今週のVoicyのウィークリートークテーマは「#勉強しろと言うか見守るか」です。勤務校は進学校なので、勉強しろと言うのが仕事なのだろう、とは思っています。ただ、大人に言われないと勉強できない生徒を育てたいのかというと、それも違います。
AI目次
安易な「勉強しろ」が孕む問題点
生徒が「自分で考える」学習の意義
勉強が明らかにする自己の至らなさ
マウントを取らないための真の学び
「勉強しろ」と断言する教師の覚悟
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 00:50
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:44
    2.

    ちゃんという責任

  3. 00:56
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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さとん
9月17日
自分自身は学生時代勉強しなかったので、子供には勉強しろとは言いたくないタイプです。

ただ、中1娘は進学したい高校があり、そこは努力しないといけないレベルです。

後で後悔して欲しくないので、勉強しなさいと言っていますが、あまり効果はなく、悩むところです。
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いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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