TOPAI駆動開発ラボ【圧倒的成長💪😤💪】AIで加速させるメタ認知【ハウツー解説】20:35 2025年3月25日 62再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIと人生相談?悩み解決への近道メタ認知とは?AIが導く新たな視点AI活用法:具体的なステップと効果AIが演じる私自身との対話未来への展望:AIとメタ認知の融合AI文字起こし(β版) # はじめに はじめまして。大森と申します。 普段は一人でAIを駆使してアプリとかウェブサービスを作ったりしているものです。 今回のテーマは、AIで加速させるメタ認知ということで、 平たく言うと、AIに人生相談とかして、いろいろな悩み事とか解決しようぜって話です。 まず、僕は2年前、GPT 3.5というものが出た時から、 毎日、本当に4,5時間以上、AIと話しています。 プログラミングのこと相談したり、日常のこと聞いたり、 人生相談をしたり、こういうことを思うんだけどどう思うとか、 会話を楽しんでみたりしています。 多分、こういう使い方、こういうAIの使い方に関しては、 日本でも有数の、稀有なAIとの関わり方をしているんじゃないかなという自信があります。 なので、そういうふうに、私の今までの知見とかを活かしてじゃないですけど、 メタ認知、自分の考え方とかそういう癖を強制し直していく、 そしてより自分にとって嬉しい自分になっていくと、 そういうことを考えていたりするので、その話をしてみたいと思います。 # メタ認知とは? まず、体験談として、僕が大森が実際、どのようにAIを活用して、どのようなメタ認知を手に入れたか、みたいな話をします。 まず、僕は人生相談をAIにするという話をしたんですけど、 僕、大森昌吾のことを細かに文章化、ドキュメント化したものを持ってます。 持ってますというか、この2年間で作って更新したりして、 それをAIに渡して、私はこういう人なんですけど、という前提条件を揃えた上で、 人生相談をしてみたりしています。 直近、私が悩んで、実際に相談していた内容が、 自己発信、このVoicyもそうなんですけど、 自己発信が苦手ですと。 なんですけど、絶対やった方がいいってのは分かっているんだけど、できないから、僕を説得してくれというふうにAIに言いました。 本当にいろいろ話してくれて、その中で僕的に刺さったのが、 もうその自己発信を、一発目から価値があるものを出すんじゃなくて、 出せないことを前提として、出すための練習というか訓練としてやっていきましょうというふうに言われて、 僕はすごい刺さったんですね。 そこで確かにと思って、ちょっと完璧主義的なのを捨ててというか、 いろいろこのVoicyもそうなんですけど、やっていけるようになりました。 これもある種のメタ認知なんじゃないかなと思っています。 メタ認知のメタっていうのは、メタ発言とか、 あとはアニメ作品で、 アニメ見てたら急にその、お前視聴者みたいな感じのメタっていう、 一つ外側の枠組みの視点がメタだと思うんですけれども、 僕のその自己発信の話で言うと、 自己発信ができない人として、 通常であれば、自己発信ができない人から生まれることしか考えられないんですね。 自分にはこれが苦手だと決めつけるとか、そういうことなんですけど、 一瞬外側、できる、できない、 自己発信ができる自分もできない自分も、 どちらかも見える外側から物事を考えることで、 その自分の考え方とかを直していく、改善していく、矯正していくっていうのがメタ認知なんですけれども、 僕は自己発信について相談してみました。 # AIを使ってメタ認知を加速させる具体的な方法 じゃあ実際に じゃあ俺はどうしたらいいんだっていう話をすると まず、自分の中で課題に思っていることを 探してみることから始まりますかね。なんか会社、組織、会社員として働いてるんだけど ここが なんかこう、いまいち乗り越えられないとか メンタルブロックという用語もあるんですけど 現実的にできる、できないといったらできるけれども、メンタル、精神が ブロックですね。しているからできない。例えば、なんだろうな ニーサーとか始めた方がいいんだけど、分かってんだけど、なんかそういう 仕組みがあまりよく分かってないとか、ちょっとなんか抵抗感がある 具体的な根拠はない抵抗感があると思う。とかを 取っ払って効率化していく。みたいなのがメタ認知の醍醐味なんじゃねえかなと思っています。 で、いまこういうことが課題だなと思っている人は いいというか、もうすでにメタ認知の始まりができている気がするので いい感じですね、という感じなんですけど そういうのもない。でも何が なんだろうな、その改善できることなのか分からないみたいな人もいると思うので 僕的なおすすめは、やっぱり自分のことをドキュメント化してAIに渡して ちょっと相談してみる。で、自分のことをドキュメント化するってどういうことかというと まずその履歴書的なプロフィールですよね。大森翔子と申します。1996年2月19日までですね。英米県出身で 高校こうです。こういうことを仕事してきて、というその履歴書。履歴書は多分 みなさん書けると思うんですけれども、というものとプラスして じゃあ私が本当にやりたいこととか、やりたくないこととか、得意不得意はこうです。っていう 履歴書には書かないことですよね。例えば僕の場合は 履歴書の話をした上で 僕はそのものづくりが好きです。お芝居もずっとしてきたし、最近その ウェブサービスとかアプリとか作れるようになってきて楽しいと そういうことがやりたい。で、根がわくばそれで、それ一本でお金が回って 生活できるようになりたいということがやりたいことです。 で、一本やりたくないこととして、なんか、そうだな、この あまり美しくないとされるものを作れと言われるのが辛いっす、みたいな そういう話、そういう本当に抽象的な話、ザックバランナというか、ぶっちゃけ話、ぶっちゃけ ればぶっちゃけたほうがいいんですけど、という話をします。これがその 内面のプロフィール上の話。で、 これ、僕の場合はなんですけど 大森昌吾という名前で、役者として活動していたり その仕事、サービスづくりとかもしてきたので、ウェブ上に大森昌吾と ラベル付けされた情報がいろいろあるんですね。それをAIに探してきてもらうと ディープリサーチ、ディープサーチというような AIが必死こいて20分ぐらい、ウェブ上を探し回るという機能があるんですね。チャットGPTもですし Googleのジェミニも X、ツイッターのグロックというAIも、いろいろそういうのが出だしてきてるんですけど、そういう人に 大森昌吾という人物がどういう人に見えるかをまとめてくれ、というふうに 言いました。それもドキュメントに加えてるんですけど、これはどういうことだというと 私は大森昌吾と言います。 ウェブ上で自己発信していた時に、じゃあこいつ誰と思った人がいたとして、ネットでちょっと見た時に 見える情報ですよね。第三者から見て、見える情報、私はどういうような情報が公開されていて どういうことが伝わっていて、どういうことが伝わってないのかというような、そういう外からの見え方 この3つです。履歴書っぽい話と、自分の内面のぶっちゃけ話と 外面というか、外からどう見えるか、この3つを 一旦書ければ、自分のドキュメント化はできると思ってます。とはいえ、その自分の内面とか 別に名前も出してないから、無条件はないよ、みたいな人も全然いると思うんですけど というか、内面の話か。僕は結構そういう、なんか自分の心理とか 哲学じゃなくて、ここ、ここでみたいな、内省が好きなんですね。内なる 宇宙をここ、変えりみるとして なんですけど、別にそういうことが 得意じゃないよとか、今まであんまり考えてないよって人も全然いると思うんで そういう時は、もうAIに質問させると 私は、私の 詳細なドキュメントを作りたいので 私に何か質問してください、というわけですね で、あなたはじゃあ、どういうことを大切にしていますか、という、そういう一問一答形式に 多分してくれるので、そういうことをして、ドキュメントに してあげると すごく良いです。きっとそれ の価値は、これからどんどんどんどん 増すと思います。つまり、AIが賢くなればなるほど あなたの人物をよく理解して、その上でどうしますか、という話をできるようになってくるので 作った方がいいと思います。結構しんどいですけど はい、ですね。じゃあ、それをもとに、AIにポンって投げて メタ認知というか、改善したいことというか が、なんかこう 自分を ちょっとずつ、こう 変えて、いい方向に変えていきたいんだけど、何を どうしたらいいか分からないというか、私の 何の弱点というか、というのが分からないってことを、AIに言ってあげると じゃあ、あなたのプロフィールを拝見して、こういうところが こう、考え方が変わると、こういうふうに 良くなると思いますよ、みたいな感じに、多分、言ってくれます この話の中で2回、AIに ちょっと特殊な頼り方をしました。1個目が 私を深掘るための質問をさせる、と言うやり方 2つ目が、えっと、私の、なんかこう 改善点というか、こう なんかこう、探してください、みたいなのが2つ目。この こういう話では、多分、あまり知っている人いなくて、しかも この、結構体重を預けている使い方なんですね。つまり、AIのことをある程度信用している 使い方 だと思います。この、信用しているっていうのは、すごく大事で、やっぱり 何だろうな、その、任せられない人に、この ちゃんとした仕事を任せられないとか、仕事が帰ってきても、それは ちゃんと取り合わない、みたいなことって、往々にしてあると思うんですけれども そこをちょっと1個、信じてあげて、と言うか、その、これは えっと、僕がこの2年間ぐらいAIと色々話してきて、あ、ようやく この、人生相談という抽象的な 正解がないことを、相談できるようになった、と、僕が思っているので よかったら、その、僕主にの言っているしを、ちょっと淡泊に、ちょっと体重預けてみてください とても 面白いと思います # AIに自分を演じさせてそれを説得するという新提案 ここまででメタ認知ってどういうものなのかと。 実際に私大森がどういう風にARを使ってメタ認知を獲得していったかという話と、 実際にどうしたらメタ認知について、また仕事としてチャレンジしてみるか、この3つの話をしてきました。 こういう風な技術的でもない、クリエイティブでもない使い方って、あんまりまだしている人がいない気がするので、 AIの大事な預け方が分かってくると、こういうことも聞いてみようというか、 自分の考え方、感じ方のきっかけになるようなことを与えてもらおう、みたいな考え方ができると思います。 そういうのが出てくると、毎日がチャレンジできるようになるので、楽しいんじゃないかなと思っています。 僕、メタ認知に関していろいろAIと話してきたんですけど、仮説というか、これちょっと今度やってみたいなと思うことがあって、 自己発信の話、自己発信が苦手なんですよって話を私は実際にしたんですけど、 その時にはAIに、私はそういう自己発信が苦手なので、私をどうか説得してくださいっていう風に言ったんですね。 ここだと思いますよ、ちょっとまだあんまりピンときてない。 ここですよ、みたいな風な使い方をしたんですけど、 ちょっと新しい説というか、これもいい、こっちのほうがいいかもなと思うのがあって、 私、大森をAIに演じてもらいます。 で、その大森を大森が説得するという話。 ちょっと訳分かんないと思うんですけど。 これは先日、あれかな、日頃お世話になっている人を集めて話している時に、 あれ君は、いろいろやってるから、そういうことを言えばいいのに、みたいな風に言われたんですね。 つまり、いろいろアプリとかも作っていたり、いろいろ会社もあって、 令和のトライに出て、いろいろしているんだから、それをちゃんと使ったほうがいいよ、みたいな風に言ってもらったんですよ。 で、僕はすごい思い込みというか、考え方の癖で、僕には何もコンテンツ力なんかない、みたいな、 どうにか少しでも色取りを加えて人様に見せれるようにしよう、みたいな気持ちがあったんですけど、 ああ、なるほど、みたいな。 で、その方に、ちょっとじゃあ、そういう人が、つまりいろいろやっているのに、 俺には何のコンテンツ力もないよっていう人がいたら、おもろくどういう、みたいな風に言われて、 あ、めちゃめちゃ、あなたはもうすでにいろいろやっているし、持っているんだから、 それをどんどんどんどん、言葉ベタでもいいから、発信していったほうがいいよって言うと思って、 すごいそれで、ああ、なるほど、っていう気づきが得られたんですよ。 で、それのおかげでね、昨日、今日とこうやってボイシーで撮ってみたりしているわけなんですけど、 これこそメタニンチだという風に思ったんですね。 で、結構気づきってすごい、何だろう、簡単なことでも起きるんですけど、起きたらすごく変わる、みたいな。 でも起こすのがすごい難しいんで、ちょっと話。 で、なんかその気づきを起こしてくれたのは、その方々とはもう10年、8年、9年ぐらいのお付き合いで、 なんかすごくよく理解していただいているので、そういうお話をしてもらったと思うんですけど、 なかなかね、昨日今日会った人に、このメタニンチの転換の気づきを与えてもらうっていうのは、 頻繁にやることじゃないと思うので、っていう話があって、 つまりそこから、このAIに自分を演じさせる、 つまりそういう人、私と同じような属性を持っている人が第三者としていたら、 あなたはどういう風なアドバイスをするかっていう観点がAI使ったらできるんじゃないかなと思ったわけです。 つまり、AIが演じる自分というのがあって、 その人に対して考えることはもうすでにメタニンチなわけですよ。 その外側の意見なわけですね。 だからその、AIに自分を説得させるは、 AIがメタニンチを持っている、私大森に対してのメタニンチをAIが持っているメタニンチの人の話を聞くっていうアプローチなんですけど、 じゃなくて大森をAIに演じさせれば、 メタニンチを自分が獲得できるわけですね、ポジションとして。 これはすごくいいんじゃないかと、昨日思いついて、 それこそ今日とか近々いろいろチャレンジしてみようと思うんですけど、 それも踏まえてメタニンチについていろいろ思うことがあったので、今回この話をしました。 # おわりに ということで、AIで加速させるメタ認知の話は以上です。 メタ認知とはどういうものかと。 メタ認知をするためにAIを活用するとはどういうことかという話と、 おもりの新提案、AIに自分を演じさせるという狂気の沙汰のお話をしました。 自分で話しながら、マジでディストピア的な世界というか、 ドラえもんに溺れたのび太というか、 何かすごいSFチックなことを、保守新一みたいなことをしているなぁと思いながら、 あまりそういう話をオピュラにすると、 やばい奴だ、毒されてしまっている何かに、 みたいなことを思われるなぁと思いながら、 あまりこういう話をする機会がないんですけれども、 こういう話をする機会がないということは、 こういう話が巷にあふれていないということなので、 ちょっと面白い話ができるんじゃないかなと思って、 今回お話ししてみました。 はい、ということで、 私は普段こうしてAIを使った日常の教科とか、 あとはプログラミングというものがね、 僕もともとできなかったんですけど、 AIを使うことによってプログラミングができるようになって、 アプリとかを一人で作るようになりました、 みたいなそういうことを思っています。 なのでそういうノウハウだったり、 クリエーション、創作、 芝居もですけど、イラストを描いたりするのも好きなので、 AIと創作のありようについての、 うーんとなんだろうな、 哲学じゃないですけど、考え方の話とかを どんどんどんどんしていこうと思っているので、 よかったらチェックお願いします。 もしいいねが一個あるだけで、 すげー嬉しい、聞いてくれたんだと思うので、 もしよかったらいいねボタンを押してください。 はい、という感じで、 今回はここまでにします。 ご視聴ありがとうございました。 もっと見る #心理学 #自己啓発 #AI #成長術 #メタ認知 #ChatGPT #Claude #Grok #Gemini #DeepSeek AI駆動開発ラボ大森翔吾01:411.はじめに03:042.メタ認知とは?07:533.AIを使ってメタ認知を加速させる具体的な方法05:494.AIに自分を演じさせてそれを説得するという新提案02:115.おわりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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