TOPトーク専門家マナビノオト#72 生活体験を重ねる10:52 2月12日 98再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次小一ギャップに悩む親への提言幼稚園と小学校の大きな違い子どもを伸ばす生活体験の重要性教科書と実体験を結びつける方法新生活を楽しく迎えるためのヒント #教育 #体験 #子ども #生活 #学校 #小学一年生 #親 #家庭 #教師 #小1ギャップ マナビノオト宮川勇作@小学校教師00:161.タイトルコール08:032.本編02:343.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka2月12日体験、経験って大事ですよねぇ😊1返信 宮川勇作@小学校教師2月14日そうですよね!ぼくも子どもが小さいうちにもっとたくさん遊んであげたいと思いました😊 ちえ2月12日「生活体験」が大切。一緒にやったことがあるとワクワクが増える、イメージできます。1返信 宮川勇作@小学校教師2月14日やっぱり家族と「いつしょにやったことがある」という経験・体験は小さな子どもの何よりの自信になりますね😁1 土屋綾乃2月12日小学校では経験がものをいう場面が多い気がします🤔経験がなくとも、初めてのことにワクワクした気持ちで触れることも素敵なことだし、ワクワクさせられるような授業展開ができるか腕の見せどころ!とも思います😉1返信 宮川勇作@小学校教師2月14日たしかにその視点もありますね!知らない・やったことないからこそ「どんなことができるんだろう」「何が起きるんだろう」とワクワクした気持ちが膨れ上がる、そんな授業づくりも教師のデザイン次第ですね! 松尾侑2月12日仰る通りだと思います!いろんな生活体験をしていると、自然とその中で学んでいきますもんね(^ ^)1返信 宮川勇作@小学校教師2月14日そうなんですよね!活動に取り組む上での安心感も膨らむと思います😁子育てに無駄はありませんものね。どんなことも子どもたちにとっては大事な体験になります。 トゥー(伊藤 貴史)2月12日小1ギャップ…小学校教員の立場から考えると、幼保育園ではどんな生活をしていて、小学校に入学してきた時にはどんなスタートを演出すれば良いのか。考える余地はありますね。中1にも「ギャップ」はありますが、その原因はなんなのか。何を臨むのか。子どもの声を聞いてみたくなりました!1返信 宮川勇作@小学校教師2月14日各地で幼保小の連携事業を開始・展開できるといいですよね。就学前訪問などで教務主任が赴く機会だけでなく、平場の担任ポジションがもっと自由に幼保を見学しに行ける仕組み、反対に幼保の先生方も学校に来られる仕組みをつくることができるといいなと思います😁やはり子どもの声に耳を傾けることが大事ですね。 もっと見る
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一緒にやったことがあるとワクワクが増える、イメージできます。
経験がなくとも、初めてのことにワクワクした気持ちで触れることも素敵なことだし、ワクワクさせられるような授業展開ができるか腕の見せどころ!とも思います😉
知らない・やったことないからこそ「どんなことができるんだろう」「何が起きるんだろう」とワクワクした気持ちが膨れ上がる、そんな授業づくりも教師のデザイン次第ですね!
いろんな生活体験をしていると、
自然とその中で学んでいきますもんね(^ ^)
活動に取り組む上での安心感も膨らむと思います😁子育てに無駄はありませんものね。どんなことも子どもたちにとっては大事な体験になります。
小学校教員の立場から考えると、幼保育園ではどんな生活をしていて、小学校に入学してきた時にはどんなスタートを演出すれば良いのか。考える余地はありますね。
中1にも「ギャップ」はありますが、その原因はなんなのか。何を臨むのか。子どもの声を聞いてみたくなりました!
やはり子どもの声に耳を傾けることが大事ですね。