「家庭料理を再発明する」をテーマに、3児の母でRepattory代表の澤井りえが、毎日の家庭料理で感じることから、事業づくり、子育て、AI活用まで、お話しています。
家族みんなでラクして栄養補給できる、家庭料理の新しい仕組みを考え、試し、つくっていくラジオです🎙️
🍳 Repattory(レパットリー)
〜 一人で抱える家庭料理を、みんなで支える家庭料理へ。 〜
✔ 献立から調理までの「考える・迷う」を減らす
✔ 家族に合わせながら、無理なく栄養補給
✔ 料理家や専門家の知恵を、家庭で使える仕組みに
✔ テクノロジーやAIも活用し、新しい家庭料理の形をつくる
オンラインクッキングや家庭料理ナビゲーションキットなどを通じて、家庭料理の新しい選択肢をつくっています。
放送目安
レギュラー放送:月,火,水,木,金 05:50〜
プロフィール
澤井りえ|Repattory代表・食生活指導士®︎
3児の母。家庭料理の仕組みをつくる「Repattory(レパットリー)」代表・食生活指導士®︎
大手広告代理店で16年間、広告・デジタルマーケティング領域に従事。上場企業内での新規事業責任者や、事業開発や業務プロセスの設計・改善にも携わる。
妊娠・出産・子育てをきっかけに育休中に食生活について学び、食生活指導士®︎の資格を取得。
3人の子どもを育てながらフルタイムで働く毎日の中で、理想の食生活を知っていても、それを家庭で無理なく続けることの難しさを自身も経験する。
献立を考え、買い物をし、家族それぞれに合わせ、段取りを考えて調理する。
料理そのものだけではなく、家庭料理を成り立たせるためのたくさんの判断や作業を一人で抱えていることに疑問を持ち、等身大の試行錯誤をSNSで発信。
フォロワーさんと対話するな中で、家庭料理の課題は「レシピがないこと」だけではなく、家庭料理を一人で抱えやすい仕組みそのものにあると考え、Repattoryを立ち上げる。
現在は、
「家庭料理を起点に、社会の可能性を拓く」を掲げ、
料理家や管理栄養士などの専門家、家族、テクノロジーやAIの力をつなぎながら、
「一人で抱える家庭料理を、みんなで支える家庭料理へ。」
オンラインクッキングや家庭料理ナビゲーションなどを通じて、今の暮らしに合った新しい家庭料理の仕組みづくりに取り組んでいる。