ファッションで人と地球を救う
ファッションレスキュー社長
パーソナルスタイリスト創始者
ギフトファッション・装力発案者
PSJ(パーソナルスタイリストジャパン)
MFJ(メタファッションジャパン)学院長
facebook
https://www.facebook.com/junkomasachikanote
https://note.com/junkomasachikaYouTube
https://www.youtube.com/@mjtv5432◆書籍
似合うの法則(ホーム社)
素敵の法則(ホーム社)
一流の男の勝てる服二流の男の負ける服(かんき出版)
チャンスをつかむ男の服の習慣(角川出版)
服はあなた(マイナビ出版)
人生は服、次第(宝島社)
働く女性のスタイルアップレッスン(中経出版)
「好き」を超えたら「似合う」がある(ホーム社)
他 監修本含め
全13冊
◆時事通信社主催内外情勢調査会講師 他 JR トヨタ自動車をはじめとする企業公演会、明治大学、法政大学など
若い世代へのファッション教育にも力を入れる。
◆商標
ファッションレスキューⓇ
プロパーソナルスタイリストⓇ
ギフトファッションⓇ
マインドフルファッションⓇ
ファッションエデュケーターⓇ
装力Ⓡ
服も育てるもの。名言ですね。
色々ブレイクスルーできそうです!
毎週日曜日、小一時間、1週間分のシャツとハンカチを、心を落ちつけてアイロン掛けをすることで、翌日からの仕事に臨むマインドが整う気がしています。
この配信を聞いて
夏の着物の絽とか紗は、実は着ている本人にとっては決して涼しいものではなく、見ている人に涼を感じて貰うために着る
と教わったのを思い出しました。
装いは、どこまでも相手への思いやりなんですね。
なるほど〜わかる〜と、女性の私も楽しく聴かせていただきました。
これからも無理せず続けていただけると嬉しいです☺️
まさにそれ!ですねーーー
正解を外に求めるのではなく、生み出すというマインドが必要ですよねーー
相違点は?というと
①食は分けたら目減りする。服は見せても目減りしないこと、
②食は自分が恩恵を享ける(食べる)、服は相手が恩恵を享ける(全身が見える)こと、
でしょうか。
服が、物質であると同時に、情報でもあるからだと思います。
いつも考えるきっかけ、視点を提供くださり、ありがとうございます。
亡骸に何を着せたいと思ってもらえるのかは、どう生きたかの集大成かもしれません。
死んだ後、残された人が何を見て私のことを偲んでくれるだろうかと頭を巡らせました。
話は変わりますが、昨日、同僚の男性2人と会食に行きましたが、女性1人ということで、明るさを添えられたらと思い、少しフェミニンにし、いつもは付けないアクセサリーも足したりしてみました。その場に何の貢献ができるか考えながら準備する、新しいチャレンジが楽しかったです。