2026年6月
P790 2026/6/29(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
23:30
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/Jgn8rQqUTNI
(後編):https://youtu.be/vGXiu-Po8kI
この日は、
・日経平均株価:+107円
・グロース指数 +20.22pt
【損切り】KOKUSAIELECTRIC、村田製作所(6981)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️3位:村田製作所(6981)
足形的には高値・底値切り下げ、出来高減衰と良いところなし。
選定理由としては個人的には他の銘柄より村田の癖を知っていて、他よりは触りやすいから。
週明け(6/29 月)からの戦略としては、10,800円より上部に絞りまずは11,000円、続けては11,200円までと200円刻みで見ていく。
週明けに大幅GUでスタートした際には、1週間を通して12,000円を取り戻しラインを固めるまで触らず、12,000円より上部に絞ったトレードで見ていきたい。
【トレード結果】:損切り
前営業日(6/26 金)の終値:10,770円より65円GUの10,835円で寄り付いた。(9:00)
半導体、フィジカルAIセクターが弱かったためエントリーを悩んだが、エントリー条件としていた10,800円
より上だったこともあり10,800円を損切りラインとして寄り付きエントリー。
寄り付きから秒で投げ売りによる陰線発生で10,800円を割り損切り(指値ではなかったため約定は損切りラインよりしたとなった)
初動10,580円で反発し数分で10,800円まで戻した。以降は10,350円まで押して11,000円まで上昇。再度10,800円まで落とすなど、AIラインにそった動きをしていた。
★初動待ち判断が難しかった
<6/28 月>村田製作所(6981)
・前日終値:10,770円
・始値:10,835円
・高値:11,085円
・安値:10,355円
・終値:10,740円(出来高:21,412,600株)▲30円 ※前日出来高:21,939,600株)
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▪️2位:KOKUSAIELECTRIC(6525)
3週続けて注目銘柄として選定。
・選定理由は現在の株価が、Aiラインとして明確である10,000円に近い位置にある
・直近2週間の間に10,000円ラインの上と下で攻防を繰り返し、その中でNomura,バークレイスが空売りを解消させた
週明け(6/29 月)は10,000円より上部に絞ったトレードを絶対条件に、まずは10,500円を目標値に見ていく。(キオクシア、半導体セクターの動きを併せてチェック)
一週間を通して10,700円、続けて10,700円より上の新高値圏を目指せるかを買いの勢いなどから判断していく。
【トレード結果】:損切り
前営業日(6/26 金)の終値:9,980円より150円GUの10,130円で寄り付いた。(9:00)
キオクシア、半導体が寄り付き時点でかなり弱かったためKOKUSAIのエントリーをやめておこうと思ったが、エントリー条件である10,000円より上であったこと、「第二のキオクシア探し」で物色の玉が買い遅れとして入ってくることにより初動は上髭になると思い寄り付きエントリー。
寄り付きから秒で叩き売られナイアガラが発生し10,000円を割り損切り。
<6/28 月>KOKUSAIELECTRIC(6525)
・前日終値:9,980円
・始値:10,130円
・高値:10,130円
・安値:9,317円
・終値:9,977円(出来高:6,584,800株)▲3円 ※前日出来高:6,479,300株)
---------------
▪️1位:ミネベアミツミ(6479)
直近1週間は悪地合い,好地合いに振られながら重要ラインである5,000円を跨ぐ攻防で4,800円〜5,250円のレンジを推移。
週明け(6/29 月)からのトレード戦略としては、週明け当日だけではなく1週間を通して5,000円より上部に絞ったトレードでまずは5,250円、続けて新高値圏を見る。
またトレード本線は5,000円より上部に絞ったトレードだが、
別パターンとしても前営業日(6/26 金)で意識されていた4,800円を軸として5,000円までを見るなど、地合いや市場全体の資金の行き先と照らし合わせて準備をしておく。
<補足>
出来高パターンが基本的には1型だが、5,000円より上部に位置した時やフィジカルAiセクターへ資金が集中した時には2型パターンへ昇華する可能性もあると見ておき、昇華したときの1本目には乗り遅れないようにしたい。
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(6/26 金)の終値:4,805円より15円上の4,820円で寄り付いた。(9:00)
エントリー条件である5,000円以下スタートであったため、エントリーなし。
寄り付き初動からじわじわ4,630円まで落とし(1型性質)、反発し4,750円までじんわり上昇、以降はダラダラと4,650円〜4,750円レンジを推移。
引き続き5,000円以上になった場面、加えて出来高増加(欲をさらに加えると2型性質に昇華)したらエントリー検討する。
<6/28 月>ミネベアミツミ(6479)
・前日終値:4,805円
・始値:4,820円
・高値:4,851円
・安値:4,628円
・終値:4,771円(出来高:2,684,400株)▲34円 ※前日出来高:4,154,600株)
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/Jgn8rQqUTNI
(後編):https://youtu.be/vGXiu-Po8kI
この日は、
・日経平均株価:+107円
・グロース指数 +20.22pt
【損切り】KOKUSAIELECTRIC、村田製作所(6981)
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▪️3位:村田製作所(6981)
足形的には高値・底値切り下げ、出来高減衰と良いところなし。
選定理由としては個人的には他の銘柄より村田の癖を知っていて、他よりは触りやすいから。
週明け(6/29 月)からの戦略としては、10,800円より上部に絞りまずは11,000円、続けては11,200円までと200円刻みで見ていく。
週明けに大幅GUでスタートした際には、1週間を通して12,000円を取り戻しラインを固めるまで触らず、12,000円より上部に絞ったトレードで見ていきたい。
【トレード結果】:損切り
前営業日(6/26 金)の終値:10,770円より65円GUの10,835円で寄り付いた。(9:00)
半導体、フィジカルAIセクターが弱かったためエントリーを悩んだが、エントリー条件としていた10,800円
より上だったこともあり10,800円を損切りラインとして寄り付きエントリー。
寄り付きから秒で投げ売りによる陰線発生で10,800円を割り損切り(指値ではなかったため約定は損切りラインよりしたとなった)
初動10,580円で反発し数分で10,800円まで戻した。以降は10,350円まで押して11,000円まで上昇。再度10,800円まで落とすなど、AIラインにそった動きをしていた。
★初動待ち判断が難しかった
<6/28 月>村田製作所(6981)
・前日終値:10,770円
・始値:10,835円
・高値:11,085円
・安値:10,355円
・終値:10,740円(出来高:21,412,600株)▲30円 ※前日出来高:21,939,600株)
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▪️2位:KOKUSAIELECTRIC(6525)
3週続けて注目銘柄として選定。
・選定理由は現在の株価が、Aiラインとして明確である10,000円に近い位置にある
・直近2週間の間に10,000円ラインの上と下で攻防を繰り返し、その中でNomura,バークレイスが空売りを解消させた
週明け(6/29 月)は10,000円より上部に絞ったトレードを絶対条件に、まずは10,500円を目標値に見ていく。(キオクシア、半導体セクターの動きを併せてチェック)
一週間を通して10,700円、続けて10,700円より上の新高値圏を目指せるかを買いの勢いなどから判断していく。
【トレード結果】:損切り
前営業日(6/26 金)の終値:9,980円より150円GUの10,130円で寄り付いた。(9:00)
キオクシア、半導体が寄り付き時点でかなり弱かったためKOKUSAIのエントリーをやめておこうと思ったが、エントリー条件である10,000円より上であったこと、「第二のキオクシア探し」で物色の玉が買い遅れとして入ってくることにより初動は上髭になると思い寄り付きエントリー。
寄り付きから秒で叩き売られナイアガラが発生し10,000円を割り損切り。
<6/28 月>KOKUSAIELECTRIC(6525)
・前日終値:9,980円
・始値:10,130円
・高値:10,130円
・安値:9,317円
・終値:9,977円(出来高:6,584,800株)▲3円 ※前日出来高:6,479,300株)
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▪️1位:ミネベアミツミ(6479)
直近1週間は悪地合い,好地合いに振られながら重要ラインである5,000円を跨ぐ攻防で4,800円〜5,250円のレンジを推移。
週明け(6/29 月)からのトレード戦略としては、週明け当日だけではなく1週間を通して5,000円より上部に絞ったトレードでまずは5,250円、続けて新高値圏を見る。
またトレード本線は5,000円より上部に絞ったトレードだが、
別パターンとしても前営業日(6/26 金)で意識されていた4,800円を軸として5,000円までを見るなど、地合いや市場全体の資金の行き先と照らし合わせて準備をしておく。
<補足>
出来高パターンが基本的には1型だが、5,000円より上部に位置した時やフィジカルAiセクターへ資金が集中した時には2型パターンへ昇華する可能性もあると見ておき、昇華したときの1本目には乗り遅れないようにしたい。
【トレード結果】:エントリーなし
前営業日(6/26 金)の終値:4,805円より15円上の4,820円で寄り付いた。(9:00)
エントリー条件である5,000円以下スタートであったため、エントリーなし。
寄り付き初動からじわじわ4,630円まで落とし(1型性質)、反発し4,750円までじんわり上昇、以降はダラダラと4,650円〜4,750円レンジを推移。
引き続き5,000円以上になった場面、加えて出来高増加(欲をさらに加えると2型性質に昇華)したらエントリー検討する。
<6/28 月>ミネベアミツミ(6479)
・前日終値:4,805円
・始値:4,820円
・高値:4,851円
・安値:4,628円
・終値:4,771円(出来高:2,684,400株)▲34円 ※前日出来高:4,154,600株)
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元芸人らいおんまる(京大卒)&みったん
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