#1383 生産性のないスポーツを楽しむ
11:39
54,848再生
今日は運動、スポーツの話。
大人になると競争、勝負、団結のないスポーツが楽しいのはこんな理由なんですよね
という話です。
大人になると競争、勝負、団結のないスポーツが楽しいのはこんな理由なんですよね
という話です。
学びの引き出しはるラジオ
プレミアム放送配信中!
- 00:071.
この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしています
- 09:032.
サーフィン、ヨガ、山登り、ランニング 身をまかせる身をゆだねる 攻撃性も勝ち負けもない
- 02:293.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

今は背骨コンディショニングという仙骨に着目した体操を続けています。体操すると、体の変化に気づくことができるし、何より気持ちがいいので続けられていると思います。
私の年上の友人(70歳)はグランドゴルフに夢中で、仲間と汗を流すのが最高のようです。継続のポイントはいろいろありそうですね。
私自身は中高大とバスケに打ち込み、めちゃくちゃ勝ち負け好きな血気盛んなタイプで育ちましたが、今では子育てしながらゆるりとランニングライフを楽しんでいます。はるさんが仰ったように、朝焼けの時間の変化や空の色、雲のカタチ、空気の温度の違いなどから季節の移り変わりを感じられることが喜びです。新しい出会いも沢山あり、まさに3rdプレイスになりました。
分けたところが、新鮮な視点でしたෆ ̖́-
いつも配信ありがとうございます。
公立の義務教育において、勉強の出来・不出来は晒されることがないのに、体育はそれが視覚的に明からさまに周りに伝わるのが本当にイヤでした。
そんな私は社会人になってからテニススクールに通い、10年近く続けて楽しみました。テニスそのものは勝敗がつくスポーツですが、社会人の運動は他人と比較する必要がないのが気楽で、純粋に楽しめました。
義務教育の体育も、出来・不出来で測らなければ、私ももっと運動していたかもしれないと思うと、教育のあり方を考えてしまいますね。