TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#518 寛容と不寛容 答えが無い問題に対処できますか?21:11 2020年10月20日 55,890再生 問題を報告する 再生する シェアする #ワーママはるラジオ #寛容 #ネガティブケイパビリティ #不寛容 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!01:101.始めの挨拶00:072.この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしていますhttps://secure2.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=65XB9HHy&ai=a5ea6b233d8dbd09:403.寛容と不寛容の違いは?08:084.答えがない問題とネガティブケイパビィリティ02:085.終わりの挨拶 Voicyファンフェスタhttps://event.voicy.jp/fanfesta2020/sessionコメント感想・質問・応援メッセージを書こう うどん2023年4月30日少し前の放送ですが、一言コメントさせて下さい😌先日の子ども有休の放送回で、子どもが今1年半不登校状態だと書いた“うどん“です。寛容と不寛容…私の場合は子どもの不登校を通して考えながら聴かせてもらいました。“答えがない問題“まさにです。不登校になり、いわゆる世間一般的に当たり前や普通と言われるレールから外れた我が子。親が寛容な考え方で接する事の真髄を突き付けられてるんだなぁ~と、放送を聴き感じました。この放送回に出会えた事は私の宝です😌何回も聴きます!ありがとうございました!!3返信 リサ2020年10月24日この回、何度も聴いています。私は不妊に悩んでいて、様々な場面での答えの無い問いに、どうしたら良いか。と常に考えています。良く聴いているのが、アドラー心理学の【普通でいることの勇気】を話された回です。その言葉を、日々口ずさんだり(?)、唱えたりしています。いつも励まされます。ありがとうございます。返信 hiroshi192020年10月21日肉厚な内容、ありがとうございました。「不寛容」から思ったことは、たまに、子どもと老人が嫌い、という人がいるけど不思議だなといつも思います。あなたも、昔は子どもだったし、これから老人になりますよね、と。自己中心なだけでなく、刹那に生きていらっしゃるんだと理解してます。返信 ももりん52020年10月20日発達グレーの幼児を育てています。私は寛容な社会や、自分自身が寛容でいられることを望みます。しかし我が子のこととなると「納税できる人材(経済的社会的に自立した大人)に育てたい」と思ってしまいます。親の私がいなくなっても一人で生きていける力を身につけさせなければというプレッシャーがあります。さかなクンのお母様のように、将来性があるか分からない子どもの関心事に寄り添って行く覚悟が決まらずにいます。2返信 黒ぶちメガネ@ご機嫌ライフ2020年10月20日はるさん、初コメントさせて頂きます。「答え」や「事実」が簡単に調べられる中、知識に価値がなくなったと思います。顔が見えない中で、マウントを取るTwitterなどは、まさに寛容さがないかなと思いました。物質的には豊かになりましたが、逆に精神的には苦しんでるのが今なのかなとも思いました。かっこいい「大人」になりたいですね。1返信 もっと見る
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先日の子ども有休の放送回で、子どもが今1年半不登校状態だと書いた“うどん“です。寛容と不寛容…私の場合は子どもの不登校を通して考えながら聴かせてもらいました。
“答えがない問題“まさにです。
不登校になり、いわゆる世間一般的に当たり前や普通と言われるレールから外れた我が子。親が寛容な考え方で接する事の真髄を突き付けられてるんだなぁ~と、放送を聴き感じました。
この放送回に出会えた事は私の宝です😌
何回も聴きます!
ありがとうございました!!
私は不妊に悩んでいて、様々な場面での答えの無い問いに、どうしたら良いか。と常に考えています。
良く聴いているのが、アドラー心理学の【普通でいることの勇気】を話された回です。その言葉を、日々口ずさんだり(?)、唱えたりしています。
いつも励まされます。ありがとうございます。
「不寛容」から思ったことは、たまに、子どもと老人が嫌い、という人がいるけど不思議だなといつも思います。あなたも、昔は子どもだったし、これから老人になりますよね、と。自己中心なだけでなく、刹那に生きていらっしゃるんだと理解してます。
私は寛容な社会や、自分自身が寛容でいられることを望みます。しかし我が子のこととなると「納税できる人材(経済的社会的に自立した大人)に育てたい」と思ってしまいます。親の私がいなくなっても一人で生きていける力を身につけさせなければというプレッシャーがあります。
さかなクンのお母様のように、将来性があるか分からない子どもの関心事に寄り添って行く覚悟が決まらずにいます。