TOPハウツー・学習テクノロジーコミットログコミット36: 2個目個人開発始動07:13 2025年11月10日 11再生 問題を報告する 再生する シェアする 2個目の個人開発を開始しました!AI目次交流を深める飲み会、その課題とは?「席ランダムアプリ」開発の斬新な手法飲み会を盛り上げる役割付与の秘訣データベース不要!シンプルな開発構成個人開発を続けるエンジニアの次なる一手AI文字起こし(β版) # 2個目個人開発始動! どうも、日々エンジニアリングに奮闘している前田です。 このチャンネルは、私が感じたこと、考えたこと、学んだことをアウトプットしていくチャンネルです。 さて今日は、個人開発の2つ目が始動しました、というお話をしていきます。 1つ目のアプリの開発をひと段落しまして、2つ目の開発を開始しています。 そのアプリのきっかけであったり、どういう構成なのか、というのを今日はお話をしていこうと思います。 僕は今回思ったきっかけが、会社の中で飲み会をやりますよ、という話になりました。 忘年会ですかね。 メンバーとしては十数名くらいのところでやるという感じなんですが、その感じを行うということになりました。 僕は、忘年会とか飲み会、部署とか会社の飲み会の時に、席はランダムにした方がいいなと前から思っていました。 よくありそうなのが、飲み会の場所まで一緒に会社から移動します。 その移動している最中、仲の良いメンバーで固まって話していると思うんですね。 そのまま席に着くと、仲の良いメンバー同士が固まったまま席に着いていくということがあって、そのまま飲み会が始まるということが多いんじゃないかなと思っています。 そうはならない時もあると思っています。 これはこれで別に良いと思っているんですね。 仲の良い人とさらに親睦を深めるというのはできると思っています。 せっかく部署の単位で集まってやる飲み会であれば、仲が良い度合いが低い方とも話す機会をある程度ランダムに作り出してあげると言いますか、作った方が良い飲み会になるんじゃないかなと思っています。 そのため、私は今回席のランダムアプリを作ろうと思っています。 自分が使うためですかね。 別にアプリにせずとも、もっと簡単にできはすると思いますが、僕は作りたいと思ったのでただ作っていきます。 めちゃめちゃ無駄な労力にはなっていると思っています。 席ランダムアプリの概要なんですけども、席をランダムにするといっても、ウェブアプリケーションで全て完結させるというのは難しいと思っています。 予約をしたお店とかの席といいますか、席の形というんですかね。 誰がどこに座るかみたいなことも、そのアプリの中で忠実に再現するとなるとめちゃめちゃ面倒くさいと思うので、 僕が思うのは、参加予定人数の番号が今回十何人なんですね。 例えば15人参加するとしましょうか。 その時に1から15まで書かれた紙を席にポンポンポンと置いていく。 これは漢字が先に行くなり、他の誰かに協力を要請して、紙を置くというのをやってもらわなきゃいけないです。 僕が1人で店の前で立っていて、スマホを僕のやつを使って、そこにボタンがあるので入っていく人に対してはボタンを押すとランダムに数字が出る。 そこの席に座る。次の人が入ってきて、同じようにランダムに出てきた数字の席に座るというような形で、 これが一番スムーズに実現できるかなと思っているので、紙とセットで使っていくというのを想定したアプリケーションを作成していこうかなと思っています。 これももしかしたら世の中にあるかもしれないですが、僕は作りたいので作っていこうと思っています。 もう少しプラスアルファの要素としては、例えば飲み会の役割みたいなのも席番号と一緒にランダムに出していくというのも視野に入れているという感じです。 これはまだアイディアが煮詰まっていないので、例えばお金を集めるときのサポート係みたいなのも一緒に出してくれると、 その与えられた役割に対して、ランダムに与えられた役割に対して人は結構やる気を持って望んでくれるんじゃないかなと考えています。 例えば席ランダム引いたときに4番お会計サポート係みたいな感じでやると、飲み会終わったときにその人がペイペイなり何なりでお金を集めると思うんですけど、 それを一緒に、漢字は僕なので、基本的には僕がやるんですけども、それを手伝ってくれたりするんじゃないかなということを期待しています。 そういう役割、飲み会でそんなに手間じゃない何かしら一つの役割みたいなのを与えると良かったりするのかなと思っています。 例えば二次会先導係、二次会先導係だと二次会行くことを共有しちゃうので、あまり良くないかもしれないですが、 そういう役割を同時に与えていくというので、独自性みたいなのも出せればなと思っています。 これがアプリのきっかけと大体の概要でした。 こちら構成ですが、すごくシンプルなものになると考えています。 データベースはなくて、バックエンドもいらないので、フロント側、具体的に言うとリアクトだけで完結するようなアプリかなと思っています。 単純に参加人数を入力します。15人なら15人と。 その後はボタンが表示されているので、ボタンを押すたびに15以下の自然数をランダムに出していくというだけのすごくシンプルなアプリになると思います。 これを開発していこうと思います。 また、今回は僕が業務の中で単純に使って、よしってやりたいだけなので、業務じゃないですね。 飲み会の中で使いたいものを作るだけなので、クラウドフロントの適当に与えられるURLみたいなのがあるんですが、あると思っていて、それだけでやろうかなと思っています。 ドメインの購入とかをせずにやっていこうと思っています。 これで案外他の人も使えそうだなとか、使ってくれそうだなという手応えがあるようだったら、これもドメイン買ってそこに紐づけていこうかなとは思っています。 というわけで、今日は個人開発の2個目の開発を始めたよというお話でした。 もう私が単純に作りたいと思うものをどんどん作っていこうと思っています。 今日は以上です。皆さんからのコメントとかいただけると嬉しいです。ありがとうございます。 もっと見る #エンジニア #React #個人開発 コミットログプレミアム放送配信中!07:131.2個目個人開発始動!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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