#713【ネット通販事業】23/10/23 上場: 売れるネット広告社【IPO考察】
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※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️メモ書き
------
・2010年1月に設立されて、14年目での上場
・業種:サービス業
・会社の公式サイト: https://www.ureru.co.jp/
▪事業内容:「D2C(ネット通販)」×「ネット広告」に特化したクラウドサービスの提供
<詳細>
インターネット広告の費用対効果を改善させるクラウドサービス「売れるD2Cつくーる」を提供し、さらにその顧客に対して、契約会社349社(2023年7月時点)の媒体に広告配信するマーケティング支援サービス「最強の売れるメディアプラットフォーム」を提供している
★D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業の単一セグメント
【売れるD2Cつくーる】について
1200回以上の「A/Bテスト」結果から導き出された “最強の売れるノウハウ®”を最初から機能化した「ネット広告/ランディングページ特化型クラウドサービス」。
広告の費用対効果を改善する様々な機能が搭載されており「ランディングページ制作」「申込フォーム」「スマホとPCサーバー」「フォローメール配信/フォローLINE®配信/フォローSMS®配信」など、D2C(ネット通販)のネット広告に関する主要な機能をワンストップで提供。
↑(個人の見解として)個人でもWPをカスタマイズ等するなりでやれる(技術的にはそこまでは)..大手との契約をいかに取れるか勝負だと思う。
【その他】
コンサルティングサービスとして、セミナー等も行なっている
【簡単な社長経歴】
・1975年ブラジル・サンパウロ生まれのアメリカ・ロサンゼルス育ち
・西南学院大学経済学部卒業後、三菱商事株式会社に入社
・その後、Euro RSCG Tokyo、株式会社アサツーディ・ケイ(ADK)にて、一貫してインターネットビジネスを軸としたダイレクトレスポンスマーケティングに従事
・2010年1月に資本金100万円で同社を設立
▪条件
・想定価格:1,040円
・仮条件:830円 ~ 910円
・公募価格:910円
・適正価格:1,040円
・1.5倍ライン:1,365円
・当選株数:1,035,000株(売出:585,000株)(公募:450,000株)
★株主構成、ロックアップ:VCは入っておらず、※加藤 一恵さん(保有比率:8.92%)以外の大株主に180日間または継続保有の条件が付いている。
※加藤公一レオ社長(保有比率:44.61%)の奥様
★株式会社レオアセットマネジメント:加藤公一レオ社長の資産管理を目的とする会社
・支配株主:加藤公一レオ,加藤一恵
・主幹事:東海東京証券
・初値予想:1,000円 ~ 1,200円
▪業績(直近5年):2018年(9期)からの単体数値
【売上高】
・2018年7月(9期):14億9千万円
・2019年7月(10期):18億8千万円
・2020年7月(11期):27億6千万円
・2021年7月(12期):24億円
・2022年7月(13期):8億4千万円
【経常利益・損失】
・2018年7月(9期):9500万円
・2019年7月(10期):1億6千万円
・2020年7月(11期):2億円
・2021年7月(12期):1億9千万円
・2022年7月(13期):△6700万円
★2023年7月(14期):※第3四半期時点
・売上:6億9千万円
・経常利益:1億2千万円
※2022年7月に大口取引先の取引金額が減少したことにより、売上が激減している
【従業員の状況】※2023年7月31日現在
・従業員数:45人
・平均年齢:30.2歳
・平均勤続年数:3.6年
・平均年間給与:484万円
【IPOで得た資金の使い道】
販売促進費および人件費・採用活動費、設備資金として開発費用に充てる予定
✍️メモ書き
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・2010年1月に設立されて、14年目での上場
・業種:サービス業
・会社の公式サイト: https://www.ureru.co.jp/
▪事業内容:「D2C(ネット通販)」×「ネット広告」に特化したクラウドサービスの提供
<詳細>
インターネット広告の費用対効果を改善させるクラウドサービス「売れるD2Cつくーる」を提供し、さらにその顧客に対して、契約会社349社(2023年7月時点)の媒体に広告配信するマーケティング支援サービス「最強の売れるメディアプラットフォーム」を提供している
★D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業の単一セグメント
【売れるD2Cつくーる】について
1200回以上の「A/Bテスト」結果から導き出された “最強の売れるノウハウ®”を最初から機能化した「ネット広告/ランディングページ特化型クラウドサービス」。
広告の費用対効果を改善する様々な機能が搭載されており「ランディングページ制作」「申込フォーム」「スマホとPCサーバー」「フォローメール配信/フォローLINE®配信/フォローSMS®配信」など、D2C(ネット通販)のネット広告に関する主要な機能をワンストップで提供。
↑(個人の見解として)個人でもWPをカスタマイズ等するなりでやれる(技術的にはそこまでは)..大手との契約をいかに取れるか勝負だと思う。
【その他】
コンサルティングサービスとして、セミナー等も行なっている
【簡単な社長経歴】
・1975年ブラジル・サンパウロ生まれのアメリカ・ロサンゼルス育ち
・西南学院大学経済学部卒業後、三菱商事株式会社に入社
・その後、Euro RSCG Tokyo、株式会社アサツーディ・ケイ(ADK)にて、一貫してインターネットビジネスを軸としたダイレクトレスポンスマーケティングに従事
・2010年1月に資本金100万円で同社を設立
▪条件
・想定価格:1,040円
・仮条件:830円 ~ 910円
・公募価格:910円
・適正価格:1,040円
・1.5倍ライン:1,365円
・当選株数:1,035,000株(売出:585,000株)(公募:450,000株)
★株主構成、ロックアップ:VCは入っておらず、※加藤 一恵さん(保有比率:8.92%)以外の大株主に180日間または継続保有の条件が付いている。
※加藤公一レオ社長(保有比率:44.61%)の奥様
★株式会社レオアセットマネジメント:加藤公一レオ社長の資産管理を目的とする会社
・支配株主:加藤公一レオ,加藤一恵
・主幹事:東海東京証券
・初値予想:1,000円 ~ 1,200円
▪業績(直近5年):2018年(9期)からの単体数値
【売上高】
・2018年7月(9期):14億9千万円
・2019年7月(10期):18億8千万円
・2020年7月(11期):27億6千万円
・2021年7月(12期):24億円
・2022年7月(13期):8億4千万円
【経常利益・損失】
・2018年7月(9期):9500万円
・2019年7月(10期):1億6千万円
・2020年7月(11期):2億円
・2021年7月(12期):1億9千万円
・2022年7月(13期):△6700万円
★2023年7月(14期):※第3四半期時点
・売上:6億9千万円
・経常利益:1億2千万円
※2022年7月に大口取引先の取引金額が減少したことにより、売上が激減している
【従業員の状況】※2023年7月31日現在
・従業員数:45人
・平均年齢:30.2歳
・平均勤続年数:3.6年
・平均年間給与:484万円
【IPOで得た資金の使い道】
販売促進費および人件費・採用活動費、設備資金として開発費用に充てる予定
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「D2C×ネット広告」に特化したクラウドサービス【売れるD2Cつくーる】を提供
- 09:122.
業績等に関して(※個人の見解)
コメント

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社長の写真はおぅと思いました。
漫画は青の祓魔師ですかね?
IPOなので蓋を開けないと分からないでしょうね。
私の総括ははるか彼方から見守る銘柄です。
期待はせずに一応ウォッチしておきます📊🧐