TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#1965 離れるからこそ見える気づく 子どもの成長13:01 2月25日 27,646再生 問題を報告する 再生する シェアする 子どもと物理的に離れると「できないと思っていたこと」が親の思い込みであったこと、気づかない成長に気づいていいですよ!という話。AI目次親の不在が促す子供の自律性料理や読書に見る成長の側面子の「先を読む力」開花とその理由親の思い込みと子の潜在能力子育ての行き詰まりを打破する親の距離 #子育て #はるの旅話 #母の不在 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!09:541.我が子と距離と時間が離れる効用03:082.終わりの挨拶コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 結衣2月26日いつも楽しく拝聴しています。はるさんは、息子さんが(自分でできるけど)母が声掛けしてくれるから頭や時間のリソースを使わずやっていないんだな、と気がついた場合、その後にその対応を変えますか?(「お味噌汁、お父さんと作った時初めから作れてたから作ってみる?」などの声掛けをしますか?)もし機会があれば、対応を変える場合(自分でやってもらう場合)、変えない場合、またその理由などをお伺いしたいです!※自分の息子が(本当はできるけど)甘えてやらないんだろうなと思うことがあり、お伺いしました🙇♀️2返信 あいり2月25日こんにちは、海外単身赴任中です。夫が子供たち2人(5歳と6歳)のワンオペ育児を頑張ってくれています。離れて1年と少しですが、夫を含む3人の成長と逞しさが目覚ましく、私の方がとてもではないですが追いつけません。☺️ 大きな決断でしたが、家族全員が大きく成長するいい選択をしたなと心から思えています。3返信 0827alen2月25日尾石さんの、素晴らしい次男さんのお話から、自己犠牲的に家の事を一人で完璧にこなし、それを使命の様に考え、子供へのお膳立ても完璧な自分の母親と、その結果、一切、家の事も自分の事も、自分では何もしない弟を思い出しました…笑😅 その母親とは真逆で、家の事も自分の事も子供の事も全放棄の父なのですが笑、この、家の事も子供の事も父親の事も完璧にこなす、高市さんが絶賛しそうな家父長制を内面化した自分の母親も、その逆で全放棄の父親も、両方、最悪だあ〜♪♪♪と改めて思いました…笑😂 反面教師に出来て良かったです笑3返信 tasukete_takumi2月25日コメント失礼致します。普段、お子さんとしっかり向き合い、関わっていらっしゃる様子が伝わりました。安心して生活できているからこそ、物理的な距離が離れたタイミングで、「自分でやってみよう。」とお子さんご自身が思えたのだと感じました。私も、祖父母や親戚に子どもを預けた時に、普段では気付かない事を知るきっかけになっていた事を思い出しました。子どもの成長は嬉しい反面、寂しさもありますよね。育児は育自。親も学ぶ事があると感じています。ありがとうございました。6返信 荒巻 泰造2月25日親の役割は、子供の成長と共に変わります。例えば、親を「監督」から「スポンサー」に昇進させる肩書き変更を提案します。「これからは現場指示を出す監督ではなく、資金と心の兵糧を支えるタニマチ(スポンサー)になってください」と覚悟を決めるのです。親の役割は「GPS」から、困った時だけ光る「灯台」へ。遠くで黙って光る方が、船(子)は自分の力で波を越えるスリルを味わえるのだと、笑顔で突き放してみましょう。こんなことを想像しました。22返信 もっと見る
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はるさんは、息子さんが(自分でできるけど)母が声掛けしてくれるから頭や時間のリソースを使わずやっていないんだな、と気がついた場合、その後にその対応を変えますか?(「お味噌汁、お父さんと作った時初めから作れてたから作ってみる?」などの声掛けをしますか?)
もし機会があれば、対応を変える場合(自分でやってもらう場合)、変えない場合、またその理由などをお伺いしたいです!
※自分の息子が(本当はできるけど)甘えてやらないんだろうなと思うことがあり、お伺いしました🙇♀️
普段、お子さんとしっかり向き合い、関わっていらっしゃる様子が伝わりました。
安心して生活できているからこそ、物理的な距離が離れたタイミングで、「自分でやってみよう。」とお子さんご自身が思えたのだと感じました。
私も、祖父母や親戚に子どもを預けた時に、普段では気付かない事を知るきっかけになっていた事を思い出しました。
子どもの成長は嬉しい反面、寂しさもありますよね。育児は育自。親も学ぶ事があると感じています。
ありがとうございました。
「これからは現場指示を出す監督ではなく、資金と心の兵糧を支えるタニマチ(スポンサー)になってください」と覚悟を決めるのです。
親の役割は「GPS」から、困った時だけ光る「灯台」へ。遠くで黙って光る方が、船(子)は自分の力で波を越えるスリルを味わえるのだと、笑顔で突き放してみましょう。こんなことを想像しました。