2026年6月
P780 2026/6/8(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
22:11
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/2OBE9D_eay4
(後編):https://youtu.be/_n2KmwgiK08
この日は、
・日経平均株価が▲2,563円
・グロース指数 ▲17.41pt
トレードなし
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▪️3位:テラドローン(278A)
5/12につけた高値から1ヶ月間で株価を半値以上下落させているが、日経先物が▲3,000円近く暴落している中で、週明け(6/8 月)は「赤島の可能性が少なからずあるのでは?」と注目している。
トレード戦略的には、8,000円より上部に絞って8,300円・8,600円と300円刻みの太いラインを頼りにする。
・GUをした際には初動の押し待ちをするのが本線
・3型銘柄なため、出来高急増のタイミングがきたときに乗りたい
<注意>
・増担解除がされたとはいえ、1日出来高が現状で50万株程度しかない
→含み損を抱えた際、重要ラインを割るなどをした際には、意地になってもたない方が良い
・PTSでは+178円となっているが出来高が5,600株であてにならない
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(6/5 金)の終値:8,190円より150円GUの8,340円で寄り付いた。(9:00)
市場全面安な中、寄り付き位置や板動向も悪くなく、エントリーを検討していたが「市場の空気が悪くトレードはやめておこう」とエントリーはしなかった。
結果5分で9,000円抜け。そこから15分で8,000円を割り反発をしてジワジワとラインを固めながら上昇。
寄り付き初動から9,000円抜けまでを取れていただけにもったいなく思ったが「ナイアガラに巻き込まれなくてよかった」と捉えることにした。
<6/8 月>テラドローン(278A)
・前日終値:8,190円
・始値:8,340円
・高値:9,150円
・安値:7,930円
・終値:8,260円(出来高:1,781,800株)+70円 ※前日出来高:430,500株)
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▪️2位:フィックスターズ(3687)
日経先物が▲3,000円近く暴落の影響で週明け(6/8 月)はGDスタートが濃厚だが、直近2週間で出来高爆増かつ継続状態で底値切り上げ、高値更新と健全にアップトレンドを形成しながら株価を2,000円以上伸ばしている状況。
週明け(6/8 月)からのトレード戦略的の理想としては、続き足スタートからの3,600円より上部に絞ったエントリー。
GDスタートの際には下げ止まりラインが明確ではないため、安易なエントリーはせず1週間を通して3,600円固め、固めから上伸するタイミングまで待ちたい。
<補足>
・前日の貸株が+35万株とできているため、寄り付き大幅GDから「空売りの買い戻しによるショートリバ」が起こる可能性は頭に入れておく
→3,300円、3,000円ラインでの反発時を意識(極力は触らない)
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(6/5 金)の終値:3,635円より420円GDの3,215円で寄り付いた。(9:15)
セクターが全面的に弱く、初動から重要ラインも機能していなかったため「エントリー」はなし。
<6/8 月>フィックスターズ(3687)
・前日終値:3,635円
・始値:3,215円
・高値:3,310円
・安値:2,935円
・終値:2,935円(出来高:8,698,600株)▲700円 ※前日出来高:10,881,200株)
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▪️1位:ミネベアミツミ(6479)
日経先物が▲3,000円近く暴落の影響で週明け(6/8 月)はGDスタートが濃厚だが、直近2週間で出来高をじわじわと増やしながら底値切り上げ、高値更新と健全にアップトレンドを形成しながら株価を1,000円以上伸ばしている状況。
週明けからのトレード戦略的の理想としては、続き足スタートからの5,000円上抜けタイミングで5,000円より上部に絞ったエントリー。
GDスタートの際には下げ止まりラインが明確ではないため、安易なエントリーはせず1週間を通して5,000円を上抜け、5,000円を固めるタイミングまで待ちたい。
<補足>
・GDから一気に4,500円を割りすぐに取り戻す時には4,500円を損切りラインにエントリー検討
・現在、1 型の銘柄性質だが、毎日の出来高推移を意識して2型に昇格したタイミングを見流さない
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(6/5 金)の終値:4,994円より280円GDの4,714円で寄り付いた。(9:09)
5,000円以下でスタートしたこと、中途半端な下げ位置スタートで触れる状況ではなかったためエントリーなし。
初動が落ち着き、しばらく4,500円ラインで推移をしたところで4,500円を損切りラインにエントリー検討をしたが、出来高が1型性質、引けで大きく売られて4,500円割れへ連れて行かれることを懸念してエントリーなし。
<6/8 月>ミネベアミツミ(6479)
・前日終値:4,994円
・始値:4,714円
・高値:4,733円
・安値:4,480円
・終値:4,546円(出来高:4,165,100株)▲448円 ※前日出来高:4,271,400株)
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✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/2OBE9D_eay4
(後編):https://youtu.be/_n2KmwgiK08
この日は、
・日経平均株価が▲2,563円
・グロース指数 ▲17.41pt
トレードなし
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▪️3位:テラドローン(278A)
5/12につけた高値から1ヶ月間で株価を半値以上下落させているが、日経先物が▲3,000円近く暴落している中で、週明け(6/8 月)は「赤島の可能性が少なからずあるのでは?」と注目している。
トレード戦略的には、8,000円より上部に絞って8,300円・8,600円と300円刻みの太いラインを頼りにする。
・GUをした際には初動の押し待ちをするのが本線
・3型銘柄なため、出来高急増のタイミングがきたときに乗りたい
<注意>
・増担解除がされたとはいえ、1日出来高が現状で50万株程度しかない
→含み損を抱えた際、重要ラインを割るなどをした際には、意地になってもたない方が良い
・PTSでは+178円となっているが出来高が5,600株であてにならない
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(6/5 金)の終値:8,190円より150円GUの8,340円で寄り付いた。(9:00)
市場全面安な中、寄り付き位置や板動向も悪くなく、エントリーを検討していたが「市場の空気が悪くトレードはやめておこう」とエントリーはしなかった。
結果5分で9,000円抜け。そこから15分で8,000円を割り反発をしてジワジワとラインを固めながら上昇。
寄り付き初動から9,000円抜けまでを取れていただけにもったいなく思ったが「ナイアガラに巻き込まれなくてよかった」と捉えることにした。
<6/8 月>テラドローン(278A)
・前日終値:8,190円
・始値:8,340円
・高値:9,150円
・安値:7,930円
・終値:8,260円(出来高:1,781,800株)+70円 ※前日出来高:430,500株)
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▪️2位:フィックスターズ(3687)
日経先物が▲3,000円近く暴落の影響で週明け(6/8 月)はGDスタートが濃厚だが、直近2週間で出来高爆増かつ継続状態で底値切り上げ、高値更新と健全にアップトレンドを形成しながら株価を2,000円以上伸ばしている状況。
週明け(6/8 月)からのトレード戦略的の理想としては、続き足スタートからの3,600円より上部に絞ったエントリー。
GDスタートの際には下げ止まりラインが明確ではないため、安易なエントリーはせず1週間を通して3,600円固め、固めから上伸するタイミングまで待ちたい。
<補足>
・前日の貸株が+35万株とできているため、寄り付き大幅GDから「空売りの買い戻しによるショートリバ」が起こる可能性は頭に入れておく
→3,300円、3,000円ラインでの反発時を意識(極力は触らない)
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(6/5 金)の終値:3,635円より420円GDの3,215円で寄り付いた。(9:15)
セクターが全面的に弱く、初動から重要ラインも機能していなかったため「エントリー」はなし。
<6/8 月>フィックスターズ(3687)
・前日終値:3,635円
・始値:3,215円
・高値:3,310円
・安値:2,935円
・終値:2,935円(出来高:8,698,600株)▲700円 ※前日出来高:10,881,200株)
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▪️1位:ミネベアミツミ(6479)
日経先物が▲3,000円近く暴落の影響で週明け(6/8 月)はGDスタートが濃厚だが、直近2週間で出来高をじわじわと増やしながら底値切り上げ、高値更新と健全にアップトレンドを形成しながら株価を1,000円以上伸ばしている状況。
週明けからのトレード戦略的の理想としては、続き足スタートからの5,000円上抜けタイミングで5,000円より上部に絞ったエントリー。
GDスタートの際には下げ止まりラインが明確ではないため、安易なエントリーはせず1週間を通して5,000円を上抜け、5,000円を固めるタイミングまで待ちたい。
<補足>
・GDから一気に4,500円を割りすぐに取り戻す時には4,500円を損切りラインにエントリー検討
・現在、1 型の銘柄性質だが、毎日の出来高推移を意識して2型に昇格したタイミングを見流さない
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(6/5 金)の終値:4,994円より280円GDの4,714円で寄り付いた。(9:09)
5,000円以下でスタートしたこと、中途半端な下げ位置スタートで触れる状況ではなかったためエントリーなし。
初動が落ち着き、しばらく4,500円ラインで推移をしたところで4,500円を損切りラインにエントリー検討をしたが、出来高が1型性質、引けで大きく売られて4,500円割れへ連れて行かれることを懸念してエントリーなし。
<6/8 月>ミネベアミツミ(6479)
・前日終値:4,994円
・始値:4,714円
・高値:4,733円
・安値:4,480円
・終値:4,546円(出来高:4,165,100株)▲448円 ※前日出来高:4,271,400株)
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▪️3位:テラドローン(278A)

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