OECDのPISA2025の結果が公表されました。
AI目次
PISA調査2025 国語ICT活用の驚くべき現状
ICT活用の“常識”と現実のギャップ
休校で露呈するオンライン授業の壁
生徒に響く言語活動 試行錯誤の現場
未導入校へ届けるICT活用の第一歩
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:06
    1.

    初めのあいさつ

  2. 05:21
    2.

    Pisaを眺める

  3. 02:55
    3.

    頂いたコメントへのお返し

  4. 01:07
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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松田 千夏
9月10日
わたしもいつもは重陽のこと話するんですが、忘れてました。というより、余裕がなくて話する前に一日終わってました(笑)
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
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応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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