#1395 犬を飼うと認知症リスクが下がる理由を考察する 2024/1/7
15:58
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犬を飼ってる高齢者の認知症リスク40%低下
猫では差がない理由
幸福度と繋がり
を深堀りして考察。
最後にペットを飛行機機内に持ち込む是非の質問にも回答してます。
猫では差がない理由
幸福度と繋がり
を深堀りして考察。
最後にペットを飛行機機内に持ち込む是非の質問にも回答してます。
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犬を飼ってる人の認知症リスクが40%低下のニュースと幸福度の話を絡める
- 06:333.
終わりのあいさつ
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あれから13年ほどたち義母が施設に入居したため私たちが引き取って育てています。
実母は60代で認知症になりペット(猫)はお金を払い保護施設に引き取ってもらいました。
義母がこの13年間1人でも元気に過ごしたのは間違いなく愛犬のおかげです。ただ、実母のこともあり60歳を過ぎてからペットを迎えるのはペットのその後を考えないと厳しいと実感しています。
主人の実家で犬を飼っていましたが、6年前に犬が亡くなりました。その後、義母の認知症が物凄い勢いで進行してしまいました。
義母、義父とも家に籠りがちになってしまいました。
歩くこともですが、外の空気にふれ色んなものを感じることが認知症を防げるのかと思っていました。なるほどコミュニケーションをとる、他者との関係が大切なのだと改めて思いました。
犬も飼いたいですが諦めています。
そのうち保育園より自然のあるペットの預かり場の方が確保しにくくなるかもしれないと思いました。
まさに納得です。
犬が旅立った後は意識的にウォーキングしてますが、名前も知らぬ犬の飼い主さんとの一言二言の挨拶が出来ないのは寂しいですね。(深く繋がるのは苦手ですが、その表面的な?挨拶だけでも人との関わりを感じるのだなと実感しました。これはコロナ禍の外出制限されてる期間は貴重な機会にでもありました。)
犬と入居出来る特別養護老人ホームでは、一定期間犬と離れてた入居者の方の状態が入居時より改善するという例もあった様なので、理想は犬と共に一生を。。。ですね。
この放送を聴き、改めて飼いたいと思いました。