#1449 当事者感と責任感のちがい 2024/3/30
10:08
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10歳の息子との旅行
これまでのお客さん姿勢からメンバーの一員としてトラブルに対応する姿勢を感じ
当事者意識!と思い責任感とはどう違うのか?と考えたことを話してみました(長い)。
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旅先で気づく息子の当事者意識 当事者感と責任感の違いとは
- 01:064.
終わりのあいさつ
コメント

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息子さんの成長感じられる有意義な旅行だったんですね!
ほのぼのと息子さんの成長を感じるだけでなく、そこから派生させて深掘りするはるさんの探究心がさすがだなと思いました。子どもの成長に親として喜びを感じるだけでなく、そこから学び得られるエッセンスを抽出する、凡人には難しいのですが、親としての喜びのその先にあるものを私も探してみる習慣を身につけていきたいと放送を聞いて感じました。
言われてみると子どもは無責任、当事者、責任と変わっていく感じです。(成人と高校の子ども有)
親が不出来だから子がしっかりしてくるのだと呑気に感謝だけしていました。
誰が何を担っているとしても、成長するから、お互いに協力しなければならない、と気づく時期がくるのだと思います。
誰かがいて、何かがいて初めて成長できるのだと、あらためて思いました。
違いより、成長が気なってしまいました。
この放送を聞いてから、旅行はすぐにはできないので日常生活で「どうしよう、〇〇忘れちゃった」とか「あれ、どう行くんだっけ?」とか「何買うって言ってたっけ?」など、ちょっと困った時に少々おバカなフリをして子どもにそれを伝えるようにしてみました。
すると子どもならではの珍回答や、解決とは程遠い答えが返ってくることもありますが(それも面白い)、たまに頼りになったり、「任せてよ!」なんて頼もしい一言を聞けたりもするので、当事者感を育てるのって面白いなと思いました。