#16 : 叛逆のステテコ屋
14:11
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人にどう紹介されてきたか。
そこに、自分が長年感じていた違和感と
劣等感の正体が詰まっていました。
「富小路の山城さん」
「京ちぢみの山城さん」
「ステテコ作ってはる人」
紹介の言葉が変わるたびに、
自分の立ち位置も、勝手にズレていく感覚。
服のジャンルがどうこうやなく、
“説明せな伝わらん存在”であることに
一番引っかかっていたんやなと、
ようやく腹落ちしました。
まだ蝶々ではないけれど、
どんな羽を生やしたいかは見えてきた。
そんな、坂の途中の挑戦を続ける
三代目の正直な話です。
そこに、自分が長年感じていた違和感と
劣等感の正体が詰まっていました。
「富小路の山城さん」
「京ちぢみの山城さん」
「ステテコ作ってはる人」
紹介の言葉が変わるたびに、
自分の立ち位置も、勝手にズレていく感覚。
服のジャンルがどうこうやなく、
“説明せな伝わらん存在”であることに
一番引っかかっていたんやなと、
ようやく腹落ちしました。
まだ蝶々ではないけれど、
どんな羽を生やしたいかは見えてきた。
そんな、坂の途中の挑戦を続ける
三代目の正直な話です。
京都 三代目の"ぼちぼちラジオ"
山城の三代目・ひえしんぺい
- 06:271.
人への紹介のされ方
- 03:082.
肌着屋に引き戻され続ける三代目
- 04:373.
贅沢を求めて、名前で通じる存在へ
コメント

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シッカイヤ
へ?何?みたいなね笑
まだまだもがいていきますよ〜🫡