7月22日(土)『LTVの罠』著者に聞く 顧客が逃げる「4つのボトルネック」
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特別インタビューです。
企業は顧客の囲い込みが大好き しかし、その施策は”妄想”で始まり、”廃墟”に終わる…
20日に日経BPから出版された『LTV(ライフタイムバリュー)の罠』の著者、垣内勇威さんにDJ Nobbyさんがインタビューしました。
LTVは「顧客生涯価値=Life Time Value」の略称。企業にとって重要なLTVなのに、なぜLTV施策の成功事例は少ないのか、その解決策はーーなどを伺いました。
垣内勇威(かきうち・ゆうい)
株式会社WACUL 代表取締役。東京大学卒。ビービットから、2013年にWACUL入社。改善提案から効果検証までマーケティングのPDCAをサポートするツール「AIアナリスト」を立ち上げる。2019年に産学連携型の研究所「WACULテクノロジー&マーケティングラボ」を設立。研究所所長および取締役CIO(Chief Incubation Officer)として、新規事業や新機能の企画・開発およびDXコンサルティング、大企業とのPoC(概念実証)など、社内外問わず長期目線での事業開発の責任者を務めてきた。22年5月に同社代表取締役に就任。著書に『デジタルマーケティングの定石 なぜマーケターは「成果の出ない施策」を繰り返すのか?』『BtoBマーケティングの定石 なぜ営業とマーケは衝突するのか?』(両書共に日本実業出版社)がある。
7月20日に出版した「LTV(ライフタイムバリュー)の罠」はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4296202669?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_H610Q50Y0X8P53351Y75
企業は顧客の囲い込みが大好き しかし、その施策は”妄想”で始まり、”廃墟”に終わる…
20日に日経BPから出版された『LTV(ライフタイムバリュー)の罠』の著者、垣内勇威さんにDJ Nobbyさんがインタビューしました。
LTVは「顧客生涯価値=Life Time Value」の略称。企業にとって重要なLTVなのに、なぜLTV施策の成功事例は少ないのか、その解決策はーーなどを伺いました。
垣内勇威(かきうち・ゆうい)
株式会社WACUL 代表取締役。東京大学卒。ビービットから、2013年にWACUL入社。改善提案から効果検証までマーケティングのPDCAをサポートするツール「AIアナリスト」を立ち上げる。2019年に産学連携型の研究所「WACULテクノロジー&マーケティングラボ」を設立。研究所所長および取締役CIO(Chief Incubation Officer)として、新規事業や新機能の企画・開発およびDXコンサルティング、大企業とのPoC(概念実証)など、社内外問わず長期目線での事業開発の責任者を務めてきた。22年5月に同社代表取締役に就任。著書に『デジタルマーケティングの定石 なぜマーケターは「成果の出ない施策」を繰り返すのか?』『BtoBマーケティングの定石 なぜ営業とマーケは衝突するのか?』(両書共に日本実業出版社)がある。
7月20日に出版した「LTV(ライフタイムバリュー)の罠」はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4296202669?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_H610Q50Y0X8P53351Y75
ながら日経
ラジオNIKKEI
- 08:221.
LTVには企業視点と顧客視点の二面性がある
- 07:122.
認識までの障壁が高過ぎる 顧客に魅力が伝わらない
- 06:283.
接点不足で顧客状況が分からない 遠慮し過ぎてチャンスを逃す
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