2026年6月
P777 2026/6/1(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
25:09
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/SA033G_CQdU
(後編):https://youtu.be/KJ90C6149aA
この日は、
・日経平均株価:+604円
・グロース指数: ▲34.77pt
【利確】村田製作所、太陽誘電、Aiロボティクス
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️3位:データセクション(3905)
5/25(月)に5,000円を浸潤できずに、その翌日・翌々日は4,300円まで値を落としたが、直近2日間では5,000円ラインをブレイクし大陽線を形成。
前営業日(5/29 金)にS高で引けており、収録時点でPTSが+300円となっているため、週明け(6/1 月)はGUスタートが濃厚だが6,100円より上部に絞ってエントリーポイントを探りたい。
寄り付きGUの際には、値位置や当日の地合い、資金集中先にもよるが、寄り付き位置を損切りラインに上ひげを刈るか、6,100円までの押し反発を待つかで検討。
《補足》
信用買いの増え方が目立つこと、定期的に大きな振るい落としが発生することもあり、スイングはしないほか、明らかに銘柄として弱い時には追わない
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(5/29 金)の終値:6,140円より700円GDの5,440円で寄り付いた。(9:18)
6,100円以下スタートなのと、買いが見られなかったことなどから「この日は触らない」と判断。
★S安タッチの場合でも爆買い発見時以外は触らない→どうにかS安に張り付いて連日大陰線を落としてくれと祈る
※下落要因は「FIRST PLUS FINACIAL」の保有割合が68.42%から65.95%に低下したから?(違う)
<6/1 月>データセクション(3905)
・前日終値:6,140円
・始値:5,440円
・高値:5,860円
・安値:5,140円
・終値:5,310円(出来高:6,753,600株)▲830円 ※前日出来高:3,273,500株)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️2位:太陽誘電(6976)
直近2週間で株価を2倍(6,000円)以上あげており、一見加熱気味には見えるが、出来高を急増させ、かつ6,000円、8,000円、10,000円、12,000円ラインで代謝をこなしながらの上昇であるため個人的に強気で見れる。
トレード戦略的には、上からスタートする場合には15,000円より上部に絞って。
下からスタートする際には、14,500円・14,000円まで押すことを想定しながら。(14,000円以下は現状触りたくない)
《補足》
・ここ数日で野村、バークレイスの空売りが目立っていること
・場中で買われた値段、融資情報を見てもわかるように個人のスイング玉らしき動きも目立つ
ため「持っておけば上がるからスイング」と考えるのではなく、デイで仕切りながら取れる場面を追っていきたい。
【トレード結果】:利確
前営業日(5/29 金)の終値14,815円より395円GDの14,420円で寄り付いた。(9:03)
エントリー条件外であったため寄り付きはスルー。
※寄り付き3分前は均衡値が13,810円で、直前になってガラッと変わるのも気持ち悪くて警戒。
寄り付き初動から一気に15,420円まで上昇し、急降下で14,100円まで押す展開。
14,110円ラインで揉んで急上昇となり15,420円を抜けたところ(初動TOP)でエントリー。(10:00)
16,200円ラインでいったんの頭打ちを感じて利確撤退(10:12)
利確後は17,000円まで上昇し急降下でマイナス転換。
★初動の急騰で乗れなかったのは動きが早く村田を見ていて乗れなかったため
<6/1 月>太陽誘電(6976)
・前日終値:14,815円
・始値:14,420円
・高値:17,075円
・安値:14,115円
・終値:16,060円(出来高:39,686,800株)+1,245円 ※前日出来高:27,968,600株)
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▪️1位:村田製作所(6981)
直近数日間、8,000円ラインで新陳代謝(パワー貯め)をした上で前営業日には一時S高をつける大陽線を形成。
前営業日(5/29 金)の引けで1,100万株が売られ高値から400円落とした状況ではあるが、
・前営業日に10,000円を浸潤したこと
・出来高が許容量を増やしながら過去最大の8,000万株まで成長したこと
・銘柄特性が1型から2型へ昇華したこと
などを考えて、週明けからはAiテクニカルを活用したトレードで検討できる
戦略的には10,000円より上部に絞ったトレード。その日ごとに売りごなし状況などを確認しながら500円刻みのラインを追う。
銘柄状態が悪化しなければ1週間を通して12,000円を目標値とする。(※スイングで持ち続けるということではない)
【トレード結果】:利確
前営業日(5/29 金)の終値9,625円より150円GDの9,475円で寄り付いた。(9:00)
条件買いだったため寄り付きエントリーはスルー。
9:30に10,000円を突破したタイミングで10,000円割れを損切りとしてエントリー。
9:45に10,500円に到達したところで利確。
(始値の10%ラインで揉み出した→結果利確後はしばらく揉んだ→11,000円まで上昇)
★利確後に再エントリーできなかった理由は用事で時間に縛られていたため
<6/1 月>村田製作所(6981)
・前日終値:9,625円
・始値:9,475円
・高値:11,125円
・安値:9,171円
・終値:10,490円(出来高:65,355,400株)+865円 ※前日出来高:75,663,400株)
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/SA033G_CQdU
(後編):https://youtu.be/KJ90C6149aA
この日は、
・日経平均株価:+604円
・グロース指数: ▲34.77pt
【利確】村田製作所、太陽誘電、Aiロボティクス
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▪️3位:データセクション(3905)
5/25(月)に5,000円を浸潤できずに、その翌日・翌々日は4,300円まで値を落としたが、直近2日間では5,000円ラインをブレイクし大陽線を形成。
前営業日(5/29 金)にS高で引けており、収録時点でPTSが+300円となっているため、週明け(6/1 月)はGUスタートが濃厚だが6,100円より上部に絞ってエントリーポイントを探りたい。
寄り付きGUの際には、値位置や当日の地合い、資金集中先にもよるが、寄り付き位置を損切りラインに上ひげを刈るか、6,100円までの押し反発を待つかで検討。
《補足》
信用買いの増え方が目立つこと、定期的に大きな振るい落としが発生することもあり、スイングはしないほか、明らかに銘柄として弱い時には追わない
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(5/29 金)の終値:6,140円より700円GDの5,440円で寄り付いた。(9:18)
6,100円以下スタートなのと、買いが見られなかったことなどから「この日は触らない」と判断。
★S安タッチの場合でも爆買い発見時以外は触らない→どうにかS安に張り付いて連日大陰線を落としてくれと祈る
※下落要因は「FIRST PLUS FINACIAL」の保有割合が68.42%から65.95%に低下したから?(違う)
<6/1 月>データセクション(3905)
・前日終値:6,140円
・始値:5,440円
・高値:5,860円
・安値:5,140円
・終値:5,310円(出来高:6,753,600株)▲830円 ※前日出来高:3,273,500株)
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▪️2位:太陽誘電(6976)
直近2週間で株価を2倍(6,000円)以上あげており、一見加熱気味には見えるが、出来高を急増させ、かつ6,000円、8,000円、10,000円、12,000円ラインで代謝をこなしながらの上昇であるため個人的に強気で見れる。
トレード戦略的には、上からスタートする場合には15,000円より上部に絞って。
下からスタートする際には、14,500円・14,000円まで押すことを想定しながら。(14,000円以下は現状触りたくない)
《補足》
・ここ数日で野村、バークレイスの空売りが目立っていること
・場中で買われた値段、融資情報を見てもわかるように個人のスイング玉らしき動きも目立つ
ため「持っておけば上がるからスイング」と考えるのではなく、デイで仕切りながら取れる場面を追っていきたい。
【トレード結果】:利確
前営業日(5/29 金)の終値14,815円より395円GDの14,420円で寄り付いた。(9:03)
エントリー条件外であったため寄り付きはスルー。
※寄り付き3分前は均衡値が13,810円で、直前になってガラッと変わるのも気持ち悪くて警戒。
寄り付き初動から一気に15,420円まで上昇し、急降下で14,100円まで押す展開。
14,110円ラインで揉んで急上昇となり15,420円を抜けたところ(初動TOP)でエントリー。(10:00)
16,200円ラインでいったんの頭打ちを感じて利確撤退(10:12)
利確後は17,000円まで上昇し急降下でマイナス転換。
★初動の急騰で乗れなかったのは動きが早く村田を見ていて乗れなかったため
<6/1 月>太陽誘電(6976)
・前日終値:14,815円
・始値:14,420円
・高値:17,075円
・安値:14,115円
・終値:16,060円(出来高:39,686,800株)+1,245円 ※前日出来高:27,968,600株)
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▪️1位:村田製作所(6981)
直近数日間、8,000円ラインで新陳代謝(パワー貯め)をした上で前営業日には一時S高をつける大陽線を形成。
前営業日(5/29 金)の引けで1,100万株が売られ高値から400円落とした状況ではあるが、
・前営業日に10,000円を浸潤したこと
・出来高が許容量を増やしながら過去最大の8,000万株まで成長したこと
・銘柄特性が1型から2型へ昇華したこと
などを考えて、週明けからはAiテクニカルを活用したトレードで検討できる
戦略的には10,000円より上部に絞ったトレード。その日ごとに売りごなし状況などを確認しながら500円刻みのラインを追う。
銘柄状態が悪化しなければ1週間を通して12,000円を目標値とする。(※スイングで持ち続けるということではない)
【トレード結果】:利確
前営業日(5/29 金)の終値9,625円より150円GDの9,475円で寄り付いた。(9:00)
条件買いだったため寄り付きエントリーはスルー。
9:30に10,000円を突破したタイミングで10,000円割れを損切りとしてエントリー。
9:45に10,500円に到達したところで利確。
(始値の10%ラインで揉み出した→結果利確後はしばらく揉んだ→11,000円まで上昇)
★利確後に再エントリーできなかった理由は用事で時間に縛られていたため
<6/1 月>村田製作所(6981)
・前日終値:9,625円
・始値:9,475円
・高値:11,125円
・安値:9,171円
・終値:10,490円(出来高:65,355,400株)+865円 ※前日出来高:75,663,400株)
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元芸人らいおんまる(京大卒)&みったん
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▪️3位:データセクション(3905)

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▪️2位:太陽誘電(6976)

- 07:263.
▪️1位:村田製作所(6981)

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