安斎勇樹さんの新刊『静かな時間の使い方 : 自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』をレビューします。
AI目次
学校教育で生じる「ソーシャルノイズ」の弊害
探究学習がうまくいかない本当の理由
探究を妨げる自己紹介の盲点とは
多忙な先生に必要な内省の時間
教科教育の先生に突きつけられる問い
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:23
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:43
    2.

    ソーシャルノイズと学校

  3. 02:31
    3.

    先生たちの宿題

  4. 01:23
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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ys_usuzuki
4月29日
同業者(他教科)です。お話共感できました。リフレクションと280ページからの内容、実践していきたいなとあらためて思いました。応援しております。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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