AI目次
6年生道徳授業 協力に潜む真意
本心を伝えられない子供たちの葛藤
相手の思いを知るだけで終わる実態
大人の介入なしでは解決できないのか
「折り合いをつける」難しさの根源
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 07:47
    2.

    本編

  3. 06:07
    3.

    クロージング

コメント

avator
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ちえ
2025年12月17日
自分の思いを伝えようとすると相手にどう思われるかが先に気になってしまう子が多いように思います。
意見が違うような場面があったとしても折り合いをつけることで解決するのであればそんな選択をお互いがとれるといいですね。
うちの子も人の顔色をうかがうことがよくあります。
でもそんな時は自分がどうしたいか、相手のことも考えながら関係性をつくっていけるといいね!と伝えてます。
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2025年12月23日
「どう思われるか」が先行してしまう感じ、本当にその通りだなと感じます。子どもたちがいろいろな人と出会い、価値観の違いに触れ、違いを面白がれるようになったらもっと生きやすくなるだろうなぁと思って、これからも粘り強く子どもたちに訴え続けていきたいと思います😁
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松尾侑
2025年12月17日
折り合いをつける大切さは、
僕も意識して関わっています‼️
野外教育活動や修学旅行などで、
自分や友達の考えを聞いて、
みんなにとってのベストを探すように伝えていきました‼️
伝え続けた結果、ここは私が我慢して、ここは私が優先されるなど、自分たちのベストを探していた姿が見られ、よかったなーと思いました(^ ^)

26日の青木さんの会に、
家族で参加させていただきます‼️
宮川さんも参加されるみたいで、
たくさんお話しさせて下さい(^ ^)
よろしくお願いします‼️
返信
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2025年12月23日
コメントありがとうございます!
時代なのか育ちの環境なのかコロナの影響なのか…子どもたちにとって、自分の気持ちを伝える・相手の気持ちを受け入れるというのが難しいなぁと感じている今日この頃です。気持ちをちゃんと整理して、自走される集団に作り上げられる松尾先生のお力がすごいです!


追伸:実は、26日は日直勤務になってしまい、松尾さんとの初めての対面が叶わなくなってしまいました…😭でも必ず来年中にお会いしたい‼️ぜひよろしくお願いいたします❗️

マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

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