TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット『ながらカラダ投資』レィディオ!🔰3時間デジタルデバイスを使うだけで、脳の疲労は徹夜並み?!/脳疲労を防ぐ19:59 16時間前 183再生 問題を報告する 再生する シェアする 毎日淡々と、本質的な知識、考えの多様性を積み重ねる!Voicyプレミアムhttps://voicy.jp/channel/894315/premium もっと読むAI目次AIが加速させる脳へのデジタル負荷3時間で徹夜級?デジタル脳疲労の真実なぜ脳疲労を自覚できないのか脳機能低下を引き起こす原因とは脳疲労を解消する驚きの行動習慣AI文字起こし(β版) # チャプター 1 Viva Homo Sapiens! こんにちは、ホナミです。 連日にわたってAIがね、とんでもない成長を繰り返している 昨今でありますけれども、まあいつもね、特にプレミアムの皆さんにはもうAI必ず 触れるようにと、まあ全人類がね、 すごい大革命に今 当たっていると。 産業革命だとかね、農耕革命だとかね、まあそういった革命が 人類がね、何百年、何千年、何万年ね、 かけて起こってきたわけですけれども、そのもう本当に大革命の今、 まったらなか、AI革命が起こっていて、まあそれによっておそらく僕たちの生き方だったりだとか、もちろん働き方というのは 大きく変わらざるを得ない、それは良くも悪くもですけどね。 なんで、まあその中でも少なくとも遅れをとっていくことがないように、 やっぱりまあこういった新しいテクノロジーが出てきた頃っていうのはね、 出てくる時というのは、それをまあちょっとでも触れているのと触れてないのとでは、 もちろんね、それによって恩恵を得ることができるだけではなくてね、 次また何か出てきたタイミングで、あのもう絶対無理ついていけないということになりにくい、 ですので、特にAIというのは、そのなんか自分がじゃあどうやってやったらいいんだろうというのも、 そもそものそれを聞くことができるような技術なわけですね、もう本当にドラえもん、 なので、まあこれは絶対にね、 仲間に入れておくというか、味方につけておくというのが正解ですのでね、 ぜひ積極的に様々な使い方をする、ただ何か質問をしてね、それに答えてもらうとかだけじゃなくてね、 何か新しい映画が出てきてね、 まあ信頼できる人がこれいいよって言ったものっていうのは、とりあえずダウンロードして積極的に使ってみるっていうね、 この新しいものを嫌だけれども、いつもお伝えする通り人間というのは現状維持バイアスっていうのがあって、 これまで通り生活をしていたい、あんまりエネルギーを使いたくない、脳でね、 脳も考えるのに、今日まさにその話なんですけど、考えることにもエネルギーを使ってね、 疲れるからやりたくないわけですけれども、ただそれをやりたくないなと思うこと自体が老化ですので、 まあこのチャンネルはね、老化怖いぞと、様々な病気にせよ美容にせよね、 脳機能にせよ、どんどんどんどんその老が衰えていってしまう、 それは年齢とかそういう話じゃなくて、機能として衰えていってしまうこと、 それによって、どんどんどんどん新しいことをやるのが億劫になって、様々な機械損失が出てきてしまうこと、 それがまあ怖いぞということをお話ししていますけれども、 この新しいことは面倒くさいけどやろうっていうこと自体が脳にとっては非常にいい刺激になってね、 それが次回何か出てきた時に、もう本当にやだ、やめちゃうぐらいのところまで行かずにね、 前回もやって何とかなったからやってみるかぐらいな感じになるわけですね。 脳はそうやって慣らしていく必要がありますので、これもいいアンチエイジングだと思って使ってくださいんだということでございますけれども、 そうやって僕たちの生活、仕事にせよ生活にせよ、どんどんどんどんAIと共に生活をして生きていくことになるわけです。 これはどんなにAIを使いたくない人でも、流石に周りが使っているとどんどんどんどん生活様式っていうデフォルトの仕組み自体が回ってきますので、 特にAIを使いこなせる人と使いこなせない人では、もう生産性で言うと100倍とか1000倍とか、下手したらそれぐらいの差になってきてしまいますので、やっぱりどんな人でも使わざるを得なくなってくるわけですね。 仕事なんていうのは特にそう。私は仕事でAI使いませんとか言ってたら、本当にじゃあお前もういらないから頼むからさっさとやめてくださいみたいなね。 本当にそういう世界線になってくるわけですね。そうするとそれはもう当たり前の未来としてそうなるわけですけれども、そうするとより一層デジタルデバイスと関わることっていうのが増えるわけですね。 今でこそ別にそれはAIが始まる前からパソコンをずっと見てる、スマホをずっと見てるっていうのは、これは割とそうでしたけれども、より一層かどうかは置いといて、最近だともう逆に音声だけでタイピングせずに入力できる。 タイプレスってやっぱり絶対使ってないっていうお話しましたけれども、音声入力だけで入力できてくると逆にその視界が開放される。何か文字を見ながら打たなくちゃいけない、画面を見ながら小さい字を見なくちゃいけないことから開放されて、しゃべるだけでやり取りができるから、逆にそのデジタルデバイスは使ってるけれども、これまで以上にずっと目が酷視されるようなことはなくなるかもしれませんが、 いずれにせよそのデジタルデバイスとやり取りをすると。視覚は開放されるかもしれないけど、圧倒的にやり取りするデータ量としては多くなるわけですね。 AIがバーッと仕事をやってくれて、まさに今の僕もそうですけど、何かAIとこういう仕様のアプリを作りますみたいになったときに、こういう風なデザインでこういう情報をこのアプリに入れてくださいね。 そうすると、AIがバーッと作って、こんな感じでどうですか、ABC用意しましたけれども、どうですか。一応仕様としてはこんな感じにしましたが、これで間違っていませんかとかね。そんな感じでバーッと送ってくるわけですね。 その情報量がとんでもないんですよ。それ一個一個の質問が結構一つ一つ3分くらい考えなくちゃいけないことをかける10個くらいあると、もう30分ずっととんでもない量の判断を繰り返すことになるわけですね。 それをようやく30分かけてできました、エンターお願いしますと言ってやると、またAIがバーッと情報を処理してくれて、これまではアプリの開発なんてとてもじゃないけど一人じゃできなかったわけですね。 それも数週間とかの時間をかけて作っていたのが、もう一人でできてしまうような、つまりそれだけ一人が抱える情報量っていうのはある種多くなるわけですね。 なのでそういった形で脳にはすごい負担がかかっているっていう話なんですよ。それは仕事だけじゃないですね。 SNSのショート動画とかを上にスワイプしながら皆さん見ますけれども、あれもとんでもない情報量が実は入ってきているんですね。 例えばショート動画なんていうのは、上にスワイプするとわからないアニメの切り抜き、煉獄さんが上限の月の鬼にやられている瞬間が流れているかもしれない。 それを上に上げると赤いスーツを着て森の中で大空が危険だって言っているお姉さんが出てくるかもしれない。 そうかと思ったら森の中で西洋の美女がワンピースをふりふりしながら歩いている映像が出てくるかもしれない。 またスワイプするとどこかのおいしいたい焼き屋さんの映像が出てくるかもしれないみたいな。 一個一個は本当に10秒とか、下手したら10秒未満の動画が流れてくるわけですけど、一個一個文脈が全然違うじゃないですか。 やっぱり脳というのは目の前に起こったことがどういう状況なのかというのをある種文脈として整理をしながら生きているわけですね。 だから同じ時間で、例えば20分間でドラマの一部始終を見るのと、同じ20分間でショート動画20秒程度を何十個も見るのとでは、脳が処理しなくちゃいけない情報というのが運命の差なんですね。 登場人物が誰で今どういう状況で何をしようとしているのか、自分はそれに対して何を準備しなきゃいけないのかというのを、実は脳というのは必死に考えるわけですね。 それによって、しかもいつもお話してますけど、ショート動画というのは人を興奮させるような、もっと見たいと思わせるような仕組みがいっぱい。 それは神経伝達物質、いつも言っているドーパミンだとか、あるいは物によっては別のホルモン、セルトニンとか、セルトニンはホルモンではないか、あとはオキシトシンとか、そういったものがどんどんどんどん出るわけですね。 興奮している、好感、神経が興奮しているだとか、そういったことを繰り返してしまうわけですね。それは非常に脳にとっては深くかかる。それすらも脳にとっては情報なわけですからね。 ということで、それはAIも含めて、あるいは昨今のSNSの状況も踏まえた上で、それは仕事にせよプライベートにせよ、非常に脳というのが疲れる状態に陥っていて、そして様々なところで脳疲労と呼ばれる状態、脳が疲れちゃってる。 しかも、それが普通の疲労、ちょっとした疲れて機能が落ちているような程度ではなくて、例えばデジタルデバイスを3時間連続で使用しているときの脳の疲労度って、実は1日徹夜しているのと同じような脳の機能性の低下、疲労感が起きているのではないか、という研究結果もあるようですね。 # チャプター 2 これ相当ですよね。前もあの睡眠のところで話しましたけど、 疲労…あ、疲労じゃないや。睡眠のね、徹夜を一回するのというのは、お酒をね、飲んで、アルコールでね、ちょっとフラフラしているような状態。 その状態って基本的に理性的な脳というのはね、活動が抑えられてしまっていて、 だからね、本能的な脳とかね、感情的な脳が出てきてね、それより人によっては、気度哀楽が激しくなる。 怒り出す人も、借驚し出す人もいれば、泣き出す人もいるしね、なんか陽気になってね、踊り出す人もいれば、 あるいは本能的な欲求みたいなのも出てくるから、ちょっとエッチな気分になる人がいたりね、っていうような、お酒っていうのはそういう効果がある。 つまり、物をしっかりと考えられるような状態、いわゆる理性的、論理的な状態ではなくなるわけですね、人間っていうのはね。 その状態っていうのが、実はデジタルデバイスを3時間、たかが3時間連続で使っただけで、そうなる状態になってしまうというのはね、報告されていますと。 だからそれぐらい、実は脳にとっては負荷がかかっているということなんですね。 ただ、今聞いてね、3時間でそんな状態になっちゃうの?なんか全然3時間なんて余裕でね、皆さんいじっちゃうと思う。 僕もね、平気で5時間とか6時間とかね、ぶっ続けていじったりしますけど、別にそんななんか脳が疲れてるなっていうね、 どっちかっていうと肩とかね、首とかね、ちょっとなんか弾性疲労がみたいな感じじゃないですか。 別になんか脳が疲れてる、機能低下起こしてる感じしないけどなと思うんですけれども、これもね、実はそういうもんなんですね、人間っていうのはね。 脳がいかに機能低下起こしていてね、実は疲労していても、それが疲れてるなと感じないのが人間なんですよね。 これ、いつもだから運動してくれっていうことをお話ししてるのもこれに近いんですけど、一つの理由として近いんですけど、運動とかね、体を動かすと疲労をするわけですね。 これ、疲労と疲労感っていうのは違うんですよ。 体っていうのは、体を動かすと、例えば筋トレとかね、スクワットとか分かりやすいですけど、ずっとやってると、 だんだん、ダンベロージャー、例えば、上げられなくなったりだとか、スクワット、きつくなってくるじゃないですか。 あれ、なんできつくなってくるかっていうと、筋肉がね、収縮。筋肉っていうのは、収縮運動、伸びたりね、縮んだりしてるわけですけど、そうすると乳酸と呼ばれるような物質が出てくる。 乳酸と水素イオンとかね、そういったものが出てきてね、それらの物質っていうのが溜まっていくと、人間というのは、それ以上、収縮できなくなってくるわけですね。 で、それはなんで、収縮できなくなってくるかというと、一つは、物理的にね、収縮できなくなってくるのもあるし、もう一つは、その乳酸とか水素イオンとかがね、血液の中にバーッと出ると、脳にそれが届くわけですね。 で、届くと、あ、なんか今すごい運動を繰り返していて、がゆえに、もうちょっとでこの人の限界になっちゃうな、これ以上やっちゃうと、筋肉とかね、骨とかね、そういったものが壊れてしまうから、この動作はやめさせなきゃな、これが疲労感なんですよ。 疲労を感じる中で、疲労感ですね。体を動かすと、人間というのは、この疲労と疲労感というのが、ちょうど同じようにね、重なって起きるようにできてるんですよ。 なんだけれども、これね、実は脳が、そうやっていろいろものを考えたりね、してるときっていうのも、同じようにですね、この疲労物質っていうのは出ているんだと、なんだけれども、それをなかなか脳というのは感じないようにできてるみたいですね。 そうすると、脳としてはどんどんどんどん、そういったね、疲労物質が溜まっていって、この疲労物質が溜まっているかどうかっていうのも実は、よく分かってないっぽいんですけど、どうやら何かの原因によって、その機能低下が起こっているものを考えると、何かしらのそのタンパク質が出て、ゴミのようなものですね、そのゴミのようなものっていうのが蓄積していって、 それは神経の周りに蓄積するのか血液に蓄積しているのか分かってないんですけれども、いずれにせよ溜まっていくと。そうすると機能低下が起きてしまう。それに伴って疲労感が出ないらしいんですね。でも確実に脳の機能低下というのは起こっている。そしてそれは脳にとっておそらく良いことではないみたいですね。 なんで、いかにしてこの脳疲労というのを防ぐかっていう話になってくるわけです。それはまずその機能が落ちてしまっている。自分では感じじゃないんだけれども落ちてしまっているから、それを復活させるために、まずその疲労を解いてあげる必要があると。 もう一つは、まだ分かってないけれども、潜在的にそれは脳にとって何かしら負荷が高い。もしかしたら将来的に認知を引き起こしてしまったりね。でもそんな感じしますよね。僕も前、プレミアムか何かの放送でも全然喋れないと。ちょっとしたワードも出てこない。いつもポンポンポンポンってワードが出てくるんだけれども、確かにずっと使っているので、もう何か出てこないんですよね。 あれなんだっけみたいなことが結構起こると。これは明らかに脳にとっては良くない状態である可能性が高いから、それは防ごうと。しかもね、さっきお話ししたようにこれからね、どんどんどんどんそういった電子機器とね、触れ合って機械というのはさらに増える可能性が高いんで、じゃあどうやったらそのちょっとした工夫で脳の疲労が軽減できるのであれば、それは知っておくべきだろうということでですね。 お伝えをしたいんですけれども、これですね、一番効果が今あるとされている方法なんだと思いますか。はい、じゃあ今回も一緒に行きましょうか、みなさんね。はい、せーの、運動ですね。これもやっぱり運動なんですね。 さっきチラッとね、個体地味なことを言ったんですけれども、あのね、運動するとさっき疲労物質が出るってお話ししたじゃないですか、乳酸とかね。で、実はね、この運動するとバーっと乳酸が出てくるんだけど、この乳酸って実は脳の疲労を回復してくれる効果があるんじゃないかっていうね、体にとってはそれが蓄積していくとね、疲労に繋がる、疲労感で疲労に繋がるだけれども、 これがめぐりめぐってね、脳の方に行くとそれが栄養となってね、乳酸ってエネルギーになるんですよ。 なんで栄養になって、それによって脳というのは疲労を一時回復できる。プラスアルフは血流がしっかり回るんで、脳に溜まったそういった疲労物質、別の疲労物質だとかね、そういったものが流れ出てリフレッシュされる。 あるいは、しっかりと血液が行く。血液が行くということは酸素とかね、栄養がそれぞれの細胞に回ることになるので、それによって脳がしっかり活動を維持できるんじゃないか、これも理由はまだ分かってないんですけれども、このようには心拍数をちょっと上げるぐらいの運動というのがこの脳疲労にいいということなんですね。 なので、いつもお話ししている、座り続けない方がいいという、また別の話ね。だいたいこれが40分から50分ぐらいに一度は立った方がいいというのも合わせると、だいたいそれぐらいのタイミングでガーッと心拍数を上げるような運動をしたいと。 だいたいね、じゃあ例えばステッパーとかね、割と負荷が高い。ちょっと30回ぐらいやると息がかかるなっていうぐらいの負荷のステッパーとかを1分ぐらいとかね、あるいは30秒全力とかでやって、それをだいたい2セットとか3セットぐらいやるとそれぐらいの目標の心拍数ぐらい。 これ目標の心拍数も年齢によって違ったりするんですけど、だいたい150とかね、40代ぐらい、30代40代ぐらいの方で150とか160ぐらい。もうちょっと年齢が高い方はもう少し心拍数低くてもいい、140とかね、それぐらいでいいので。 だいたいそれぐらいの心拍数が上がるようにすると乳酸がファーッと出て、その乳酸というのが脳のエネルギーになったりね、あるいは血流がしっかり回ることによって脳疲労が軽減されるんじゃないかと言われていますので。 いつもお伝えしているウェアラブルデバイス、心拍数とか測れる方はちょっとどういった運動、ももあげとかでもいいしね、ジャンプとかでもいいし縄跳びとかでもいいしね、筋トレでもいいですけど、筋トレだと若干かなり負荷が強くなっちゃうので、スピードを上げて心拍数が上げるのには不向きかもしれないけど、スクワットとかバーピージャンプとかいいですよね。 そういったものをこまめにやっていくと、脳の機能低下を起こさずに活動ができる。脳にとっても集中力にとってもいいわけであって。 なので、これは日々の活動量を維持する上でも大事。つまり本質的な行動なんですね、いつも言うね。なので、実践してみてはいかがでしょうかというお話でございました。 はい、ということでギリギリになっちゃったんですが、終わりにしたいと思います。皆さんに出会えたことに感謝して、ではまた。 もっと見る『ながらカラダ投資』レィディオ!🔰プレミアム放送配信中!10:001.チャプター 109:592.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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