#29 : 『肌が喜ぶ服』は、こうして生まれた
11:42
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縫製屋として始まった山城が、
なぜ「肌が喜ぶ服」を作るようになったのか。
下請け脱却への憧れ、
母の絞り染め、
大分の工場で初めて着た一枚の肌着。
頭で考えた戦略ではなく、
体で感じた違和感と驚きが、
今のものづくりにつながっていった話。
三代目が、自分の言葉で辿り直す
山城の“現在地”です。
なぜ「肌が喜ぶ服」を作るようになったのか。
下請け脱却への憧れ、
母の絞り染め、
大分の工場で初めて着た一枚の肌着。
頭で考えた戦略ではなく、
体で感じた違和感と驚きが、
今のものづくりにつながっていった話。
三代目が、自分の言葉で辿り直す
山城の“現在地”です。
京都 三代目の"ぼちぼちラジオ"
山城の三代目・ひえしんぺい
- 10:001.
下請け脱却への憧れと、染めとの出会い
- 01:422.
体で知った素材の力と、服になるまでの遠回り
コメント

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てえ
1月8日
自分で着てみて良さを知り縫製だけをしていたところから、生地を作り良いものを作るためにご苦労があったのですね。今までやってきたことがすべて繋がりながら未来へ。わからないことばかりなので勉強になります。華やかなことばかりでなく地道な努力ですね。
山城の三代目・ひえしんぺい
1月8日
知らないことを探求していき、その先に何があるか?を続けてきましたが、ココ行きたいから今をどうするか?に変えていきます‼️
eri
1月8日
やっぱり京都は歴史があることが、評価につながるのですね。住んでる場所で価値感も微妙に違うなーと最近のラジオを聞いてわかりました。ヤマシロさんで買った服と言ったらそれで品質はしっかりしているって話になるみたいな感覚なのかなーと思いました。高島屋で買ったとか成城石井で買ったといえば高品質でしょ!みたいな感じ?札幌は歴史が浅いし、最近はネットが多いから地元の歴史を感じることが昔ほどいや若者ならほぼ少ないかもです。違いますねー。全国的にもスタートアップとかベンチャーの企業比率も低いのですか?
山城の三代目・ひえしんぺい
1月8日
京都は昔から、口コミ力が大事なんだとは思いますね。老舗のお寿司屋さんからとか、料理屋さんからの紹介も多いし、その話の土台で提案してもらえるように!と言いましょうか。ベンチャーとかは皆さん大阪に行かれると思いますよ。圧倒的に商圏が違いますもんね(^^)
