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AI目次
シングルマザーの新たな挑戦
中学・高校中退からN高の選択
「生きやすい場所」を求めて渡米
自力で掴んだアメリカでの新生活
子育ての葛藤と親の確かな視点
AI文字起こし(β版)
レールの外の幸福論ラジオ
加藤ヒロコ
  1. 00:55
    1.

    チャプター 1:インタビューの概要

  2. 25:14
    2.

    チャプター2:中学も高校も中退、N高を経てアメリカのコミュカレ生になった息子さんの足跡

  3. 02:46
    3.

    チャプター 3:まとめと次回のお知らせ

コメント

avator
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Rin
9月29日
思いがけず聞き入るインタビューでした。
自立した息子さんに憧れます!
親子関係も素敵ですね💓
余計なことを言わない母、見習いたいです。
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ばんこう
19時間前
興味を持ってくださり、ありがとうございます。
かく言う私は、息子に余計なことを言いまくっていました。
思春期に逆効果だと学習し、物理的に余計なことが言えない距離を作ったことが、我が家の場合良かったように思います。
自立したというと聞こえがいいですが、母がウザいから、外に向かってくれたとも考えられますね(笑)
参考になる部分があったのでしたら、嬉しいです。
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ばんこう
9月17日
ひろこさん、この度は、私などに興味をもっていただき、ありがとうございました。
少し補足しますと、うちの子は、学校を変わるも、不登校の期間は実はないんです。
私学中も、行かなくなる前に、さっさと辞めまして。
高校もコロナの時は物理的な距離でいけなかった時期が長かっただけで、その間に進路変えたいと、さっくり辞めたんですね。
我が家は二人しかいない家庭なので、思春期は母はうざすぎで逃道ないから嫌だった一方、学校や先生はいやでも、肝がすわってる彼は、友達にあいに学校にいく感じで、案外楽しそうでしたね。
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加藤ヒロコ公式アカウント
9月19日
ばんこうさん、追加の情報ありがとうございます。ばんこうさんの息子さんは、学校はやめてはいけない、嫌でも通い続けた方が良い、というようなマインドセットがなかったんですね。圧力に屈しないといえば聞こえはいいですが、そういう性格ならではの苦労もあったでしょうね。
迷った先で辿り着いた新天地がお子さんに合っていたようでよかったです。良いお話をありがとうございました。
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ちゃこ
9月16日
高ニの娘は、不登校で中学、そして現在、高校の転校の手続きを進めているところであり、ばんこうさんの話、聞き入ってしまいました。現在はアメリカで仕送りを受けずにたくましく生活されてるとのこと、うちの娘もきっと逞しくなってくれると思い、適度な距離を保ってサポートしていきたいと思いました。貴重なお話、ありがとうございました。
返信
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ばんこう
9月17日
何が正解かは分かりませんが
比べず世間体に負けず、お子さんをサポートしてくださいね!
そして我が家のややだらしない子育てが、少しでも参考になったなら幸いです。
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レールの外の幸福論ラジオ

加藤ヒロコ

脇道、抜け道、獣道、先行く人に聞いてみよう。
「レールの外の幸福論」は子育て、キャリア等をキーワードに、先の見えないでこぼこ道を幸せに歩むヒントを実践的、かつピースフルにお届けするラジオです。

■トピックス
子育て/不登校/通信制中学・高校/高卒認定(大検)からの進学/マレーシア教育移住/親業/キャリア/起業/不動産投資 etc...

■note
https://note.com/kiitosh

■こんなラジオです
誰も悪くないのに行き詰まってしまった時、閉塞感を打ち破るきっかけは、同じ悩みを乗り越えた人の声かもしれません。

このラジオでは、子の不登校や自身の独立など、山あり谷ありの道を試行錯誤で進んできた加藤が、様々な分野の先人のインタビューを交えつつ、レールの外を幸福に生きる方法について考察していきます。

特に、学校が苦手なお子さんやその親御さんの力になれれば嬉しいです。
また、自営業であったことと、不動産投資をしていたことが子育ての色々な場面で役に立ったことから、キャリアやお金に関する話題にも触れていきます。

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