AI目次
保護者と教員が創る「オモロ授業発表会」
特別支援教育の保護者の切実な問いかけ
教師の言葉「便利な子」の真意とは?
学校が抱える「ブラックボックス」問題
保護者との対話が教育にもたらす深い学び
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    本編

  3. 08:41
    3.

    クロージング

コメント

avator
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Chie
5月12日
オモロー参加しました!
8名の方のお話はとても興味深かったです。
輪っかトークのつながりもその時々でうまれるものがいつもありますね。
教師、保護者、子ども、普段の思いを話しながら心が救われる場面もあるのだと感じています。
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トゥー(伊藤 貴史)
5月11日
オモローの様子が伝わってきました♪
さまざまな立場や近隣のみならず離れた県からも集う会で、その熱量はどの発表会からも感じます。
センシティブな内容も時にはあるかもしれないですが、我々もこういう会に参加して襟を正すことも必要かもしれませんね。それも教員側の学びの一つ。
自分も、宮川さんの放送を聞いて、改めて襟を正したいと思いました😁
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ヒデ(^^kigaku)
5月11日
参加したかったなぁ…
きっとオモローに参加している先生方は、同じ方向を向いているんだろうなぁ…と感じます。
しかし、先生、学校、地域によって、格差があるように感じます。
宮川先生の思いが、他の先生方やもっともっと上の方に伝わりますように。
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土屋綾乃
5月11日
オモローin海部お疲れさまでした〜‼︎行きたかったです🥹
オモローに登壇される方々のアツい授業もわっかトークも本当に魅力的ですね✨
次に宮川さんが登壇されるときは必ず行きます💨
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小栗 伸也
5月11日
ちょうど昨日小1の娘が同じクラスの男の子から体型に関して揶揄されたと話してくれて、先生に言った方が良いのか妻と悩んで、モンスターペアレンツと思われたりしないか、些細なことで電話したら迷惑か。ですが、自分たちは我慢できるけど、自分の子を守ってあげられるのは親しかいないよねと結論にいたり電話させていただき、先生もしっかりご対応いただき行動して良かったのかなと思います。はじめての小学生子育て、日々悩みは尽きないですね。
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マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

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