【沼る】古着を蘇生して肌を虜にする戦略?!
17:34
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「性格が良くても、鏡を見ているだけじゃ恋は始まらない(笑)」
古着の蘇生プロジェクトを店頭に出して1週間。
今までお店の前を素通りしていた若い世代や海外のお客様が、次々と暖簾をくぐってくださっています。
昨日も、香港からのお客様がリーバイスの絞りシャツを即決。
一見、手間ばかりかかって非効率に見えるこのプロジェクト。
でも、そこには明確な「人のフンドシ戦略」がありました。
「山城に興味がない人に、まずは振り向いてもらうこと」
どんなに楊柳生地が良くても、カシミヤシルクが最高でも、ニッチすぎて初見では伝わりにくい。
だからこそ、あえて「誰もが知るブランド」という軒先を借りて、まずは「おっ、これ何?」という入り口を作りました。
大切なのは、振り向かせたその先。
一目惚れして入ったお客様が、山城の接客や店構え、そして他の商品の「変態的な質感」に触れて、そのまま沼に落ちていく。
効率の悪さを突破口にして、本流へと繋げる泥臭い三代目の戦略。
恋愛にも商売にも通じる「アピールの真髄」、ぜひ聴いてやってください。
▪︎最速の春シリーズ
カシミヤシルクニット
https://yamashiro.biz/apps/note/item/cashmere-silk/
【三代目界隈のお店】※随時加筆してますw
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1RsZsT7UBHk37rUIMKMXNn04Ghvspqh4&usp=sharing
古着の蘇生プロジェクトを店頭に出して1週間。
今までお店の前を素通りしていた若い世代や海外のお客様が、次々と暖簾をくぐってくださっています。
昨日も、香港からのお客様がリーバイスの絞りシャツを即決。
一見、手間ばかりかかって非効率に見えるこのプロジェクト。
でも、そこには明確な「人のフンドシ戦略」がありました。
「山城に興味がない人に、まずは振り向いてもらうこと」
どんなに楊柳生地が良くても、カシミヤシルクが最高でも、ニッチすぎて初見では伝わりにくい。
だからこそ、あえて「誰もが知るブランド」という軒先を借りて、まずは「おっ、これ何?」という入り口を作りました。
大切なのは、振り向かせたその先。
一目惚れして入ったお客様が、山城の接客や店構え、そして他の商品の「変態的な質感」に触れて、そのまま沼に落ちていく。
効率の悪さを突破口にして、本流へと繋げる泥臭い三代目の戦略。
恋愛にも商売にも通じる「アピールの真髄」、ぜひ聴いてやってください。
▪︎最速の春シリーズ
カシミヤシルクニット
https://yamashiro.biz/apps/note/item/cashmere-silk/
【三代目界隈のお店】※随時加筆してますw
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京都 三代目の"ぼちぼちラジオ"
山城の三代目・ひえしんぺい
- 09:451.
古着の蘇生プロジェクトは「人の軒先」を借りてるのか?
- 07:492.
無駄を突破口に?! ニッチな本流を「アピール」する泥臭さ
コメント

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“信用”されたら強いですね。一度信用したら、まずそこから探すみたいな逆の探し方しますし。
目立ってナンボ的な🤣