#733【飲食事業】23/12/15 上場: 魁力屋【IPO】
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※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️メモ書き
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12月15日(金)上場|【東証スタンダード】|魁力屋[カイリキヤ](5891)
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・同日2社上場「S&J」「魁力屋」
・2003年2月に設立されて、21年目での上場
・業種:小売業
・中型案件(想定時価総額70.8億円、吸収金額21.5億円)
https://www.kairikiya.co.jp/
▪事業内容:飲食業の経営(直営店運営・フランチャイズチェーン展開)※飲食事業の単一セグメント
【魁力屋事業部門】
『※京都背脂醤油ラーメン』を主力商品とする「京都北白川ラーメン魁力屋」を運営する飲食事業を主に行っており、郊外ロードサイド及び商業施設内のフードコート等に2023年9月末現在130店舗(うち、直営店102店舗、独立店24店舗、FC加盟店4店舗)を出店している。
※京都背脂醤油ラーメン:醤油と鶏ガラをベースにしたスープに豚の背脂を落としている
・直営店
当社が店舗設備投資を実施し、当社の従業員が店舗を運営する形態
・独立店及びFC加盟店
独立店は従業員のキャリアプランとして設けた社員独立支援制度に基づき、FC加盟店はFC加盟企業と締結するフランチャイズチェーン加盟契約に基づき、店舗設備投資及び店舗スタッフの人件費を含む店舗運営に関わる全ての費用を各法人・個人の負担により運営する形態。
同社は、当社ブランドの商標使用許諾及び本部サービス提供に対する対価を収受している。
その他、ラーメン魁力屋以外に、から揚げ専門店等を10店舗出店している。
【その他事業部門】
・「からたま屋」(3店舗)
・「とりサブロー」(6店舗)
・「KIBARU」(1店舗)
「からたま屋」と「とりサブロー」は、から揚げを主力商品とする
テイクアウト専門であります。「KIBARU」はタンメンを主力
商品としたラーメン店であります。
▪条件
・想定価格:1,290円
・仮条件:1,300円 ~ 1,400円
・公募価格:1,400円
・適正価格:1,750円
・1.5倍ライン:2,100円
・当選株数:1,667,500株(売出:467,500株)(公募:1,200,000株)
★株主構成、ロックアップ:VC入っておらず、LU面は完璧
・主幹事:大和証券
・初値予想:1,600円 ~ 1,850円
▪業績(直近5年):2018年(16期)からの単体数値
【売上高】
・2018年12月(16期):68億8千万円
・2019年12月(17期):71億1千万円
・2020年12月(18期):69億4千万円
・2021年12月(19期):70億8千万円
・2022年12月(20期):88億1千万円
【経常利益】
・2018年12月(16期):4億円
・2019年12月(17期):3億1千万円
・2020年12月(18期):1億8千万円
・2021年12月(19期):4億9千万円
・2022年12月(20期):6億4千万円
★2023年12月(21期):第3四半期時点
・売上:77億6千万円
・経常利益:6億円
【従業員の状況】※2023年9月30日現在
・従業員数:283人(+684人非正社員)
・平均年齢:36.5歳
・平均勤続年数:4.04年
・平均年間給与:418万円
【IPOで得た資金の使い道】
直営店の新規出店のための設備投資資金に充てる予定
✍️メモ書き
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12月15日(金)上場|【東証スタンダード】|魁力屋[カイリキヤ](5891)
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・同日2社上場「S&J」「魁力屋」
・2003年2月に設立されて、21年目での上場
・業種:小売業
・中型案件(想定時価総額70.8億円、吸収金額21.5億円)
https://www.kairikiya.co.jp/
▪事業内容:飲食業の経営(直営店運営・フランチャイズチェーン展開)※飲食事業の単一セグメント
【魁力屋事業部門】
『※京都背脂醤油ラーメン』を主力商品とする「京都北白川ラーメン魁力屋」を運営する飲食事業を主に行っており、郊外ロードサイド及び商業施設内のフードコート等に2023年9月末現在130店舗(うち、直営店102店舗、独立店24店舗、FC加盟店4店舗)を出店している。
※京都背脂醤油ラーメン:醤油と鶏ガラをベースにしたスープに豚の背脂を落としている
・直営店
当社が店舗設備投資を実施し、当社の従業員が店舗を運営する形態
・独立店及びFC加盟店
独立店は従業員のキャリアプランとして設けた社員独立支援制度に基づき、FC加盟店はFC加盟企業と締結するフランチャイズチェーン加盟契約に基づき、店舗設備投資及び店舗スタッフの人件費を含む店舗運営に関わる全ての費用を各法人・個人の負担により運営する形態。
同社は、当社ブランドの商標使用許諾及び本部サービス提供に対する対価を収受している。
その他、ラーメン魁力屋以外に、から揚げ専門店等を10店舗出店している。
【その他事業部門】
・「からたま屋」(3店舗)
・「とりサブロー」(6店舗)
・「KIBARU」(1店舗)
「からたま屋」と「とりサブロー」は、から揚げを主力商品とする
テイクアウト専門であります。「KIBARU」はタンメンを主力
商品としたラーメン店であります。
▪条件
・想定価格:1,290円
・仮条件:1,300円 ~ 1,400円
・公募価格:1,400円
・適正価格:1,750円
・1.5倍ライン:2,100円
・当選株数:1,667,500株(売出:467,500株)(公募:1,200,000株)
★株主構成、ロックアップ:VC入っておらず、LU面は完璧
・主幹事:大和証券
・初値予想:1,600円 ~ 1,850円
▪業績(直近5年):2018年(16期)からの単体数値
【売上高】
・2018年12月(16期):68億8千万円
・2019年12月(17期):71億1千万円
・2020年12月(18期):69億4千万円
・2021年12月(19期):70億8千万円
・2022年12月(20期):88億1千万円
【経常利益】
・2018年12月(16期):4億円
・2019年12月(17期):3億1千万円
・2020年12月(18期):1億8千万円
・2021年12月(19期):4億9千万円
・2022年12月(20期):6億4千万円
★2023年12月(21期):第3四半期時点
・売上:77億6千万円
・経常利益:6億円
【従業員の状況】※2023年9月30日現在
・従業員数:283人(+684人非正社員)
・平均年齢:36.5歳
・平均勤続年数:4.04年
・平均年間給与:418万円
【IPOで得た資金の使い道】
直営店の新規出店のための設備投資資金に充てる予定
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業績等に関して(※個人の見解)
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株も好みはハッキリ分かれますね…愛しのレーザー…
山岡家や力の源、ギフトがあるから結構期待しています。