歌人の俵万智さんが「デジタル教科書」を問い直すという冊子への寄稿をXにポストされていて、大きな反響を呼んでいますが…
https://x.com/tawara_machi/status/2059060626966876544?
AI目次
田原松氏の「デジタル不要論」提起
学校現場のデジタル認識の複雑さ
デジタル社会における教育の責任とは
SNSでの「強い物言い」が問う教育
継続が変える音声配信の話し方
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:24
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:21
    2.

    学校にデジタルは不要か?

  3. 01:39
    3.

    頂いたコメントへのお返し

  4. 01:31
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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さとん
5月29日
デジタル教科書が進んで欲しいと思っている保護者の1人です。

専門的なことは分かりませんが、小学生のランドセルは重すぎなので、早く移行して欲しいなと思います。
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黒瀬直美
5月29日
週に2回まとめて車の中で聞くルーチンなので、車から降りたら出勤モードでコメントできず終わりでしたが、今回の配信はさすがにコメントせずにはいられない、力のこもった配信でした(笑)面白かったです。私は実はこのニュース、最初読んだ時に、あまり効き目のないダイエット方法の告知に似てるような感覚であまり読んでなかったし、興味もなかったのですが、皆さんが取り上げているので、真面目に読んでみました。いやー現場の最前線にいるものの視点を取り入れる想像力が欲しかったですね。
返信
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黒瀬直美
5月29日
あと、この話、教材化できるという視点はさすがだなーと思いました。

教科書に載っている執筆者の言葉だけに慎重にならないといけないかもしれないけど、生徒には良い教材になりそうです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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