政近準子のファッションレスキューラジオ。 あなたはあなただから最高!

政近準子

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テキサスのYokoこんにちは!シャネルのクリーニングについてコメントした者です。準子さんのおっしゃるとおりです。外見も性格も身のこなしも素敵な女性でした❤️今でも印象に残っています。

2025年6月11日
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ふさみん王様の仕立て屋、という漫画のなかで、高級スーツに縁のなかった親子がスーツをクリーニングに出したら、汚れは落ちても仕立てが崩れて文句を言いに来る、というエピソードがありました。その時に主人公である仕立て屋さんが「これ、ドライクリーニングに出したでしょ?」と。ほかにも上等なスーツをお持ちのご主人がそれを着なくなってもずっとブラシをかけ続けていた奥様のエピソードもあり、あぁ高級品って家で手入れできるもんなんだ、教えてもらいました。

服も育てるもの。名言ですね。
2025年6月11日
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Madoka Sawa公式アカウントありがとうございました!
色々ブレイクスルーできそうです!
2025年6月10日
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きしもと政近先生の「チャンスをつかむ男の習慣」を読み、アイロン掛けを始めました。
毎週日曜日、小一時間、1週間分のシャツとハンカチを、心を落ちつけてアイロン掛けをすることで、翌日からの仕事に臨むマインドが整う気がしています。
2025年6月8日
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テキサスのYokoだいぶ前ですが、知り合いがシャネルスーツは洗えない、つまりクリーニングに出せないと言っていたのを、澤さんご夫妻の両方の配信を聴いている時に思い出していました。彼女がシャネルのワンピースを着ていた時(シャネルスーツのような生地でした)、「クリーニングに出した事ないわよ」とにこやかに話していたのを思い出します。シャネルの日本支社に勤めた経験のある素敵な人でした。
2025年6月8日
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ララ配信ありがとうございます。
この配信を聞いて
夏の着物の絽とか紗は、実は着ている本人にとっては決して涼しいものではなく、見ている人に涼を感じて貰うために着る
と教わったのを思い出しました。
装いは、どこまでも相手への思いやりなんですね。
2025年6月7日
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たまきお久しぶりの配信ありがとうございます!
なるほど〜わかる〜と、女性の私も楽しく聴かせていただきました。
これからも無理せず続けていただけると嬉しいです☺️
2025年6月5日
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Madoka Sawa公式アカウント「正解・不正解で考える」 
まさにそれ!ですねーーー
正解を外に求めるのではなく、生み出すというマインドが必要ですよねーー
2025年4月24日
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山下拓也(Yamashita Takuya)「自分のためだけではない/誰かのために準備したいと思えるか」、食事・料理と共通する構造だと、と改めて感じます。
相違点は?というと
①食は分けたら目減りする。服は見せても目減りしないこと、
②食は自分が恩恵を享ける(食べる)、服は相手が恩恵を享ける(全身が見える)こと、
でしょうか。
服が、物質であると同時に、情報でもあるからだと思います。
いつも考えるきっかけ、視点を提供くださり、ありがとうございます。
2025年4月22日
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ララコメントへのお返事、ありがとうございます。
亡骸に何を着せたいと思ってもらえるのかは、どう生きたかの集大成かもしれません。
死んだ後、残された人が何を見て私のことを偲んでくれるだろうかと頭を巡らせました。
話は変わりますが、昨日、同僚の男性2人と会食に行きましたが、女性1人ということで、明るさを添えられたらと思い、少しフェミニンにし、いつもは付けないアクセサリーも足したりしてみました。その場に何の貢献ができるか考えながら準備する、新しいチャレンジが楽しかったです。
2025年4月14日
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