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AI目次
生成AI画像の無駄遣いに潜む危険
情報過多が招く学習内容の希薄化
AIが「処理する」情報と「伝える」メッセージ
AIが伝える「軽んじられた」メッセージ
AI活用は「使う・使わない」の先へ
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:23
    1.

    初めのあいさつ

  2. 08:05
    2.

    生成AIの使い所

  3. 01:23
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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ついてるついてるついてる🎧️
5月26日
耳の機械を外して遊んでる子ども
と、そばでオロオロしてるお母さんの画像をAIで生成して、きかいであそばない、という掲示物を作りました😌
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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