書くことの指導と話すことの指導をどうつながるかを考えます。
AI目次
話すことと書くことの意外な違いとは?
話し言葉と書き言葉の使い分けに悩む生徒たち
生徒のアウトプット不足とフィードバックの課題
作文とスピーチ、準備方法の工夫で克服
書く→話す、スムーズな転換の秘訣とは?
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:23
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:14
    2.

    書くことと話すこと

  3. 01:17
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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ドクターりん公式アカウント
2025年9月10日
英語エッセイだと最初に結論だしてそのあと補強の文章書いていったりもしますが、日本語作文だとあまりないですかね、、、
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ドクターりん公式アカウント
2025年9月10日
虚無😂😂😂
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いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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