探究学習で生徒が問いを立てられない・テーマを持てないとき、ネットサーフィンに陥りやすい構造の問題と、仮説を立ててプロトタイプを出してみることの重要性。
AI目次
探究学習の問い立て、その重要性と落とし穴
生徒のレディネスが問いを阻む真実
問いが立たない時のネットサーフィン問題
ネットサーフィン脱却、プロトタイプ思考
仮説を回し問いを深める探究の秘訣
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:17
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:09
    2.

    テーマ探しの時期に

  3. 01:04
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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スージー@おからスイーツどハマり中!
5月16日
昨日はありがとうございまし☺️
探究学習という言葉を耳にすることが増えましたが、実際どんなふうに授業しているのか?ほとんどわかってません😂子供達が受けている実際の授業を受けてみたいですね。
『自ら問いを持ち、調べ考え伝える』それが出来るようになっていったら社会でもめちゃくちゃ生きますよね😉
一つ前の図書館の放送での探究のやり方もとても面白いですね‼︎
返信
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Yukarin rin🐶🔔@Uracy応援隊📣
5月15日
先程はありがとうございましたん。
 探究学習のメリット、デメリット…現代の取り巻く環境を重ねて考えるとそーだよねぇと思って拝聴しました。
探究学習を、もっともっと学校教育で取り上げていってほしいと思いました
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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