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AI目次
ホンキリン3万回試作に学ぶものとは
ローカルで感じる孤独と同志の存在意義
暮らし観光発信で生まれる共感の輪とは
暮らし観光、なぜおじさんばかりなのか
暮らし観光・生活観光、繋がり続ける意義
コト暮らしのあたまのなか|夫婦経営と瀬戸内暮らしのリアル
コト暮らし
  1. 00:24
    1.

    オープニング

  2. 05:17
    2.

    本日の小話

  3. 09:57
    3.

    全国に同志がいることの意味

  4. 10:00
    4.

    この時代においての役割について

  5. 10:00
    5.

    暮らし観光・生活観光繋がっていきたい

コメント

avator
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かっしー、
2025年10月18日
今回の配信回特に共感が強かったです〜!😳暮らし観光をキーワードにした、長田さんたちの横の繋がりでローカルを旅したい&少しずつ実践中😊
人の紹介で訪れた時の関係作りも、最初から心理的安全性を感じるので…!
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コト暮らしのあたまのなか|夫婦経営と瀬戸内暮らしのリアル

コト暮らし

東京から瀬戸内海の小さな港町 鞆の浦へ移住し、「暮らし観光」と「ローカル開業」を実践している30代夫婦が、移住・ローカルでの暮らし・地域の仕事づくり・働き方・子育てについて配信していきます。

◎2025年に暮らし観光本のクラウドファンディングで300万円のご支援をいただき、5月27日に初の書籍を出版!

👀内容
・耳で聴く港町での「暮らし観光」
・ローカル開業とはなんぞや
・夫婦経営のあれこれ
・都会育ちの夫婦が東京から地域へ移住
・1週間の振り返りと雑談
その他、まちの活動を広げている私たちが考えていること、取り組んでいることを話していきます。

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