れないことをやると人間で成長するですよね クライアントワークってさっきも言ったように 自分のスキルの切り売りではあるんで なかなか成長という観点に関しては クライアントワークはデメリットがあるんじゃないかなと思っています 次 自社コンテンツ 自社コンテンツに関しては 僕の例で言うとヒロポンプ不動産とか レインフリーという宅建スクールをやっているんですが これが自社コンテンツですね 自分が社長というか自分が代表となって 自分の意思決定というものにやって 自社のサービスだったりとか 商品とかを売っていくみたいな感じです メリットに関しては 全て自分のコントロールカーで置けますよね 収入も青天井うまくいけば 自分で価格決められるし 自分でお客さん提供できるし ノンストレスで働くことができるかなと思いますし あとは自社コンテンツというと 自分で全て意思決定しなきゃいけないので 自社のコンテンツをどのようなサービスにするのか どのような商品にするのかもそうだし どのようにマーケティングするのか どのように売っていくのかというところも関しても 自分で勉強をしなければ なかなか売れなかったりするので ここはさっきのクライアントマークのデメリットの逆側ですね 自分でいろいろ考えなきゃいけないからこそ 非常に勉強になるし 自社コンテンツ使ったスキルだったり 考え方だったり価値観とかを クライアントマークに還元できるというところで ものすごくいいのかなと思っています その一方 デメリットは何かというと 安定してないですね もちろん自社コンテンツを作って それでめちゃめちゃ稼げるようになれば万々歳ですけど やっぱりそんなに甘い世界じゃないかなと思います 僕もヒロポンプ不動産とかレンフリーとか それだけでご飯は食べていけますが 多分贅沢な暮らしっていうのは それだけだとできないかな もちろんやってみないと分かんない やってみないというか ABテストしたわけじゃないんで クライアントマークをゼロにして 自社コンテンツだけ一本ショップだったら それはそれで排水陣なんで もちろんもっともっとうまくいってる 可能性はありますけど とはいえ なかなかメンタルも安定しないですよね 自社コンテンツだけ もちろん自社コンテンツだけでうまくいってる人 めちゃめちゃいますけど その分 自社コンテンツうまくやってる人が 10人中1人だとしたら 10人自社コンテンツやってる人がいたら 本当にうまくできてるのって1人ぐらいで 残りの9人は結構うまくいかなくて 終わってしまうみたいな 僕はそんな感じのイメージを持っています この二刀流が最強っていうところなんですけど クライアントマークと自社コンテンツの 二刀流 僕やってるんですけど いいとこ取りができるんですよね いいとこ取りっていうと クライアントマークだったら 多少は首切られる切られない 首切られなかったら前提なんですけど 毎月毎月収入は安定するし 自社コンテンツは自社コンテンツで 安定的な収入があるので 隙間時間に自分のコンテンツを作れる 精神衛生的にもめちゃめちゃいいし 逆にお互いにクライアントマークで 学んだことを自社コンテンツに 反映できるし 自社コンテンツで 反映したことをクライアントマークに 還元してクライアントさんに 喜んでもらったりとか ここら辺の相乗効果がやっぱり 僕はこの二刀流はめちゃめちゃ いいんじゃないかなと思います あとシンプルに収入も クライアントマークと自社コンテンツを 組み合わせることによって 安定するかつ安定するけど 平坦じゃないというか 自社コンテンツが跳ねればその分 お金も収入も増えたりするので この働き方が僕は今のところ 最強なんじゃないかなと思うんですよね 結構フリーランスになった人って クライアントマークに 完全に振り切る人もいるし 自社コンテンツだけやる人も いらっしゃるんで 結構二刀流をやってる人って なかなかいないんじゃないかな と思うんですよね これは分かるんです 分かるというか なんていうのかな 文化の違いもあると思っていて 例えば自社コンテンツで フリーランスになろうってなって 自社コンテンツを勉強した人って クライアントマークの概念が そもそも抜け落ちてるし クライアントマークをやって フリーランスになろうって多い人に関して 自社コンテンツの概念が抜けてるんですよね 僕はありがたいことに そもそも フリーランスになろうと思ったきっかけが なかなか知ってる人もいないかも しれませんけど まなぶさんっていう まなぶさんは結構自社コンテンツ側で あともう一人 僕のフリーランスになろうと思ったきっかけで 影響力 僕に影響を いただいた方が二人いて まなぶさんと Stockさんと株本さん この二人なんですけど Stockさんと株本さんは ゴリゴリのクライアントマークで むしろ自社コンテンツとか 自社商品をやってる人の アンチではないけど 馬鹿にしてますよね 逆にまなぶさんも クライアントマークやってたけど どちらかというと自社コンテンツ寄りなんで 僕はどっちも好きだったから どっちもどっちの価値観だったりとか どちらのいいとこ取りをできてるし どっちのメリット デメリットのところも分かるんですけど 基本的にクライアントマークというか フリーランスを目指すんだったら 基本的に誰かしら一人師匠を決めて 目標とかペルソナというか ロールモデルを見つけて その人を真似するみたいなことが 多かったりするんですけど 僕は結構どっちもいいとこ取りしている感じなんで なかなかクライアントマークと自社コンテンツを 二刀流をしてる人が 僕の周りだとあんまりいないですね どちらかに振り切ってる人が かなり大多数かなと思っていますが こんな感じで僕は非常に良かったかな と思っています あと僕はやっぱり飽き性なんで どちらかをやると多分絶対に飽きると思うんで 自分の日常の刺激も含めて クライアントマークと自社コンテンツの 二刀流っていうのが全て良かったかな と思います そこは今フリーランスになったのが 4年半で5年目に突入してます もしかしたら5 6年経ったりとか7年経ったり 10年経ったらクライアントマーク いったくでしょうとか 自社コンテンツが一番良いでしょうって なってるかもしれませんが 現時点で僕の答えとしては クライアントマークと自社コンテンツ この二刀流をやるのがベストかな という感じです なのでこれからフリーランスを目指す方に関しては 自社コンテンツ あとはクライアントマーク このどちらもまずは目指していただく けつも ここは今 どちらかで結果を出さないと もう一個スタートできなかったりしますし まずは土台というかそういった いろんな学びだったり あとはスクラブに入っている方に関しては まずはSNSを伸ばす 宅検を目指していると宅検を合格すると まず大前提の知識というか 大前提の土台にならないと さすがにここ もう一個クライアントマーク もしくは自社コンテンツの話はできないので まずは自分が ご自身が目指しているところに フルコミットしていきましょう それでは本日の話は以上です また明日 明日じゃないや 別日に 次の機会にお会いしましょう またね もっと見るひろポンプラジオひろポンプ|宅建士クリエイター12:521.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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