今回は、授業で使う掲示板を生成AIで作ってみた話です。
AI目次
学習コース選択制が生む課題
Classroom限界点と議論の場
生成AIで匿名掲示板を自作
開発を容易にするGemini活用術
生徒コミュニティ育成への展望
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:53
    2.

    掲示板を作ってみた

  3. 01:14
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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黒瀬直美
6月21日
私は20年以上前に自作掲示板を作ってやったことがあります。その時は、生徒が慣れてなくて、本質的な書き込み内容より、友達とやり取りする面白さに流れ、くだらないおしゃべり掲示板と化してしまいました・・・。その次に付属校でやったら、情報教室でしかできず、賢い生徒に「先生、隣に友達がいるのに、これって意味あるんですか?」と言われました(笑)。まわりまわって、今ならできるかもしれませんねw
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takka44 ogata
6月19日
いつもありがとうございます!「それそれ!」と思って拝聴しました。昔あったjamboardを使ったときに同じように思うことがあって先生の今回のお話、共感しました。先生のご発想、気軽に発言する自由が実現しやすくなりますね。デジタルの世界で、匿名で「誰か助けて」が言えて、匿名で手を差し伸べる文化、というのは息が長いしニーズもあるのでしょうね。
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デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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