「話すこと」の授業について考えます
AI目次
話す授業の難しさとは?
生徒の抵抗感、その原因を探る
準備が自信に繋がるケースとは?
効果的な授業展開の秘訣とは?
話すことの指導、最適なタイミング
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:25
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:14
    2.

    話すことこと難しさ

  3. 01:20
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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黒瀬直美
2025年9月13日
話し方指導は難しですね。まず、安心安全な場作りがうまくいっていると、大抵何をしても大丈夫です。しかし、そうではないと、何をしても難しいです。結局、聞き手指導が必要になってくるということで、また最初に戻ってくる・・・ということになって堂々巡りですwww また、全ての教科で話し方指導をしないとなかなか上達しませんね・・・(汗 総合学科に勤務したときが一番うまくいきました。
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デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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