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AI目次
初めての教育実習指導、その本音
現場と大学教育のギャップとは
実習生世代とICT活用指導の課題
部活動や行事への実習生の関わり方
実習生に伝えたい教育の魅力と理想
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 10:00
    2.

    教育実習の力点

  2. 01:27
    3.

    頂いたコメントへのお返し

  3. 01:28
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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松田 千夏
6月17日
ちかです。(笑)わたし一般企業からの転職で、小学校教員になりました。ですから、自分の教育実習はかなり遠い過去なので、気持ちの持ち様や、授業の見方など、考える材料をたくさんいただきありがとうございます!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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