#837 百年の恋と女性の役割 私の1冊
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学びの引き出しはるラジオ
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- 02:271.
はじめの挨拶
- 00:062.
この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしています
- 09:543.
2000年発刊 百年の恋 題名も秀逸 男女の役割が逆転している夫婦が自分の価値観を見直していく話 私はこれを読んでワーママになろうと思った
- 03:084.
終わりの挨拶
コメント

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はるさんと同世代、うちは両親共働きで母はバリバリ働いてましたが、父は家の事を何もしない人だったので幼心に男女の不公平感をひしひし感じてました。そんな環境で「私もずっと働き続けたい!でもそのためにパートナー選びは重要だ!」と考えるようになり、今の旦那は家事育児バッチリの人です。社会に出る前、結婚する前にそういう事を考え、意図するって大切かもしれませんね。
男性がウジウジと自分の心の奥底にあるものを垣間見せるという所にアンテナがたちました。そういうところは男性の方がプライドがあるのかドロドロ、女性の方がスッパリと明るく発散みたいな勝手なイメージを持っています。
興味深いけれど、男性が読んだら自己嫌悪に陥ってしまいそうで、読むのが恐いです🤣
クリスマスプレゼント、お喜びいただけて良かったですー!😊
ていねい通販一同、はるさんのご活躍をずっと応援して参りますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!素敵なクリスマスをお過ごしください!!
私はドラマしか見たことないのですが、主人公が下着までクリーニングに出している場面を見て、お金を稼げれば苦手なことはアウトソーシングできることを初めて知りました。また、「あなたがいなくてもこの会社は成り立つ」というセリフも良い意味でも悪い意味でも印象に残ってます。年収800万の妻が「私がいないとまわらないの!」と仕事にいき、年収200万の夫が職場で「君がいなくても困らないから帰りなさい」と言われた場面です。私の仕事観に大きなインパクトを与えてくれました。
令和になっても昭和みたいな考え方の男性まだまだ沢山います…。
2000年発刊という事にびっくりです。