定期テストで教科書の文章をそのまま出さず、初見の文章を出し続けてきた10年間のこだわり。
AI目次
初見文章で試される本質的な国語力
国語の“暗記ゲーム”論争に終止符を
出題者の苦悩と入試問題活用術の全貌
単なる知識ではない思考過程を問う評価
教科書外テストで生徒の実力は測れるか
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:37
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:27
    2.

    試されるのは誰だ

  3. 01:06
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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はまだ
6月25日
定期考査の問題、いつまでたっても悩ましいです。どんな問題にすればいいのか迷い続けてしまいますね。
返信
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いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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