TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#1041 忘れられない1冊 心に残る本はポジティブな内容ばかりではない11:13 2022年7月27日 61,491再生 問題を報告する 再生する シェアする #ワーママはるラジオ #きっかけをくれた一冊 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!00:541.初めのあいさつ00:082.この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしていますhttps://secure2.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=65XB9HHy&ai=a5ea6b233d8dbd08:293.桐野夏生さん『柔らかな頬』忘れたくても忘れられない1冊 その理由は‥https://amzn.to/3OzKgQC01:434.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう アネバネ2022年7月28日私も大学生の時に桐野夏生さんの作品に出逢いました。初めて読んだのは『残虐記』でした。自室で読んでいて本に入り込み過ぎたのか描写にある異臭が一瞬だけにおい、恐怖と驚きを感じたことを覚えています。こんな体験はこの本だけなので永遠に覚えていると思います。『柔らかな頬』も読んだはずですが、内容を覚えていなかったのでまた読んでみたいと思いました。はるさんは本当に本の紹介がお上手だなと思っています。インスタで紹介されている本も読んでいます!2返信 トモキーナ2022年7月28日初コメです☺︎ずっとサイレントリスナーでしたが、桐野夏生さんに引っかかりコメントしました!私も大学時代に読んだ、桐野夏生さんの「残虐記」がとても心に残っています。何とも不気味な感じというか、リアルに映像を見ているような頭に焼き付くような生々しい表現が衝撃的で、忘れられず、大人になってからも再度読んでみましたがやはり後味は悪かったです(笑)でも、怖いもの見たさというか…そういう人間の闇のような部分を表現されるのがとてもお上手な作家さんだなと思いました。返信 カメリオン2022年7月27日私は暗い話には引っ張られるのでミステリー小説はあえて読みません。でも桐野夏生さん原作のドラマ「out」は見てました。今回の配信で後味の悪さ思い出しました。子供の頃ミステリーの最高傑作と言われる「Yの悲劇」を夏休み借りたものの怖くて読めず。仕方なく後ろから読むという最悪の読み方をして、その後他の本と本の間に挟んでいたほど怖がり?です😅大学時代は図書館の文庫を片っ端から借りて読みました。小さく持ち歩けて文庫最高と思いましたが、今では老眼で読めず💦若者よ本当に若いうちに文庫本読んで下さい!4返信 タイラー2022年7月27日伊坂幸太郎さんのオーデュボンの祈り。湊かなえさんの告白。どちらも20代?で読んだのですが、同じく読み終わった時に何とも言えない気持ちになりました…ドラマや映画でも良作だけどもう観たくないというのありますね…久しぶりに良作が読みたくなりました。(出来れば後味が良いものを…)2返信 こんな夜更けにohanaかよ🍌めめ⑅◡̈*(2boys)2022年7月27日桐野夏生さん、読みたくなってきました。でも怖い...。暑い夏に涼しくなれそうですね🍧3返信 もっと見る
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自室で読んでいて本に入り込み過ぎたのか描写にある異臭が一瞬だけにおい、恐怖と驚きを感じたことを覚えています。こんな体験はこの本だけなので永遠に覚えていると思います。
『柔らかな頬』も読んだはずですが、内容を覚えていなかったのでまた読んでみたいと思いました。
はるさんは本当に本の紹介がお上手だなと思っています。インスタで紹介されている本も読んでいます!
ずっとサイレントリスナーでしたが、桐野夏生さんに引っかかりコメントしました!私も大学時代に読んだ、桐野夏生さんの「残虐記」がとても心に残っています。何とも不気味な感じというか、リアルに映像を見ているような頭に焼き付くような生々しい表現が衝撃的で、忘れられず、大人になってからも再度読んでみましたがやはり後味は悪かったです(笑)でも、怖いもの見たさというか…そういう人間の闇のような部分を表現されるのがとてもお上手な作家さんだなと思いました。
子供の頃ミステリーの最高傑作と言われる「Yの悲劇」を夏休み借りたものの怖くて読めず。仕方なく後ろから読むという最悪の読み方をして、その後他の本と本の間に挟んでいたほど怖がり?です😅
大学時代は図書館の文庫を片っ端から借りて読みました。小さく持ち歩けて文庫最高と思いましたが、今では老眼で読めず💦若者よ本当に若いうちに文庫本読んで下さい!
湊かなえさんの告白。
どちらも20代?で読んだのですが、同じく読み終わった時に何とも言えない気持ちになりました…
ドラマや映画でも
良作だけどもう観たくないというのありますね…
久しぶりに良作が読みたくなりました。(出来れば後味が良いものを…)