TOPビジネス経営・マネジメントあなたの心に火をつける熱狂ゴリラ社長チャンネル木のえ鍼灸整骨院のカズさんに出演していただきました‼️42:04 8月20日 133再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次足の痛みが膀胱に!? 鍼灸の驚き院名に秘められた哲学と夫婦の個性90代女性との出会い 鍼灸の道へ過去の悔しさが拓いた未来への道未来へ導く鍼灸院 ワクワクの提案AI文字起こし(β版) # 木のえ鍼灸接骨院のカズさんです‼️ それでは始まりました。あなたの心に火をつける熱狂ゴリラ社長チャンネル、MCの熱狂ゴリラ社長です。 この放送ではですね、実は一つ企画をやっております。それはどういう企画をしているかというと、 ゲストをお迎えしてですね、そのゲストの思いだったり、なぜこういう事業をやっているかとか、なんで今こういう活動をやっているかってことを直接お聞きして、 そういうことを聞いていくと、実はその聞いているゲストの方をものすごくファンになっていくんですよね。 なのでこれを実は声の名詞として使ってもらいたいなと思ってこの企画を今やっております。 じゃあですね、早速ですが今日はゲストの方をお迎えしたいと思います。 ゲストはですね、今日のゲストはタカツキでですね、 インキュー、インというですね、針とかお球をですね、やってくれているこのカズさんですね。カズさんを迎えて今日の生放送をやっていきたいと思います。 カズさんどうもこんにちは。 こんにちは。 よろしくお願いします。 でも僕も実は隠すことなく言うとですね、カズさんの患者さんなんです。 いつもお世話になっております。 いつもお世話になっております。 カズさんはね、タカツキのあれは町って言うとどこになるんですか? 氷室町と言いまして、茨城市のまとなりなので、茨城とタカツキの間っていう位置になります。 なるほど、なるほど。 で、きのえ新旧インってやっていて、やっている曜日って何曜日から何曜日なんですか? 不定休になります。なので日宿とかゴールデンウィークとか、基本的には空いてますね。 なるほど、なるほど。 そうなんですよ。でもね、これ本当に僕も針ってめっちゃ怖かったんですよ。 僕も確かに怖かったりあります。 ねえ、僕のことを知ってる人はほんまかいなってなるかもしれないんですけど、こんなごつい体しておいて、針刺されるの嫌いなんかよっていう。 イメージは? 針なんかなんぼでも怖いってなるかもしれないですけど、針はやっぱり最初めっちゃ怖かったんですよね。 経験したことなかったんで。 いやまさか、針刺されるのかどうなりにしようみたいな感じのやつがあったんですけど、 でも、このカズさんのところに行って、針受けてみたらね、なんていうの、そんな思ったより痛くなかったんですよ。 はい。 だからザクッと痛って反応しまくって、ああってなったら申し訳ないなと思って最初行ってたんですけど、 もう全然そんなことないですね。 ほんまに場所によっては刺されてるとほんまにわからへんくらいですよね。 ああ、ですねですね。反応する体の生体と言いますか、場所と言いますか、なんか反応は様々ですね。 ね、なんか多分悪いところは多分打ってるときは僕もなんかここ悪いんやなっていうかなんかズーンとくるときがあるんですよ。 なんかここ今めっちゃ来てるわってわかるけど、ほんまそうでないところはなんかね、あ、刺さってんのこれ?みたいな感じ。 なんかあのトントンって指の腹でトントンってされてるような感覚ですよね。 そうそうそうそうそう。そうなんですよ。それぐらいねやっぱり僕はこの針ちょっと怖かったけどやってみたら、 あ、そんなこともないんやって受けれるような感覚です。 そう思っていただいて。 あとはお給もカズさんやってるんですけど、お給もね全くわからないです。 なんかちょっと温かいなぐらい。 そうそうそうそうそう。 なんでね、ほんとに僕はいつもお世話になりながら、で行ったらほんまにね、あのびっくりするぐらい、あの、的確に、なんていうの、原因をね、わかってくれます。 この間はもうおもろかったですよね。 いやもうこの間びっくりしましたね。 ずっとね、なんか左足がね、なんか走ったら、なんか裏側がなんかツルみたいな感じだったんですよ。 ツルというかなんかだるい感じがあって、なんか全力疾走できひんなーみたいな、なんかね、曲げてもなんかちょっと張るみたいな感じがずっとあったんですよね。 はい。 で、でカズさんにこう見てもらって、これちょっとそういうのあんねんけどって言ったらこう手のところとか見てくれてね、 あ、これってもしかしたらって一個ずつこうやってね調べてくれるんですよ。 うーん。 でで、えっとここかなここかな、いやまだちょっと張ってますねって言いながらこうやってたら、あれ、これ膀胱ちゃいます?って言われて、 え? 膀胱? 嘘やんって、あの、足やで?と思って。 で左足のちょうど、あの、もも裏の、だから言ったら、よく、なんていうかハムストリングって言うとこですかねあそこは。 はい。ハムストリングっすって言った。 ハムストリング。 ね。 長座体前屈とかやって学生の頃、体力測定みたいなのでやった。 やったやった。 うんうん。あそこでこう一番ピーンと伸びて。 うんうんうんうんうんうんうん。 そうです。で、そこがなんかね、ずっと、なんて言ったらいいの、こう変わってるような感じがあって、で、なんか見てもらって、 これハムストリングは肉分割れなんかなと思ってずっと思ってたんですよ。 うーん。 そうやけど、カズさんと言ったら、これ膀胱ですよって言われて、え?膀胱?全然なんか、 ね。 あの、食事中の方がいたらすいませんね、あの、おしっこ普通に出ますけどみたいなんで、別になんかこう、ね、なんか症状があるわけじゃないけどって言って、 でカズさんに、ほんまにその膀胱のところをあの針でね、こう刺してもらったんですよね。 はい。 そしたら、なんとですよ。足曲げる時に、全然痛くなくなったんですよ。 あれ? 膀胱って言っても直接、あの、膀胱をちょっと切る訳じゃないですよ。 そうそうそうそうそうそう。 切れるんですか? あの、膀胱に効くツボみたいな感じですよね、だからね。 はい。 ほんまにやってもらって、ほんまにその針がなくなったんですよ、一瞬で。 うーわ、すごーと思って。 はい。 で、僕そんな、ほんまだからあの、針って効果あるんかなって思ったら、もうすごい効果あります。 いやー嬉しいです。ありがとうございます。 いえいえ。っていう風にこう、僕も針を今やってもらってるんですけど、 カズさんあのー、ちょっと一個聞きたいんですけど、この、きのえ新旧院ってついてるじゃないですか。 はい。 このきのえ新旧院の名前の由来とかってあるんですか? ありがとうございます。 まあですね、ちょうどここオープンして2年になるんですけれども、 まず一つ自然の、自然由来の名前がいいなと思ってて、 僕はあの名前がカズキって言って、一つ、関数字の1に樹木の10なので、 一つの大きな木みたいなイメージで名前はつけてもらったんですよ。 なるほど。 はい。その木とか自然とかにつながる名前がいいなと思うので、まあ一つあて字でそれを入れてます。 なるほど。 そういうことか。 立つ年だったので、ちょうど2年前が。 うんうん。 で、木の柄立つっていう年回りだったんですよ。 はいはいはい。 で、木の柄ってこれあのー、鬼滅の刃とかで、 はい。 えー、火の柄とか火の塔、水の塔とかいうランクがあるじゃないですか。 はい。 柱のおそらく一個手前が木の柄なんですよ。 あ、そうなんや。 はい。木の柄、木の塔とかやってこう、えー、ついてくんで。 はいはいはいはいはい。 木の柄っていう音の響きが物事の位置スタート、始まりですよっていうので、 はい。 えー、そこで、これ嫁さんがですね、 はい。 あのー、これとこれ掛け合わせたらいいんじゃないかっていうあて字で作ってもらったっていうのがあります。 えー、すごー。なんかやっぱりこう、ね、クリニックの、 はい。 名前の由来って聞くとめっちゃ面白いですね。 ふふふ、確かに。 あー。 なかなかこう聞くことも、ね、直接ってなかったりするんですが、 まあでも聞いてみると結構面白い由来をつけてはる人は多かったりしますね。 いやー、面白い。だからなんで拾えないやろうってずーっと気になってたんですよ。 あははは。 やっとここで解明されましたね。 そうそうそう。だって別にね、あのー、名字にもかかってないし、 確かに。 で、下の名前も今日聞いてわかったけど、 でも字もちゃうし、 はい。 だからなんやろなこれ、どういう意味があるんやろってめっちゃ気になったんですけど、 はい。 多分、今行かれてる患者さんも、 はい。 なんで拾えないやろうって多分ね、めっちゃ思ってる人がいるはずです。 超絶マニアックな、あのー、東洋系の思想が好きな方とかは、 はいはいはい。 たまーにね、当ててこられる方がおられます。 にょーわかりましたねーっつって。 そうなんや。 そうなんです。で、あとはもう一つ僕の座右の銘で、 はいはい。 最後の道も一歩からっていうのがあるので、 うんうんうん。 そのまず第一歩目を、 うん。 あのー、体整えるきっかけの、 うんうんうん。 一つの因とか、 うん。 諦めてた症状が、 はい。 ここからきっかけに、 なるほどなるほど。 まあ依然の見込みがあるみたいな、その第一歩目ってなるようなものを、 うんうんうん。 その物事のスタートとして、これから未来に進む物事のスタートとして、 えー、木の栄トップっていうのが、 あー、その千里の道の一歩からの一歩に繋がるかなと思う。 ちょっと隠しワード、隠し思いみたいなんで。 へー、いやー、めっちゃいい。 繋げてます。 でもこれちゃんと聞いていただかないと、なかなか説明できなかったりするので、 長いんで。 いやでもこうやって聞いたらね、ちょっとやっぱ愛着湧くんですよ。 確かに。 そう。 そうですよね。 なんでこの因、この名前になってんねやろーって分かった時に、 はい。 その、で、中にはメッセージがね入っとったじゃないですか、あの。 はい。 そう、この体を整えることがまず第一歩目なんだよと。 うーん。 で、諦めんなよっていうのが中に入ってるじゃないですか、あの。 入ってます。 ね。 はい。 だから、僕はほんまになんかあのーすごく、こう名前って、いろんな名前つける人がいるけど、 はい。 こういう思いやろーってめっちゃこう聞きたいっていうのがあるんですけど、やっぱそういう思いが入ってると、 来てる患者さんが、ここの院長先生って、一体どういう気持ちで自分たちを見てくれてるんやろーっていうのはなんか分かるんで。 あー、ほんとですね。 ね、だから行く患者さんも、もちろんその体を治してほしいっていう気持ちで多分最初は行くと思うんですけど、 はい。 でもそっから、なんかこう、もっかい行きたい、もっかい行きたいってなろうと思ったら、やっぱりその院長先生がどういう人なのかだったりとか、 はい。 どういう思いを持ってるかっていうのめちゃくちゃやっぱり、僕は気になるし、 あー好き、気になります。 ね、そういうのを聞けると、なんか自分が例えば次にこういう処置されるよってなった時に、そっか、自分のことを思ってやってくれてるんやと思ったらすごくまた行きたいなと思うんで。 あーめちゃめちゃ嬉しいです。そう思っていただけると。 ね、だからもうこの名前、ほんま今日聞きたかったです。めちゃくちゃ聞きたかった。 わーよく温めていただきました。ありがとうございます。 そうなんですよね。でもね、この名前を聞いて、で、結構このカズのところはですね、カズさんのところはですね、こう特徴があるじゃないですか。 で、特徴は何かって言ったら、入ったらね、もうね、皆さん多分これ、まあ行ったことがある方も分かるだろうし、 行ったことがない方はこれから行くと分かると思いますが、入るとですね、実はものすごい笑顔で迎えてくれるんですよ。 でも、実はね、一人じゃないんです。 はい、一人じゃないんです。 二人で迎えるんですよ。で、たまに三人の時もありますけどね。 で、カズさんは奥さんと一緒にやってらっしゃるじゃないですか。 はい。 で、奥さんも針も打てるし、お弓もできるんですよね。 はい。 で、奥さんとカズさんの、例えばこの特徴ってあるんですか。例えばこっちこういうのが得意だよとか、奥さんはこういうのが得意だよみたいな。 ありますあります。だいたいベースはまず一緒なんですけど、特に僕はどっちかというと理論派になるんですよ。 はいはいはいはい。 で、嫁さんの方は感覚派になってきますね。 へー。 で、奥さんのすごいところが、例えばお互いに練習したりっていうビルドアップとかもするんですけど、その時に触られてる時に、触られてる僕の感覚であ、そこなんかあるな、そこ反応するな、打ってほしいなと思ったところに、ほって打ってくるんですね。 へー。 その後に、なんでそれ分かったん?って言ったら、なんか触れてて心臓がギュッてするねんとか、めちゃめちゃ命削って、そこの歯車をブルンと回そうってする、そしたらこう壺にストーンって打ってくるんで、あの感覚はなんかもう、僕は超リスペクトですね。 すごい、なんかあの。 痛くないんです。 へー。 僕のより痛くないんで、あの子はね、やばいっすね。 そうなんですね。じゃあ次から変わってもらおうかな、じゃあね。 僕じゃあどうしようかな。なんか子守唄でも歌っておこうかなって。 そうなんや。でも、やっぱそういう特徴があるんですね。 ありますあります。で、施術の方針としても、僕はワクワクしてる人とか夢目標がある方に対して、特にリーダーさんに向けてとか、ご高齢の方でもずっと歩き続けたいねんとか、おいしいものワクワクしておいしいものいっぱい食べたいねんっていう方たちに対しての施術を得意としてて、 ゆめさんの場合は、ママさんですね。産前産後っていって、赤ちゃんを産む前、宿す前からですね、人間の前とかから生まれた後、生まれてからも子育ての時って結構ママのメンタル崩れたり、 あとは自己肯定感っていって、周りから認められてないんじゃないだろうかとか、孤立になりやすい時期っていうのがママの時期なので、そこに対して、もうちょっと体健康面をキラキラさせていくとか、夢目標を持たせて、こういうことをやっていくと楽しいんじゃないかっていう思いがあって。 そうすると、それを見た赤ちゃんとか子供とかがママの笑顔だったら、なんか安心するっていうのもあって。それで親子関係良くなってきたら、パパ、旦那さんとかに行く気持ちもすごい豊かになって、 演劇になっていくんじゃないかっていうコミュニケーションを増やしたりとか、未来に向かって行ってもらうっていうサポートをしてますね、嫁さんは。 すごい、もう針じゃないですね。 針じゃないですね。ただツールが針だけだって。見てる先はやっぱ未来とかっていう部分になってきますね。 なるほど、すごい。ちなみにこれは、さっき三禅ありましたよね。子供授かりたいなーっていう時にも針打ってもらったらいいしって言ったけど、これは妊婦さんでも受けることできるんですか? これできるんですよ。僕はその範囲はがっつりは関わってないんですけど、やっぱ話聞く限りではつわりとか、気分の落ち込みとか、お産をスムーズにしていくとか、子供に負担をかけない出産の体作りみたいな。 そういう面で結構アプローチできる部分は多かったりしますね。あとは旦那さんの愚痴とか、気分的にリラックスさせていく。 なるほど、これはじゃあ世の中の旦那さんはぜひ奥さんに言ってもらった方がいいですね。 かもしれないですね。 家にいたい旦那さんはおそらく奥さんに対してやましいところをたくさん持ってますからね。それをバーって出してもらって、それを針でついてもらって、むかついてたりとか、愚痴みたいことを針で解決しておいてもらって、 家では機嫌よくしてもらって、やってもらうと旦那さんは家に帰りやすくなるし、家に帰ったらコミュニケーション取りやすくなって、家庭円満にいくっていう安いもんじゃないですか、その張り切って家庭環境だったりね、家庭円満になったら。 まず、仕事にも精が出て昇給したり昇進したり、キャリアアップしていくと、なおいいんじゃないかという。 やばいなぁ、これ針と応給の話じゃないですね、ほんまに。針と応給を使っていろんなことをステップアップさせるような、言ったら新給員ってことですよね。 あーですね、もうおっしゃる通りで。 素晴らしい。だからもう言ったら、来てほしいお客さんって言ったら、例えばさっき言ってたみたいに、ママさんだったりとか、あとは妊婦さんだったりとか、あとはそのママさんに機嫌よくいてもらいたい旦那さんだったりとか、 そこも大事です。 あとは言ったらこれから、例えば彼女が欲しい独身男性とかもいけるんですか、そんなの。 めちゃめちゃ良いと思いますよ。 その見た目がめちゃめちゃ大事じゃないですか、やっぱり男性にして。そうなった時に髪の毛の艶を良くしたりとか、あとは男性でも美容の針を受けられる方もおられるので、 あーなるほどなるほど。 そう思って、あー俺はかっこいいんだぜみたいな、魅力的だぜみたいな、あとは内側からあふれるホルモン、フェロモンか、そういうのをある種調整できたりっていうのはできないこともないので。 なるほどー、いやすごいなー。 何屋さんやねんって感じですね。 いやーちょっと僕も受けながら今聞いてて、そういうことやったんやーって思って。 だから僕は多分、行っちゃうと結構ね、春さんの針が本当に痛くないので途中寝ることもあるんですよ結構。 で、うちの福利厚生の一つとして、うちの事務長のわーちゃんを一緒に連れて行ってるんですけど、 これ実は会社経営者の方も、多分ね、会社経営者の方はだいたい部下にこう強く当たったりとか、ストレスを与えることがとってもたくさんあると思う。 部下、上司がいる部下もそうですけど、ストレスの塊だったら、もうほんまにこのね、カズさんのとこ行って針打ってもらったら同じようにまたね、愚痴を聞いてもらって、 そしてまたホルモンバランス整えてもらって、またこの上司のために頑張ろうって思ってもらえるような感じになるって、 今思ったら、わーちゃんに対して毎回針を打たせてるこのね、お金がですね、もうどんだけ有効に使えんねんっていう。 愛ですね。めちゃくちゃ愛ですね。 でもそういう経営の方も、その会社単位で見させていただいてるところもあって、 なるほど。 やっぱり健康があってこその仕事とか、循環とか、そういうふうに目を向けられてる方はおられますね。 だから素敵だなと思って、僕も成立させていただいてます。 確かに。素晴らしいな。 そう、やっぱりだから僕寝てる間に多分ね、愚痴とか言ってんちゃうかなと思ってね。 松さん寝られてる間、わーちゃんも寝られてるので、寝息の奏で合いを。 寝てました。よかったよかった。 寝てる間、実はものすごい文句言ってますよとかどうしようかなと思ったけど。 いやでもそれぐらいね、やっぱり針だったり応急やられてるときは、やっぱいろんなもの整っていきますよね。 精神的にも整っていくし、体的にも整っていくので、ほんまに眠くなってくるんでしょ、だんだん。 なので、なんか針がちょっと怖いなーっていう人だったりとか、応急ってやったことないからどんなんやろうって思う方は是非ね、ちょっと一回受けてみてください。 ほんまに体が整っていく感がわかります。 この間なんか若干恥ずかしかったですけど、サーモグラフィーをいくと撮ってくれる。携帯でサーモグラフィーみたいなの撮れるんですよね、あれ。 あ、そうですそうです。温度のビフォーアフターを。 ね、ビフォーアフターで、ビフォーを撮られるんですよね、この携帯で。 で、撮ってもらったときにね、手とへそだけが異様に真っ赤に変えたんですよ、あの。 同じ温度でしたね。 同じ温度、あの。なんかね、なんでなんてあの、後からみんなから言われたんですけど、手が異様にあったかいっていうね、あの。 松さんパワーですよ、これは。 僕はそう思ってます。 唯一手だけ変わらなかったやつも温度。 ね、もう手だけなんかあの、真っ赤っかでなんかあの、よくあの、天気のやつあるじゃないですか、天気のやつ。 そこのところは真夏日でした、そうそう、夏日でしたよって。 あれで大体赤い、あの、暑いとこって赤だったりオレンジになるでしょ。 で、それが、あの、ほんまに見事に、あの、真っ赤っかになってました、あの。 なんだかそれ超えてちょっと白になってましたね。 究極に暑いで。 で、受けた後はなんか全身がそんな感じになって、なんかもうポカポカしてるような感じになってたりしてたので。 はい。 本当に針の効果ってすごいなと思うんですけど。 はい。 もう一個僕ちょっと聞きたいなと思ってたのが。 はい。 なんでこの針を目指そうと思ったのかって僕ちょっとめっちゃ興味あったんですよ。 はい。 なんでこの針、まあいろんなことがあるじゃないですか、そのまあ、 人をこういうふうにね、救ったりとか今やってるみたいにこう、 人の人生をこう前にね、進めるようなことって他にも方法があるけど。 はい。 なんで針やったんですか。 僕はちょうど高校の時の、えーと、進度を決める時に。 うん。 うわ、このままやったらサロリー前どうしようって、僕あのパソコンもできなければ算数も苦手ですし。 うんうん。 やべーと思ってたところで、ちょうど部活でたまたま怪我をしまして。 はいはいはい。 あのー、空手部だったんですけど、肉離れして。 うん。 で、そこからこの業界を知ったんですけど。 はいはい。 あのそれ、それまでは全然、あのー、お世話になることがなかったんですよ、体関連で。 なるほど。 はい。で、肉離れを起こして、 あのー、駅の階段を登ってる時に、もうあまりにも痛いんで、もう手、階段について4足歩行ぐらいの感じで上がってて、 パッて横見たら、90代ぐらいの女性の方が、同じスピードで上がってたんですよ。 はいはいはいはい。 で、僕もしんどいし、多分これ、この方もなかなかの辛さで毎日こういう風に過ごしてはるんやろうなって思った時に、 うん。 あ、体整える仕事あるやんっていうのがまた気づいたんですって。 なるほど。 で、よく考えてみたら、おばあちゃんが龍町なんです。 で、もう何十年って龍町を患ってたので、 はい。 まあそういうところで、体のケアをして恩返しっていう風にできれば、 はいはいはいはい。 これは良いんじゃないかっていう、僕の役目なんじゃないかっていうのからスタートしました。 へー、すげー。 で、そっから柔道制服士っていう資格の方でまず入るんですけど、個人の。 で、それで免許取って、でちょうど同じ学校で別の学部で新級があって、 はい。 で、それのデモンストレーションやるから見に来ないかっていうのを言われて見学に行ったら、 そこのデモンストレーションやってる先生が、 はい。 あの生徒さんの脈を見て、 はい。 なあ、昨日トマト食べた?とか。 えー。 なあ、昨日ラーメン食べた?とかって言うんすよ。 はいはいはいはいはい。 それって思って、脈でそんな分かんの?っていう、 ああ。 マジック以上のなんか、ほんまに未知のものに触れた感覚がドーンってあって、 はい。 で、そこからも新級の方にグーッと入ってったっていう、そんな感じです。 へー、すごーい。いやでもね、ほんまにこの脈ってほんとにすごいんですけど、 僕も行ったら必ず一番最初にカズさんにやられるのは脈を見られるんですよ。 で、脈を見て、今ここ悪くないですか?って聞かれるんですよ。 うん。 なんか例えばなんかこう、あ、ちょっとなんか脈のここが早くなってるから、 ちょっと今胃の具合悪くないですか?って聞かれるんですよね。 はい。 で、あ、なんで分かったん?ってちょっとなんか、 今胃ちょっと荒れてるんです?みたいな感じで言うのが、ほんまにね、ピタッて当てられるんですよね。 うーん。 だから、ほんまなんかあの、あ、これ何にも言ってないのに、 なんか脈に出てるんって、ほんまびっくりするぐらいのやつが出てきますよね、あれ。 体は嘘つかないのでね。 すごーい。 はい。だから体で思ってる感覚と、心で思ってる感覚って若干のこう差があったりするんで、 まあ心元気なんで、こう体になんもないですっていうわけではなく、 結果的に体は体で疲弊はせたりするので、 なるほど、なるほど。 心身ともに整えてあげることで、より長く走っていけるみたいな。 まあ車のメンテナンスとかなんかそういうのと似たような感覚かもしれないです。 あー、確かにそうっすよね。 うーん。 ああ、そうか、すごいなあ。 そう、だからね、本当に不思議です。 あの、行ったら、あ、ここ悪いですね、じゃあこれ直しておきますね、みたいな感じでトントンって針をやられて、 で、終わったら本当にそれがね、楽になってるんで。 はい。 だから、 不思議です。 ね、ある不思議ですよね。 僕自身も、あ、今のこれいけるんや、みたいなやりながらで結構あったりすると。 いやー、そう、確かに。 で、 ほんまだからね、これ全身ですよね、ほんまだからもう、 頭の先からもうほんまつま先の先ぐらいまで全部見てもらって、 うーん。 で、あ、ここ悪そうっていうところにこうね、治療してもらえるんで。 はい。 めっちゃね、なんかその、嬉しいし、でもこれね、 例えば、まあ、神宮で、まあ、これが、まあ、この木の栄、この神宮院をやりたいってなっただけじゃないですか。 はい。 で、なぜ神宮を目指したかっていう、多分きっかけだと思うんですけど。 はい。 でも今度はまた神宮をやり始めましたよね。 はい。 で、やり始めて多分たくさんの方とおそらく、まあ、出会ってきて。 はい。 で、まあ、変わってく方も見られたと思うんですけど、 神宮をやっててのやりがいみたいなやつってあったりします? ああ、やりがいはですね、もう、なんて言うでしょう、特に今なんですけど、 あの、ご高齢の方が本当に片手で収まるぐらいでしか来られてなくて。 ええ、そうなんや。 そうなんですよ。 っていうのも、やっぱりワクワクしてる方たちとか、 はい。 健康寿命の方を伸ばしたいっていう方が多くて、 まあ、それ以外で言うともう20代から60代までの本当に元気な方がほとんどなんで、 やっぱ皆さんワクワクしてるっていう感覚、感情に触れられるのはめちゃめちゃ嬉しいなって感じます。 ちょっと感覚が違うかもしれないですね。 なんかその、 違うかもしれない。 普段、たぶんみんな思ってる神宮院とかって、来たいところがあるから行くとか、 はい。 困ってることがあるから行くって思ってるかもしれないけど、 はい。 そうじゃなくて、 健康を目的に、まあもちろん治すのも健康やけども、 はい。 健康な人がより健康でいるために行くみたいな感覚って感じですよね、言ったら。 ああ、その感覚ですね。 だから今まで勤めてきたのが4カ所ぐらいは、 はいはいはい。 その業界内でいろんな形ではやってきたんですけど、 うんうん。 整骨院だったり、 はい。 精神病だけで回すような、もうこのせい?って言って、 はいはい。 100人とか120人ぐらい来られる、 うんうんうん。 そういうふうに決まったし、 あとは老人ホームとか、 はいはいはい。 コロナのお宅に大階施術するっていう、 そういう専門のやつもやってきて、 はいはいはいはい。 だからそれで、本当に言葉悪いですけど、 人間の最終形態の状態を見させていただいてたんです。 その認知症がすごいとか、 なるほど。 県警がしまくっても起き上がれないとか、 うんうんうんうんうん。 あのがんの末期の方とか、 はい。 がおられた中で、 やっぱその100歳超えてる方にも、 はい。 今日も来てくれてありがとうとか、 あんた助かるとよかったわっていう、 はい。 うーん、これ本当にいろんな人生経験されてきた中のその最後の一部に、 うん。 が入り込めてるっていうのも、 うーん。 病気として残してもらえてたのも、 すごく嬉しくてやりがいは感じましたね。 なるほど。 うん。 でもまあ僕は結構そのこのストーリーを聞くときに、 はい。 こういいことをもちろん聞くこともあるんですけど、 はい。 あの今までにねこう悔しかったこととか、 うんうんうん。 なんかこうなんてやねんってこうなんやろ自分のこう思ってることが思い通りいかなかったとき、 はい。 に結構僕はこのストーリーって作られていくんかなと思っていて、 はい。 だからこそこの木の栄新旧院が果たせる役割とかもあるんじゃないかなって僕は思ってたりするんですけど、 はい。 逆に今までになんかこういやこれ結構なんか辛かったわーとか苦しかったわーみたいなことってあったりします? あります。 えー悔しかったはまあ両方か苦しかったもんだけど、 まず一つが二つあって、 はい。 一つが保健診療ばっかりで基本的にやってるところで、 はい。 でそこに勤める一個前がその応診専門でいてたんですよ。 はい。 応診専門で考え、感じてたのがやっぱり人間こうならないためにはどうしたらいいんだを伝えるために移行を変えて、 はい。 じゃあたくさん人の来るちょっと元気な人たちが多いっていうようにいってみようって言ったんですけど、 はい。 やっぱその保健で来られてるだけがもう第一みたいな、 で来て先生たちと喋って、じゃあまた明日明後日ねみたいな、 うんうんうん。 でその15分20分でこうコロコロコロコロ回していくっていうところに来られてる方たちってどうしても健康ってすごい大事ですよねって伝えても、 うん。 なんかやっぱ響かない、 はいはい。 うん。 まあそれはそれで一つの正解かもしれないんですけど、 うんうん。 ああ僕はここではこういうのを伝えていけないんかっていう、 自分自身も悔しかったですし、 うんうん。 届かないっていう、その人の未来考えた時も悔しかったっていうのがあって、 はい。 うん。 なんか実績と差跡がこうごせまぜになってたっていう事があったんです。 なるほど。 でもきっかけで今のワクワクしてる人たちとか、 うんうん。 さっき未来見てる人たちのための成立っていうので独立したっていうのが一つ。 なるほど。 はい。 もう一つが、ちょっとそこの同じ場所なんですけど、 はい。 近づけた時に、なんか見るからに日に日にお腹がデカくなっていく女性の方がおられてて、 はい。 で、病的にデカくなっていくっていう。 うんうんうんうん。 で、まあ僕の成立をされてくれて姉妹で入っていただいてたんですけど、 はい。 当時の僕はそんなに知識も技術もなく、 はい。 そこにのやり方がほとんどで、 はい。 痛いところ、しんどいところだけにさせていくみたいな成立するっていう、 はい。 のをずっとやってて、ちょっと病院にも行ってくださいお願いしますって言ってたんですけど、 はいはい。 でもいやもう怖いからいいって言ってたある時からもう急に来られなくなって、 はい。 で、そのご家族の方がご挨拶に来た時に、 はい。 あの、亡くなってたっていう。 なんか命が救えなかったっていうのも、 うんうんうん。 結構こういうところで勤めててそんな、ただの重病とか事故とかじゃなく、 うん。 うーん、その見逃しで、 はい。 救えないことってあるんだっていうのがめちゃくちゃショックで。 うーん。 なるほど。 でもあっての今っていう感じですかね。 まあ言い方はあれですけど、教えていただいたっていう。 うんうんうんうん。 あんたはここじゃないんじゃないかっていうのを教えていただいたっていうのは、そう思うようにしてます。 なるほど。 はい。 いやあ、そうなんですよね。 このうまくいかなかったことって、 うんうんうん。 結果的にはね、そのまあ今みたいにちょっと残念なこともあるけども、 うん。 でもそれによって教えてもらうことってほんまにめっちゃあるし、 はい。 で、それによってね、よりなんか強く使命感みたいなのがおそらく出ると思うんですよ。 はい。 じゃあその経験を生かして、自分はこの新しくきのえ新旧院っていうのを立てて、 はい。 そしてこのきのえ新旧院を絶対に人の役に立つようにするにはと、まあさっきからねずっとお話聞いてるけどやっぱりとか、 その応急でどんなことが治せるとか、こんな胃が痛いのを治せるとか、そんなこと全く聞いてないじゃないですか。 うんうんうん。 で、どっちかって言ったら、もうみんな健康でいてほしいし、 うん。 もっとたくさんのことにチャレンジしてほしいし、 うんうんうん。 で、そのまあもちろん痛いこともあるでしょうけど、 はい。 その痛いのとかのその先にはもっとワクワクしてる未来があるよと、 はい。 そういうメッセージはなんかこう全部この今、カズさんがねやってることにはこう感じるんですけど、 はい。 カズさんがこれからまあその昔の過去のね、 はい。 その経験を生かして、こうどういう風な人と出会っていって、 そして、その出会った人たちにどういう風になっていってほしいかっていうのをあらつめてもう一回ちょっと聞いてもいいですか。 はい。まあうちのこれからの方向性としては、 はい。 ゆめさんをほぼこの治療院として主軸にして、 はい。 ママさんとか妊婦さんの気持ちとか心体を和らげて、 はい。 家族の仲、コミュニケーションを高めて、 はい。 結果的に虐待防止とか、 はいはい。 少子化対策とかっていう風にも繋がってくる可能性があると思ってて、 はい。 うん。で、どうしてもそれをやってこうってなった時に僕たちだけでは絶対に成し遂げれないので、 はい。 そういう思いを持ってる、例えば助産師さんの方だったりとか、 はい。 地域のコミュニティセンターのその親子イベントされてる方とか、 うんうんうんうん。 なんか発信力のある方とか、 うんうん。 そういう方々と一緒に組んで、 はい。 そういう社会を目指していきましょうよっていうことを、 やっていきたいっていうのがまずここの委員の方向性として、 なるほど。 うん。あります。 で、あと僕自身は多分そういう場にいれると、 はい。 なんでしょう、 先程言ったような誰かさんの愚痴とか、 ははははは。 なんかこう女性だけ、女性以外にはこう言いにくいようなこともあったりすると思うので、 はい。 そういうときは僕はぽんと外に出て、 はい。 パフォーマンスを下げたくない人とか、 うんうんうん。 アーティストさんとか、 はい。 アスリートの方とか、 はい。 うん。なんかそういう方々のサポート、喜びサポートとか、 うんうんうん。 発信力サポートみたいなのができれば、 うんうん。 やってる土台は一緒だとしても、 はい。 ターゲットもそれぞれ違うし、 もうちょっとこういろんな形で広げていけれるんじゃないかなとは感じてるので、 なるほど。 そういうところになります。 いやー素晴らしいっすね。 でも、こういう思いを聞くと、今多分、 かずさんのね、きのえ新旧院に行かれてるこの患者さんとかも、 うん。 多分ね、すごくなんかこう心が明るくなると思うんですよ。 いやー嬉しいです。笑顔になっていただきたいです。 ね、大体新旧院に行く方とかってイメージで言うと、 なんかこう辛いっていう顔をしてたりとか、 なんかね、さっきの保健のこの回してるところとかで言うと、 あーなんかちょっとしんどいんで戻ってもらえますか?みたいなとか、 うーん。 とりあえずちょっと針打っとってよ、みたいなとかね。 はい。 こういう風なイメージがどうしてもあるんですけど、 はい。 でも、今聞いてると、そんなイメージとはほとんど真逆。 もう、来てもらったら痛いの治すわとかじゃなくて、 うんうん。 もうそれを通り越して、 笑 ね。 もうなんか、元気になったら何できんの?みたいな。 はい。あーいいですね。 ね、なんかそういうなんかその自分の未来を見れる新旧院なんだなと思って、 おそらく行ってる患者さんもね、聞かれてて、 そうやわって、私もこんなやりたいことあったわって。 あー結局行ったみたい。 会話が多分ね、カズさんとできると、 すごくなんかあの、行かれてる患者さんもやっぱりなんかすごく心が温かくなるし、 うーん。 私なんかこうそういう思いを聞けるって、まあ僕も医療従事者なので、 はい。 なんかやっぱりそういうの聞ける方が、ただ病気を治せるよりもなんかやってる方って嬉しいじゃないですか。 嬉しいです。めちゃめちゃ嬉しいです。 ね、だから是非あの、まあ行ってる方はもうもちろんそういう話をね、カズさんにしてもらってもいいし、 はい。 奥さんにしてもらってもいいし、 はい。 で、えっとまた行ったことがない方は是非ね、あのこの新旧院に一回行ってもらって、 はい。 で、自分のやりたいこと打ち解けたりしてもいいんですよね。 あ、いいですいいです。どんどん言ってください。で、僕もやりたいことはお話ししますし、 うんうんうんうん。 だから、 そうですね。はい。 ね、未来こんな風になりたいとか、 うーん。 例えばえっと、もっと元気になってこんなことしたいとか、 うーん。 そういうのは全然ウェルカムってことですもんね。 めちゃめちゃウェルカムです。 ははは。 だから、こんな新旧院ほんとないのでね、行かれてる方は是非次行った時にもう思い切ってもう相談してみることをお勧めしますし、 はい。 行ったことがない方はね、ほんとこれ聞いてもらって、あ、そっかって私もこんなん解決してもらえるんだろうかって思ってもらったら是非一度行ってみてもらって相談してみてください。 はい。 ね、もう行っただけでなんかこうワクワクできる新旧院ってないんでね。 あーもうまさにそこで、来て楽しくなってもらうとかワクワクしてもらう新旧院っていうのを目指してるんです。 うんうん。 だから多分おそらくマスさんのその歯科の方もそうだと思うんですが、 はい。 もう行ったらそんな雰囲気じゃない、痛いとか怖いとか、私は最初は思うかもしれないですけど、でも行ってみて関わってみたら全然違うやん、どこに来たんやろうぐらいな、 はい。 そんな感覚になっていただけると嬉しいなと思います。 いやーすごい、多分ねこれ多分またあの院内でもおそらく流されたりすることもあると思うので、 そうですよね。 はい、また出会っていない未来の患者さんもおそらくお気になることがおそらく後々あるだろうと思うんで、 はい。 最後にもういよいよね、もうこれ40分実はもう越えてきたんですよ。 はい。 もうこの生放送ですね。 で、最後にこの放送を聞いてもらった患者さんだったり、さらにこれからの患者さんに対してもう一度、まあ今日はねたくさんメッセージいただきましたけど、 一番伝えたいメッセージをお願いしてもよろしいでしょうか。 はい、承知しました。 はい。 いきます。 はい。 ワクワクしようぜー! アハハハハハ! あの皆さんこれね、神経炎ですからね。 アハハハハハ! いやでもあの最高だと思います。 こんな神経炎見たことないので、あのぜひね、ワクワクしたいって思っている方はぜひこのね、えーとこのたかつきのきのえ神経炎へ皆さんぜひ行ってみてください。 そしてもう今行かれている方はより好きになって、これからもね、えーときのえ神経炎に行っていただいてワクワクしていただけるといいんじゃないかなと思っております。 ありがとうございます。 はい、僕も神経炎で行っているので、あの今度行ったときにはですね、えーともっとワクワクしたいってあのかずさんにね、あのー相談したいなと思いましたので。 確かに。 アハハハハハ! 受けたまわります。 はい、ぜひよろしくお願いいたします。 はい、また皆さんよろしくお願いいたします。 という形で今日のね、生放送は終わっていきたいと思います。 今日のね、ゲストはかずさんでした。 本当にありがとうございました! ありがとうございましたー! もっと見るあなたの心に火をつける熱狂ゴリラ社長チャンネル熱狂ゴリラ社長42:041.木のえ鍼灸接骨院のカズさんです‼️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 豊田和晃8月22日👍1返信 八木孝志(ヤギオ/やぎちゃん)8月21日🦍🦍🦍🦍🦍2返信 八木孝志(ヤギオ/やぎちゃん)8月21日🦍🦍🦍🦍1返信 八木孝志(ヤギオ/やぎちゃん)8月21日🦍🦍🦍1返信 八木孝志(ヤギオ/やぎちゃん)8月21日🦍🦍1返信 もっと見る
リーダーの仕事とは?凸と凹がわからないと成立しない 24分・11時間前・ 339再生AI目次リーダーの最も重要な仕事とは部下のデコとボコを理解するチームを機能させるデコボコ戦略陥りがちなリーダーの落とし穴成果を出すためのデコボコ設計術
人生には非日常を 28分・昨日・ 437再生AI目次YouTube成長と次の一手:ひらめきの力夢を追う姿が諦めた人にもたらす希望夢の宣言が現実を変える具体的な方法誰かの夢を支える力とお金の重要性傷つけても進む、夢を叶える責任とは
憧れがある限り成長し続けられる!憧れを持つんだ‼️ 34分・9月27日・ 548再生AI目次憧れが導く希望と成長の源鴨頭よしひと氏に学ぶ講演術Gorillasが築く挑戦のコミュニティ「働く喜び」を最大化する秘訣未来へ繋ぐビジネス教育の可能性
仕事が楽しくて仕方なくなる方法がわかった‼️ 33分・9月26日・ 581再生AI目次仕事は喜びか惰性か?その本質とは心を揺さぶる接客と残念な接客の対比仕事の定義: 目の前の人を幸せにする喜び働くことが「ワクワク」に変わる瞬間効率だけでは得られない「非効率」の価値
なぜ今大人の修学旅行をやったのか? 32分・9月25日・ 577再生AI目次大人の修学旅行で得た青春の価値大人が自ら作る「ワクワクする人生」特攻隊員の遺志に学ぶ「今を生きる覚悟」命を使い切る「一生懸命」の真実夢を叶えるための「即断即決即行動」
一生懸命の意味を知覧で教えてもらった‼️ 27分・9月24日・ 470再生AI目次知覧特攻平和会館で悟る「一生懸命」特攻隊員が遺した未来へのメッセージ命を使い切れ!私たちへの知覧からの問い富屋旅館女将が示す「一生懸命」の本質先人への恩返し 後悔なき人生の実践
本を作ってみてわかった本を作る価値とは? 20分・9月23日・ 464再生AI目次AI時代に本を作る価値とは本は唯一無二の人生の記録自分の物語を本にする意義失敗が勇気に変わる本の力「本を出す」前提の生き方
人生で必要なのは「リベンジ力」だ‼️ 57分・9月22日・ 539再生AI目次悔しさをガソリンにするリベンジ「遠くへ行くにはみんなで」の真意過去を語り信頼を得る人間力「コネクトザドット」夢の道筋無理を可能にする自己と他者への信頼