2026年5月
P775 2026/5/25(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
25:42
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/RaAvVEyEjDI
(後編):https://youtu.be/GSy1BJEwUFM
▪️1位:QDレーザ(6613)
▪️2位:フジクラ(5803)
▪️3位:SYNSPECTIVE(290A)
この日は、
・日経平均株価が+1,819円
・グロース指数 +15.07pt
【利確】SYNSPECTIVE、データセクション、浜松ホトニクス
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▪️3位:SYNSPECTIVE(290A)
これまでしこり玉が多く、値動きが小さくて敬遠していたが前営業日(5/22 金)に1,600円の分厚いラインをブレイクして大陽線を形成。また出来高を900万株集めての1本目ということで、週明けも出来高が継続であれば続けての1本に期待をしたい。
トレード戦略的には1,800円より上部に絞った条件。
GUをした際には前営業日の日中足を見てもわかるように初動で押す可能性が高いため、押し待ちからの反発→P&Bが崩れるまでを50円or100円刻みのラインと併せて見ながらエントリーイグジットポイントを探るのが基本。
<注意>
・過去からの動き、前営業日の融資残(+1万株)を見てもわかるように、スイング玉が入りやすくすぐに値動きが重くなる可能性があるため、1,800円以下や出来高減となった際には無理に追わない。
【トレード結果】:利確
前営業日(5/22 金)の終値:1,813円より142円上の1,955円で寄り付いた。(9:09)
GU幅が嫌なところではあったが、買い遅れ玉により上髭で2,000円までは到達できると判断し寄り付きエントリー。
寄り付き初動すぐに2,000円まで到達して利確。
(利確後)→2,011円から売りに押され1,910円まで落とし、1,940円ラインでしっかりと固まったのを確認して9:25に2回目のイン。(※損切りラインを1,940円割れの同値と決めて2,000円抜けからの大陽線に期待する)
9:35ごろ、再度2,000円ラインでの攻防となり2,000円ラインを抜けるも2,020円を越えられず、寄り付き初動の上髭部(2,011円)を割りかなり厚い壁なってしまったため利確。
「この日は2,000円を浸潤できた」とプラス評価で明日以降も触るかを検討する。
<5/25 月>SYNSPECTIVE(290A)
・前日終値:1,813円
・始値:1,955円
・高値:2,020円
・安値:1,896円
・終値:1,923円(出来高:6,979,600株)+110円 ※前日出来高:9,088,500株)
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▪️2位:フジクラ(5803)
「電線御三家銘柄」
先週に引き続き、注目銘柄として選定。
直近の値動き的には、高値圏でのスイング玉の蓄積(買残増加)+弱気な来期予想決算を狙い撃たれ、5営業日で半値近となる4,150円まで急降下。
この出来高を一気に増加させて急降下したことによりo/uラウンドの若返り、加えて板動きが素直になり前営業日(5/22 金)には5,000円ラインを浸潤するところまで上昇させた。
週明け(5/25 月)からのトレード戦略的には5,000円より上部に絞った条件で5,200円、5,400円と200円刻みのラインを頼りに買板の強さと出来高でエントリーチャンスを伺いたい。
寄り付きGUをした際には、当日の日経の強さ、キオクシア、半導体セクターへ資金が大きく入っているかどうかで初動の方向性を探り、上髭刈りをするのか押し待ち反発をするかを判断する。
個人的には週明けに絶対エントリーをすると決めつけるのではなく、1週間を通して5,000円ラインがしっかりと固まったことを確認してから5,000円より上部に絞ったトレードをするのがリスクを追わない戦略だと思っている。
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(5/22 金)の終値:4,850円より510円上の5,360円で寄り付いた。(9:15)
GUがひどすぎてエントリーはできないと判断。
寄り付き初動から5,200円まで押してしばらくヨコヨコ状態となり、エントリーを迷ったが”寄り付き前からの前のめり具合”が気がかりでエントリーができなかった。
結果的には前場中に5,400円まで上昇、後場にS高までカチ上げる展開だった。
<5/25 月>フジクラ(5803)
・前日終値:4,850円
・始値:5,360円
・高値:5,550円 S高
・安値:5,151円
・終値:5,550円 S高(出来高:60,516,700株)+700円 ※前日出来高:105,386,700株)
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▪️1位:QDレーザ(6613)
「量子ドット技術を用いた(量子ドットレーザ)の開発・製造」を手がけている、半導体セクターとして見ている銘柄。
直近の値動きを見ると、3ヶ月間で出来高を伴った上で株価を6倍までに上昇させている状況。
また株価を急上昇させてきている中でも定期的にふるい落としが行われているため、週明け(5/25 月)からも出来高継続となればさらなる上昇に期待がもてると見ている。
トレード戦略的には、前営業日(5/22 金)の終値である3,100円より上部に絞って上場来高値圏を見ていきたい。
寄り付きGUスタートの際には、寄り付く時間や市場全体、半導体セクターの方向性を総合的に見ながら押し待ちをするのか、飛び乗りから上髭を刈りにいくのかを判断していきたい。
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(5/22 金)の終値:3,100円より400円上の3,500円で寄り付いた。(9:15)
GUがひどすぎてエントリーはできないと判断。
初動で3,200円まで押して3,600円まで上げるハイボラなシーンがあったが、寄り付き前からの前のめりが気持ち悪すぎて入ることができなかった。
3,600円到達からは出来高が入ってこずダラダラと下げる展開となった。
<5/25 月>QDレーザ(6613)
・前日終値:3,100円
・始値:3,500円
・高値:3,620円
・安値:3,130円
・終値:3,190円(出来高:10,945,800株)+90円 ※前日出来高:22,249,700株)
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/RaAvVEyEjDI
(後編):https://youtu.be/GSy1BJEwUFM
▪️1位:QDレーザ(6613)
▪️2位:フジクラ(5803)
▪️3位:SYNSPECTIVE(290A)
この日は、
・日経平均株価が+1,819円
・グロース指数 +15.07pt
【利確】SYNSPECTIVE、データセクション、浜松ホトニクス
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▪️3位:SYNSPECTIVE(290A)
これまでしこり玉が多く、値動きが小さくて敬遠していたが前営業日(5/22 金)に1,600円の分厚いラインをブレイクして大陽線を形成。また出来高を900万株集めての1本目ということで、週明けも出来高が継続であれば続けての1本に期待をしたい。
トレード戦略的には1,800円より上部に絞った条件。
GUをした際には前営業日の日中足を見てもわかるように初動で押す可能性が高いため、押し待ちからの反発→P&Bが崩れるまでを50円or100円刻みのラインと併せて見ながらエントリーイグジットポイントを探るのが基本。
<注意>
・過去からの動き、前営業日の融資残(+1万株)を見てもわかるように、スイング玉が入りやすくすぐに値動きが重くなる可能性があるため、1,800円以下や出来高減となった際には無理に追わない。
【トレード結果】:利確
前営業日(5/22 金)の終値:1,813円より142円上の1,955円で寄り付いた。(9:09)
GU幅が嫌なところではあったが、買い遅れ玉により上髭で2,000円までは到達できると判断し寄り付きエントリー。
寄り付き初動すぐに2,000円まで到達して利確。
(利確後)→2,011円から売りに押され1,910円まで落とし、1,940円ラインでしっかりと固まったのを確認して9:25に2回目のイン。(※損切りラインを1,940円割れの同値と決めて2,000円抜けからの大陽線に期待する)
9:35ごろ、再度2,000円ラインでの攻防となり2,000円ラインを抜けるも2,020円を越えられず、寄り付き初動の上髭部(2,011円)を割りかなり厚い壁なってしまったため利確。
「この日は2,000円を浸潤できた」とプラス評価で明日以降も触るかを検討する。
<5/25 月>SYNSPECTIVE(290A)
・前日終値:1,813円
・始値:1,955円
・高値:2,020円
・安値:1,896円
・終値:1,923円(出来高:6,979,600株)+110円 ※前日出来高:9,088,500株)
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▪️2位:フジクラ(5803)
「電線御三家銘柄」
先週に引き続き、注目銘柄として選定。
直近の値動き的には、高値圏でのスイング玉の蓄積(買残増加)+弱気な来期予想決算を狙い撃たれ、5営業日で半値近となる4,150円まで急降下。
この出来高を一気に増加させて急降下したことによりo/uラウンドの若返り、加えて板動きが素直になり前営業日(5/22 金)には5,000円ラインを浸潤するところまで上昇させた。
週明け(5/25 月)からのトレード戦略的には5,000円より上部に絞った条件で5,200円、5,400円と200円刻みのラインを頼りに買板の強さと出来高でエントリーチャンスを伺いたい。
寄り付きGUをした際には、当日の日経の強さ、キオクシア、半導体セクターへ資金が大きく入っているかどうかで初動の方向性を探り、上髭刈りをするのか押し待ち反発をするかを判断する。
個人的には週明けに絶対エントリーをすると決めつけるのではなく、1週間を通して5,000円ラインがしっかりと固まったことを確認してから5,000円より上部に絞ったトレードをするのがリスクを追わない戦略だと思っている。
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(5/22 金)の終値:4,850円より510円上の5,360円で寄り付いた。(9:15)
GUがひどすぎてエントリーはできないと判断。
寄り付き初動から5,200円まで押してしばらくヨコヨコ状態となり、エントリーを迷ったが”寄り付き前からの前のめり具合”が気がかりでエントリーができなかった。
結果的には前場中に5,400円まで上昇、後場にS高までカチ上げる展開だった。
<5/25 月>フジクラ(5803)
・前日終値:4,850円
・始値:5,360円
・高値:5,550円 S高
・安値:5,151円
・終値:5,550円 S高(出来高:60,516,700株)+700円 ※前日出来高:105,386,700株)
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▪️1位:QDレーザ(6613)
「量子ドット技術を用いた(量子ドットレーザ)の開発・製造」を手がけている、半導体セクターとして見ている銘柄。
直近の値動きを見ると、3ヶ月間で出来高を伴った上で株価を6倍までに上昇させている状況。
また株価を急上昇させてきている中でも定期的にふるい落としが行われているため、週明け(5/25 月)からも出来高継続となればさらなる上昇に期待がもてると見ている。
トレード戦略的には、前営業日(5/22 金)の終値である3,100円より上部に絞って上場来高値圏を見ていきたい。
寄り付きGUスタートの際には、寄り付く時間や市場全体、半導体セクターの方向性を総合的に見ながら押し待ちをするのか、飛び乗りから上髭を刈りにいくのかを判断していきたい。
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(5/22 金)の終値:3,100円より400円上の3,500円で寄り付いた。(9:15)
GUがひどすぎてエントリーはできないと判断。
初動で3,200円まで押して3,600円まで上げるハイボラなシーンがあったが、寄り付き前からの前のめりが気持ち悪すぎて入ることができなかった。
3,600円到達からは出来高が入ってこずダラダラと下げる展開となった。
<5/25 月>QDレーザ(6613)
・前日終値:3,100円
・始値:3,500円
・高値:3,620円
・安値:3,130円
・終値:3,190円(出来高:10,945,800株)+90円 ※前日出来高:22,249,700株)
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▪️1位:QDレーザ(6613)
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