AI目次
小一ギャップに悩む親への提言
幼稚園と小学校の大きな違い
子どもを伸ばす生活体験の重要性
教科書と実体験を結びつける方法
新生活を楽しく迎えるためのヒント
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 08:03
    2.

    本編

  3. 02:34
    3.

    クロージング

コメント

avator
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Asu ka
2月12日
体験、経験って大事ですよねぇ😊
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2月14日
そうですよね!ぼくも子どもが小さいうちにもっとたくさん遊んであげたいと思いました😊
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ちえ
2月12日
「生活体験」が大切。
一緒にやったことがあるとワクワクが増える、イメージできます。
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2月14日
やっぱり家族と「いつしょにやったことがある」という経験・体験は小さな子どもの何よりの自信になりますね😁
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土屋綾乃
2月12日
小学校では経験がものをいう場面が多い気がします🤔
経験がなくとも、初めてのことにワクワクした気持ちで触れることも素敵なことだし、ワクワクさせられるような授業展開ができるか腕の見せどころ!とも思います😉
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2月14日
たしかにその視点もありますね!
知らない・やったことないからこそ「どんなことができるんだろう」「何が起きるんだろう」とワクワクした気持ちが膨れ上がる、そんな授業づくりも教師のデザイン次第ですね!
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松尾侑
2月12日
仰る通りだと思います!
いろんな生活体験をしていると、
自然とその中で学んでいきますもんね(^ ^)
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2月14日
そうなんですよね!
活動に取り組む上での安心感も膨らむと思います😁子育てに無駄はありませんものね。どんなことも子どもたちにとっては大事な体験になります。
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トゥー(伊藤 貴史)
2月12日
小1ギャップ…
小学校教員の立場から考えると、幼保育園ではどんな生活をしていて、小学校に入学してきた時にはどんなスタートを演出すれば良いのか。考える余地はありますね。
中1にも「ギャップ」はありますが、その原因はなんなのか。何を臨むのか。子どもの声を聞いてみたくなりました!
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2月14日
各地で幼保小の連携事業を開始・展開できるといいですよね。就学前訪問などで教務主任が赴く機会だけでなく、平場の担任ポジションがもっと自由に幼保を見学しに行ける仕組み、反対に幼保の先生方も学校に来られる仕組みをつくることができるといいなと思います😁
やはり子どもの声に耳を傾けることが大事ですね。

マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

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