授業の中で直面する「生徒への端末操作指導」について。
AI目次
端末操作、授業でどこまで教える?
Ctrl+C/Vだけでは不十分な理由
生成AI時代のコピペ問題と対策
効率を劇的に変える隠れたテクニック
教えるべきか?端末操作指導のジレンマ
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:43
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:52
    2.

    端末の操作問題

  3. 01:47
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
さとん
5月23日
社内SEで中一の娘がいます。Googleクラスルームを使った課題の提出方法など授業では基本操作だけでいいのでは思いました。

あとはこんな便利機能あるから興味があったら調べてみてねくらいで。

毎日大人を相手にしていますが、本人が便利だと思わない限り、定着しないので情報を提示する事に留めることが多いです。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

匿名の質問はこちらから
https://marshmallow-qa.com/tm8bax36zofgzn4?t=wVCSjr&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

新着の放送