ファッションのゆくえ。その服は 個人の「似合う」ためだけではなく、大事なことや人と「つながる」ためにあるのでは?
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政近準子のファッションレスキューラジオ。 あなたはあなただから最高!
政近準子
- 00:191.
こんにちわ ビジネススタイリングの簡素化や消費減退がもたらす社会問題と今の現状について分析していきます。
- 03:482.
とある金融業界の役員20名の企業ポートレート写真スタイリングにいった話。
- 04:224.
スーツ&ネクタイでない場合、どうなってしまう?
- 04:575.
ビジネススタイルはそもそも
- 04:406.
ファッションの衰退・お金は服ではなくどこに使われるようになっているのか
- 04:187.
これからを生きる若い世代の服装への価値観を変えていく必要性
- 03:268.
皆さんと一緒に考えたい、ファッションのこれから 服の価値を再定義
- 01:489.
お付き合いありがとうございました。日々服装からもワクワク生きる重要性。
コメント

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相違点は?というと
①食は分けたら目減りする。服は見せても目減りしないこと、
②食は自分が恩恵を享ける(食べる)、服は相手が恩恵を享ける(全身が見える)こと、
でしょうか。
服が、物質であると同時に、情報でもあるからだと思います。
いつも考えるきっかけ、視点を提供くださり、ありがとうございます。