TOPハウツー・学習テクノロジーコミットログコミット32: 電子書籍をポチる体験と本屋で本を購入する体験08:21 2025年10月30日 7再生 問題を報告する 再生する シェアする 久しぶりに本屋行って思ったことをつらつら話しています。AI目次本屋で得られる意外な出会いとは?キーエンス本から学ぶ企業文化の深掘り過去の記憶を呼び覚ます本屋の魅力記憶に残す立ち読みの意外な効果とは本との出会いを増やすための環境づくりAI文字起こし(β版) # 電子書籍をポチる体験と本屋で本を購入する体験 どうも、日々エンジニアリングに奮闘している前田です。 このチャンネルは、私が感じたこと、考えたこと、学んだことをアウトプットしていくチャンネルです。 さて今日は、電子書籍をポチる体験と、本屋で本を購入する体験というテーマでお話をしていきます。 私は電子書籍のKindleを使って本を読むこともあれば、紙の本を読むということを行うこともあります。 ですが、最近本屋に行く機会が減ってしまっていました。 以前は別の目的ですね。病院だったり、歯医者へ行ったそのついでに近くにある大きな本屋に行くとか、ということをよくしていたんですが、最近そういうのも減ってしまっていました。 最近本屋へ行って本を買ったということを行って、もしかしたらと言いますか、この電子書籍をポチる経験と本屋で本を購入するという経験、これを比較してよかったなと思うことがあったので、それを紹介していこうと思っています。 AmazonのサイトとかでKindleの書籍をポチるよりも、ポチるではちょっとできないような経験だったなと思っています。 2つありまして、1つ目が読みたいと思っていた本ですね。目当ての本みたいなのが今回はあって、それを買うことを目指して本屋に行ったのですが、それよりも上回る本に出会って、そっちを買ったという経験があったんですね。 これが本屋ならではの経験だなと思っています。 具体的には僕が欲しかった本が、キーエンス流静寂説経営という本ですね。キーエンスという企業ですね。この企業が年収2000万ですかね。平均年収が2000万の企業なんですが、その企業文化を紐解いていくというような本ですね。 これがキーエンス流静寂説経営という本なんですが、この本を本屋に行って、手に取って、読んでパラパラ内容を確認して、OK、これが欲しい内容だったなというのを確認して、ちょっとその本を持ちながら他の棚とかを物色していたところ、平積みされていたキーエンス会合最強企業のメカニズムという別の本を見つけました。 これも趣旨としては一緒だと思うんですね。キーエンス社の企業文化を紐解いていくという本内容自体は一緒なんですが、こっちの方がパラパラ読んだ感覚では具体例がたくさん記述されているように感じました。 あと文庫で小さくて安かったというのも大きな理由なんですが、僕はこっちの方が好きだなということで、もともと目指していた本、買いたかった本じゃない本を買いました。これは本屋ならではの経験なのかなと思いました。 Amazonのサイトとかでも同じような購入をしたとすることを考えると、キーエンス流脆弱説経営の本をサイトを見に行きました。おそらく関連書籍として、もう一個僕が今回買ったキーエンス会合最強企業のメカニズムというのもあると思います。 そこのリンクを踏んで、さらにサンプルを踏んでパラパラとめくる。そっちを買うということ自体は正直あまり起こり得ないかなと思っています。僕の行動の傾向からしても。また、サンプルも読めるにしても全部は読めなかったと思っています。一部しか読めないなと思っています。 なので、この経験はAmazonとか電子書籍のサイトでは起こり得ないこと、本屋ならではの経験だなと思っています。これが一個目の良かった点です。 2つ目が、前にその本屋で立ち読みしていた経験を思い出して、良いなと思っていた本を思い出せたというのが良い経験です。 これは、もしかしたら万人に起こり得ないかもしれないんですが、僕が前に、具体的には日本橋の丸善書店ですね。ここに昔よく行っていました。 歯医者のついでによく行くということがあるんですけれども、ここで立ち読みしていた本を急に思い出しまして、あの本良かった本だなというのを思い出して、あるかなと探したところがあったので、その本もついでに買いました。 努力は仕組み化できるという本ですね。こちら、詳しく内容は読んではいないのですが、今後読んでいきたいと思っています。 また、もう一冊ですね。僕は、もうこたんめん中本という辛いラーメンが好きなんですけれども、その料理本ですね。もうこたんめん中本が本気で考えた旨辛レシピ100というのも立ち読みしていて、当時買わなかったんですが、あの本もあるかなと思い出して、探したのですが、本を見つけられなかったです。 本の検索のマシンみたいなのがあって、プリントアウトすると紙が出てきて、ここの場所にありますよという紙が出てくると思うんですが、あれで、金賞はわずかですがありますよという風になっていたんですが、なかったですね。 僕はもしかしたら見つけられなかったのかもしれないんですが、もうこたんめん中本が本気で考えた旨辛レシピ100という本を読みたいなとは思い出しました。値段なら欲しいなとは思っています。 ちょっとまた次回、本屋に行った時にはチャレンジして、あれば買おうと思っています。これが本屋ならではの経験かなと思っています。本屋で以前立ち読みした、もしくは気になった本を思い出すというのがあるかなと思っています。 また、今回思った2つのことからさらに転じて、こういうことも思いました。今後増やしていきたい活動を2つですかね。本屋に行くという活動といいますか、行動自体もそもそも増やしていきたいなと、意図的に行っていきたいなと思いました。 本屋に行ったら、なるべく立ち読みして自分の記憶といいますか、刻み込んでおいて、自分が読みたいと思う本のストックを増やしておこうと思いました。また、この本屋で起こるような現象を、僕は家の中で再現できていないなと思っています。 家にいくらか本はあるのですが、この本たちが押入れの奥の方であったり、本の前に本があって、奥の本はあまり分からない。何の本があったかみたいなのがパッと分からない状況なんですよね。本屋の平積みみたいな効果を家でもやっておきたいなと思っています。 平積みとまでは行かなくても、背拍子が見えるくらいにはしておきたいなと思っています。それにはちょっとスペースが必要でして、部屋が狭く、また本棚を置くスペースみたいなのもないので、現状をすぐやるのは難しいですが、引っ越しをするタイミングでは視野に入れて、そういうこともやっていきたいなと思っています。 本の背拍子が見れて、この本、こういうことも書いてあったなと思い出して、パラパラめくる、もしくは読みたかったら読むみたいな活動が自然と増えるような環境に家をしていきたいなと思っています。 今日は電子書籍をポーチする体験と、本屋で本を購入する体験というテーマでお話をしていきました。 皆さんからのコメントとかいただけると嬉しいです。 以上です。ありがとうございました。 もっと見る #エンジニア #書籍 #電子書籍 #キーエンス #中本 コミットログプレミアム放送配信中!08:211.電子書籍をポチる体験と本屋で本を購入する体験コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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