研修準備をしていて改めて感じたのが、「プロンプト」「ハルシネーション」といった言葉が、AIを使い慣れた人にとっては当たり前でも、初めて触る人には完全に壁になってしまうということ。
AI目次
AIコミュニケーションの落とし穴
生成AI利用の初期ハードル
生徒と教師のAI認識ギャップ
チャット型AIとAgent AIの本質
HotCookから家政婦へ例え話の迷走
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:16
    1.

    初めのあいさつ

  2. 08:14
    2.

    ハードルを下げないと

  3. 01:26
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
さとん
7月2日
ホットクック最近買ったのでわかりやすかったですよ😊
本当は研修受けるよりも触ってもらうのが一番いいのですが、何をしたらいいのかわからないとなってしまいますからね😅
返信
avatar
はまだ
7月2日
最終的に一番わかりやすい例えに行き着く😂面白かったです!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

匿名の質問はこちらから
https://marshmallow-qa.com/tm8bax36zofgzn4?t=wVCSjr&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

新着の放送